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ジュネーブ最後の夜は楽しみにしていたミシュラン一つ星のDomainedeChâteauvieuxでのお食事。リヨンの中心地から車で25分ほど。写真を撮っているわたしがしっかり写っていますが、ここはホテルも兼ねた本格的なオーベルジュ。石畳の歩いて奥に入って行ったところがレストラン。石を使った壁に給水泉が好きすぎる!エントランスからは大きなモダンなキッチンが見えて期待が高まります。丁寧に案内されて向かった先はアウトドアのお席。この夜はお天気が良かったことから、全員がお外での食事
ジュネーブのOldTown辺りは坂や階段が多くて足元はスニーカーが必須。わたしもこの旅行では石畳を歩くことを想定してスニーカー持参でやってきました(ぎっくり腰も心配だったし)。この大きな階段を登った先にあるのが狭い階段道。石の壁や歴史を感じる店舗や看板が可愛くて、さらにはあちらこちらにあるフォンテーヌ・ピュブリック(給水泉)から出る水の音が爽やかで気持ちが良い。そんな中、突然、日本の不思議なカフェが出現したりしてびっくり。こちら、OMUSUBIさんではラーメンやすき焼きのほか、かき
先週末はコネチカットへ。この日は珍しく時間に余裕があったので途中下車をしてランチをしようとグリニッジ駅から歩いてすぐのGriggStreetPizzaへ。店内に入ってすぐにこんな素晴らしいサインが!「毎週金・土はビール無料(おひとり様一缶)」まだ食べてないけど既にこのお店好き!無料でいただいたビールはロードアイランド州の老舗ブランドNarragansett。(右側)缶に「CLAM(貝)」と書いてあるようにニュ
母と弟がNYに到着したのが(正確にはNJのニューアーク)6月29日。二人とも15年ぶりのアメリカ!ニューアークではワールドカップのディスプレイがカッコ良かった。そしてJFKより交通の便も良いし使いやすい。わたしたちもこれからはJFKでなくEWRにしよう。二人が乗ったユナイテッドの便、成田出発が3時間遅れたために自宅に着いたのは夜の10時。この日は大人しく寝て、翌日は海の見えるレストランへ。母と弟のお目当てはオイスター。でもチェリーストンクラムも食べてもらいたくて、オイスターは地元のも
東京から踊り子号に乗ってやってきたのは、あさば旅館。旅行先を決めるのは泊まりたいホテルや旅館があることが多いけれど、今回も頼りになるRelais&Châteauxで見つけたお宿、そうしたらジェットセッターなわたしの友人とLINE中、彼女がこのお宿が評判なのよーと・・・期待が高まる!伊豆修善寺から車で5分程度、昔からある温泉地なのでやや雑多な雰囲気がする中、お宿に着くと・・・そこは別世界。皆さまが駆け寄ってご挨拶してくださり、三つ指をついて迎えてくれるのだけれど、玄関を一歩入ったところか
ホテルのお部屋でのんびりしたら、夕方からはアペロを楽しむためにホテルのバーへ。だけど中を見たらなんだかちょっと・・・2000年っぽいデザインだなと思ったら、1950年からここにあったホテルをマンダリンが買収して2000年にオープンしたものだった。入り口には華やかな牛さんのアート。それならここから歩いて5分くらいのところにある、フォーシーズンズに行ってみましょう。ローヌ川がキラキラ光って綺麗。この夕方は雲と青空の対比も良くて歩くだけで気分が上がる。フォーシーズンズに到着!
3日目=最終日のジュネーブ、最初はAyaさんがお勧めしてくれたYvoire(イヴォワール)へ行こうと思ったのだけれど、わたしは前夜にうまく眠れず、お疲れ気味。お気に入りのダンプリングにスクランブルエッグという不思議な組み合わせで、早めの朝食をカフェで取ったら、朝寝に挑戦、でもやっぱり眠れない。そうそう、朝食のバフェではスイスらしく、燻製のお魚やハムたちに加えてチーズも充実。でもこのラインナップにはコーヒーでなく違うものが欲しくなっちゃう。朝寝に失敗したあとは、今日はとりあ
ロンドンで2日目の夜はイギリスらしい食で攻めることに。まずはMioさんに教えてもらった絶品、Fish&Chipsのお店、TheMayfairChippyへ。ハロッズからすぐそばだから便利!可愛いお店に期待が高まる。小さなお店ということもあって予約必須、あっという間に満席に。彼はビールにするかな?と思ったら赤ワインで。メニューの中で唯一、お肉のお料理はシェパードパイ。これをワインと合わせたかったのね。わたしはもちろん、お店の名物、フィッシュ&チップス、お魚はHadd
週末コネチカット、気持ちの良い秋晴れ!『【コネチカット】途中下車してピザとフィリーチーズステーキランチ』先週末はコネチカットへ。この日は珍しく時間に余裕があったので途中下車をしてランチをしようとグリニッジ駅から歩いてすぐのGriggStreetPizz…ameblo.jp翌日はコネチカット州にある最大規模のクラフトブルワリーTwoRoadsBrewingCompanyで恒例のオクトーバーフェストへ。ブルワリーのメインの建物は19
今年の3月頭にスコッツデールに行ってから、その美しいカクタスを中心とした山の風景に夢中になり、そしてここで見られるスペイン風の建物に惹かれたと思ったら、スペインのMarbellaで見た優雅なスペイン建築様式にクラクラして。あのホテルのお庭もスコッツデールを思わせる砂漠地帯の植物たちが多くて感動したのよね・・・スペインの南にも住みたいけれど、それはなかなか大変そう。でもスコッツデールなら?ということで、この夏に再訪する予定にしていて、同時に物件もリサーチ中。そんな中、分かったのは山が近いエリ
変わった葉巻を探しているお客様のために(^.^)/~~~遅ればせながら、インカを仕入れてみました(^▽^)/インカ帝国にちなんで名づけられたニカラグアのシガーたち。3年熟成のペルー葉巻を三層ともに使用してあるみたいです♪かつてないペルーの葉巻を味わってくださいねインカは全部で8種類もあるんですパナテラ800円ショートロブスト1200円ロブスト1500円コロナ1200円モニュメント2000円インペリオ2300円マデューロ21900円マデューロ
泣く子も黙るロンドンのホテルと言えば、ザ・リッツ・ロンドン(え?黙らない?)、ホテル探し中にあっという間にソールドアウトになって人気の高さを感じたほど。クリスマスのディナーも予約が一杯だったので、無理やり押し込んだのがブレックファスト。朝9時45分の予約で時差もあるから起きられるかと思ったけれど、根性でお出かけ。この日は一日雨の予報だったのでタクシーで。入り口には大きなツリーが飾られてさすがの美しさ。ロビーも豪華絢爛、ロココ調と言うのでしょうか?左手に見えてくる、何やらものすご
12時とゆっくりだったアマネムのチェックアウト、行き先は賢島駅でなく次の宿泊先だったばさら邸だったのに、専用の車で送ってくれて・・・12時半には着きますとお伝えしていたばさら邸、でも到着しても誰も出てこない・・・恐る恐る入り口を開けるとがらんとして誰もいない。さらにチェックイン用の建物のインテリアが昭和の寂れた旅館みたいで、アマネムの直後ということもあって相当に落ち込むわたし。すぐに女性スタッフの方が出てきてくれたけれど、館内にはお茶を飲むところもない・・・仕方なく荷物を預けてタクシ
ジュネーブ2日目の夜は、泊まりたかったけれどお値段の件で諦めたAubergeグループ、TheWoodlandホテルでのディナー。ホテル内には星付きのL'AtelierRobuchonと、カジュアルなLeJardinierがあって、Robuchonは確かに素晴らしいとは思うのだけれど、世界のあちらこちらにお店があるから、あえてLeJardinierの方を選んでみる。小さいけれど美しいインテリア、床がグリーンの代理席でこれが好み。窓際の席に案内されてレマン湖を眺めながらのディナー
7月31日は良いお天気!筋トレを終えたらいそいそと外に出てビールタイムに突入。BigGreenEggも準備万端、今日は何を焼きましょう?まずはAyaさんのバースデーパーティのときに作って冷凍しておいたパープルカリフラワースープでスタート。チキンボーンスープをたっぷり使って乳製品なしで作ったこのスープはプロテインたっぷり、枝豆を浮かべたら色が綺麗。写真を撮っていたら、彼が「待って、待って、ワインのボトルを持ってくる!」と。この日に開けたイタリアンのボトルと紫で色がリンク。可愛
最高気温が零下という極寒な1月は健康診断が続いて、寒くて雪が積もる中、お出かけも多かった月。わたしなんてドクターに5回も会ったわ!でも結果はどれも良好で一安心。その一環でマンハッタンへ行かなくてはならないことも3回。1回目は検査の前のドクターとの顔合わせでお出かけ、その後にバーグドルフへ行ったのよね・・・本番の検査は1月末にマンハッタンで。だけど雪で道路の状態も悪いから車で行ったら何時間かかるか予測ができない、そんな訳で珍しく電車でお出かけすることに!彼と二人、アメリカで電車に乗る
ジュネーブ空港からタクシーで30分ほど、今回の宿泊先はマンダリン・オリエンタルホテル。選んだ理由はバルセロナのマンダリンがとても良かったから。そしてローヌ川が目の前だから。でも一歩中に入ってがっかり。ロビーは狭いし、インテリアは古め、お花は豪華なもののなんだか可愛くないわ。6階のお部屋はスイートだからまあ広め。バスルームは2つあって、一つはシャワーとトイレ、もう一つはバスタブとビデ。どちらにも洗面台があるのは便利だけれど、シャワーのある方は極小・・・。テーブルの上に生のお花とお菓子や
憧れのストリートで見つけたお家が気に入ったので、お家を売ろうと決心してから3日目には契約書にサインをすることに。改装が必要な部分もあったので、彼とウキウキ、2度目のお家拝見に伺います。キッチンはレンジのある側にキャビネットがないので、思い切って窓を取り除き、この写真のように、マーブルを端から端へと渡し、上の方にはレッジを付けてその上にオリーブオイルやワインのボトル、あるいはお皿などの飾りを置くスタイルにしようかなと。これはケンダル・ジェンナーのお家のキッチン。このお家は売りに出
相変わらず、ダイエット熱&筋トレ熱&ファッション熱高めの日々を送っているわたし、この前はご褒美(何のご褒美??)に秋のブーツをNet-A-Porterで購入。写真が可愛くないけれど、セールでものすごく安くなっていたマノロのブーツ、この美しいグリーンに一目惚れしたもののサイズは5のみ。きついかなと心配したのだけれど、やっぱりかなりキチキチ。でも値下げ幅がすごい商品だったので返品できないのー。むくみをできるだけ取って履けるように頑張りましょう。彼は彼でお誕生日のお祝いに昔から欲しかった大
「EverythingIHaveIsYours」はポピュラーソングです。作曲はバートン・レーン、作詞はハロルド・アダムソンです。1933年に出版され、1933年の映画『ダンシング・レディ』でアート・ジャレットによって初歌唱されました。この曲は1952年のミュージカル映画(『ダンシング・レディ』とは関係ない)の主題歌にもなり、モニカ・ルイスが歌った。録音・ジョージ・オルセンと彼のオーケストラ-1933年8月18日にコロンビアレコードで録音(カタ