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日曜日に家族でお出かけ。これからマンハッタンの中華街で飲茶をします。10時40分発の列車を待っていたところアナウンスが入り「木が倒れて線路が塞がれているので、その木の除去に時かが掛かり、列車が30-40分遅れる」とのこと。仕方がないので、駅の近くのベーグル店でコーヒーでも飲みながら待とうかと思い、店内に入って、ベーグルやパニーニや飲み物をオーダー。ところがなんとなく胸がざわつくので、テイクアウトにして、駅に向かう。駅のアナウンスで、「10時40分の列車はキャンセルされ
スペインの百貨店、ElCorteInglésを出てホテルに向かうつもりが、あら、斜め前にルイ・ヴィトンが・・・Marbellaで買い損ねたヴィトン、あのとき試着したスカートがやっぱり欲しいかも。いろいろ持ってきてもらって、ついでにシャンパンもいただいて試着スタート。このスカートは良かったけれど、最近、この手のロングスカートばかり買っているからなぁ・・・それにしてもわたしのウエスト、くびれがないわー。ヴィトンのあとはマドリード初日で見たBomboneríaLaPaj
Rosewoodホテルの朝ごはんもバフェ。このエリアは前夜、カラオケ大会が行われていたところ。こんなに美しいのにあんなことに使われるなんてもったいなさすぎる。さらにこちらのバフェ、今までスペインで見た中でも1番豪華!ここはフルーツのエリア。果物はMarbellaClubが優勝だったけれど、Rosewoodではチアシードのパフェやアサイボウルがあってそれが良かった❤︎チーズやフレンチハム、ハモンセラーノ、イタリアの生ハムとこちらも豪華。こんなに可愛いドーナツも。5つくらい
ロンドンで気に入ったRosewoodだけれどロケーションによって違いがあるようで・・・同グループに入っているカーライルは古さが目立って景色は素晴らしかったものの、お値段とは見合わなかった感も。マドリードの方はどうでしょう?え?ダックちゃん?そうなのー、オラオラとは全然関係ないのだけれど、ダックの親子がホテル前の池に住んでいてそれが可愛くて可愛くて・・・!通路を真ん中に2つの池があってそこを駆け足で移動するベイビーダックちゃんが可愛くて悶絶!ママダックは水遊び中。さてチェックイン
今日からまたしばらくスペイン旅行の話が続きます。4月18日はマドリードへ戻る日、朝はまた室内でブレックファスト。今、思うとなぜお外で食べなかったんだろう?と思うのだけれど、朝はまだ少し寒かったからかしら?豪華なバフェとも今日でお別れ。この日もフルーツにスモークサーモン、アボガドも取ってきた!アボガドとスモークサーモンと目玉焼きが幸せ。子ども用のプールを横目に眺めながらお部屋に戻ってパッキング。さあ、マドリードへ帰りましょう!Marbellaから主要の駅のあるM
時系列がずれますが、スペイン旅行記事の合間に楽しかったマンハッタンでのお話を。今回もAyaさんとアベニューさんとの女子会。3人だけの女子会は久しぶり!あれ?まさか前回は去年の9月?おかしいなぁ。3ヶ月毎に開催されるはずだったのに・・・『*9月の女子会はフレンチで!』9月13日の土曜日はAyaさん、アベニューさんと恒例の女子会!前回は6月、その前は3月だから3ヶ月ごとに開催されている?『*ウォーターフロントで初夏のBD…ameblo.jpさてそんな女子会はあいにく一日中降り続ける
MarbellaClubに滞在することでリゾートの良さを知ってしまった気がするー。いやーん、次回はカリビアンかしら?それにしてもこのホテル、何が素敵かって敷地のあちらこちらで可愛いものにばったり遭遇すること。この壁画も可愛いしこの小道も魅力的すぎる。迷い込みたいくらいの気持ちになっちゃう。水が流れるこんなエリアも気持ちが良かったしラヴェンダーなどが植えられた中の白い道に、遠くに見える山の美しさ!ここを抜けるとバラ園まで。朝から多くの方が手入れをされていて、だからこ
ヨットハーバーのあるエリアを抜けると大きなビーチが現れて、ここは地元の人が楽しんでいる感じ。ハイウェイからも見えたこの不思議な像は何なのでしょう?すごい迫力。気になって調べたら、この銅像はLaVictoriaorVictoryと呼ばれるもので26メートルの高さがあるとか。このあとはホテルのこちらの可愛いお店に戻って、狙っていたお皿などを購入。床のタイルが可愛い!お隣の可愛いお店ではモロッコのスリッパを。こちらもいろいろ可愛いものが揃っていて気分が上がっちゃう。シャネ
Marbella2日目の朝はアウトドアでブレックファスト。スペインはどのホテルでもバフェ、加えてメインの卵料理とか飲み物をオーダーできるのが一般的?こちらも豪華なお料理が朝から並んで迷う、迷う。フルーツにドラゴンフルーツとかパッションフルーツとかあると嬉しい。巨大なお鍋に入っているスクランブルエッグ、これが美味しかった。今回の旅で彼はベーコンとかソーセージとか食べていたけれど、わたしはほとんど口にせず。一度食べなくなるとちょっとだけでも塩分がすごいなって感じるようになってきたみ
Malagaへ向かうバスの中で彼もわたしも「この山や草木の感じがスコッツデールに似ている」と意見が一致。スコッツデールには海はないけれど、目の前に急に山が聳え立つ、この雰囲気がそっくり。さらにスパニッシュの建築様式や素材を使ったお家の感じに、あれ?ここはどこ?みたいな気持ちになるほど。スコッツデールにお引越し、なんてことになったらスペイン風のお家が良いかも。トロピカルな椰子の木の親戚みたいな木やオリーブの木に白い壁。美しく手入れをされた敷地内、オリーブの木の下にはローズマ
米国のハンバーガーは移民が進化させた、80種を調査して見えた真実米国のハンバーガーは移民が進化させた、80種を調査して見えた真実|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)ハンバーガー発祥の地を名乗る地域は少なくとも6つはある。そうした伝承も魅力の一部であり、コネチカット、テキサス、ウィスコンシン、オクラホマなどがそれぞれ「最初は自分たちだ」と主張する。しかし、本当に興味深い問いは、誰が最初のバーガーを作った...forbesjapan.com
車でホテルに着いたら、ホテルのお隣にはシャネル、その反対側にはロエベがあって、彼に「これが理由でこのホテルにしたの?」って聞かれちゃった。いやいや、偶然だったのよ!でもわたしの潜在意識が存在を嗅ぎつけていた?ホテル入り口の駐車場には高級車がずらりと並んでいるのだけれど、その中でも彼の目を引いたのがこちらのポルシェ。旅先などで美味しいものを見つけるとアベニューさんの旦那さまへ、ポルシェを見つけるとAyaさんの旦那さまへ連絡する我が家の彼。この時もさっそくテキストしたら、Ayaさんの旦那
3日目のセビリアもこの美しい空間でブレックファスト。連日、美味しいフルーツを満喫していたけれど、この日はお野菜を食べようとスパニッシュオムレツにたっぷりのローストベジタブル。キウイを使ったデトックスジュースも美味しかった。最後にアーモンドのケーキ。さて美しい建築物として観光ツアーの一環ともなっているホテルアルフォンソXIII、一見の価値もあるし宿泊もオススメではあるけれど、お部屋が大きい割に使いにくかったりと古いホテルならではの問題も。さらにこの次の週にはフラメンコのお祭り
賑わっているお店の前を通ってホテルへ。お散歩中はできるだけ違う道を通るのが好き。ホテルの中庭は良い感じで賑わっていて落ち着ける。この日は暑かったので彼はビール、わたしはミモザで。バレンシアのオレンジを使っているのでしょうか?このミモザが美味しくてお代わりして飲んじゃう。このあとはシエスタ。起きたらそろそろディナーの時間。お散歩中に歩いたこの道で・・・粋な感じの和食のお店を見つけたので、この夜は彼のプッシュでそちらへ伺うことに。シェフがスペイン人のKinuは注目のお店
3日目の朝、ブレックファストへ行く前に上から階段の写真を。小さいながらも豪華なエレベーター。床には王冠とアルフォンソ13世の名前が。踏んだらいけないと思いつつ、狭いから踏んじゃう。豪華なバフェが嬉しい。こんな美味しそうなハムやオリーブを見ていたら朝から飲みたくなる人もいるはず。そんな方のためにはCAVAとオレンジジュースが。フルーツが美味しい。家だったらこんなに種類を用意できないからそれがまた嬉しい。そしてこの日はフィグのタルトも。朝食後は少し休憩したらお出かけしま
ホテルを出て左に行くとCatedraldeSevilla(セビリア大聖堂)、右に進むとUniversityofSeville。見事なキャンパスにうっとり。中は普通に入って見学ができる模様。途中の壁にNO8DOのマークを発見!大学を通り越すと大きな道に出るのだけれど、ここにピンクのお花を咲かせた木が並んでいて、これがものすごく綺麗!ツツジみたいなお花なの。いよいよスペイン広場に!手前のお堀ではボートになる人がたくさん。その合間を泳ぐダックちゃん。思
アベニューさんのブログを読んでから絶対に行きたい!と思っていたお店がこちら。入り口には立派なお魚たちが勢揃い。でも予約時間よりかなり早めに着いてしまったら、まだオープン前とのことで辺りを散策することに。少し歩いたところで'MushroomsofSeville'に遭遇。そしてこの下にはお肉屋さんや八百屋さんが並ぶ商店街が。お値段はお手頃みたいで惹かれたけれど、この直後にランチの予約が入っているからここではじっと我慢。なんてしていたら、ホテルから電話。早朝から工事
セビリア2日目、朝にロビーに降りて行くと、昨夜は黄色だったお花が白いカラーに変わっていた。ブレックファストはバフェスタイル。豪華なお部屋に通されたら・・・さっそく!わー、いろいろなお料理があってそれだけで気分が上がる。美しいタイルやお花も良いわ。目移りして決められないほどの種類。温かいお料理のコーナーも。わたしは初志貫徹でフルーツ。どの果物も美味しくて幸せ。彼は相変わらずのスクランブルエッグとパン。朝食をいただけるエリアの真ん中にはアウトドアのパティオがあって
ホテルからアトーチャ駅までは車で10分ほど、あっという間に着いちゃった。セビリアまではiryo(快速電車)で2時間。スペインの赤の土にオリーブの木。この景色が続いて、それからしばらくするとオレンジの木に変わってくる。2時間で到着予定だった列車、事故などはなかったのに何故か30分の遅延。それでも夜の8時過ぎには無事に到着!ホテルはお友だちが勧めてくれたホテルアルフォンソXIII。中に入ってびっくり!この豪華さはいったいどういうこと?高い天井にあらゆる箇所に装飾を施したこ
マドリードの最終日、本当はお昼頃から出る電車に乗ろうと思っていたのに、プラド美術館のチケットを日付違いで購入しちゃって・・・それも入場時間は1時半。仕方ないから夕方の遅い便に乗ることにして美術館を楽しみましょう!まずは腹ごしらえ。バフェタイプの朝食のほかにもいろいろな卵料理がメニューから選べる仕組み。わたしはこの日もフルーツでスタート。そしてプロティンのために目玉焼き。この卵が美味しくて幸せ。彼はまたスクランブルエッグ。食後はパッキングをして美術館から戻ったらすぐに出られ
美術館を廻ってクロケットをつまんだら、ホテルで小休止。GranHotelInglésのベッドとシーツ、枕が最高に気持ちが良くて我が家の彼はシエスタをたっぷりしても毎晩ぐっすり寝ていたほど。どこのブランドのものか知りたい!さあ、そろそろディナーの時間が近づいてきたので張り切ってお出かけしましょー!この日は楽しみにしていたガルシアンビーフを食べにSuaByTricicloへ。ロンドン在住のMioさんからマドリードに行くならぜひガルシアの牛肉をってオススメされて選んだお店。スペインの夜は
3日目の朝もフルーツにお野菜中心で。ベリー類もメロンもどれも美味しい。スモークサーモンはちょっとしょっぱくて・・・彼のチーズオムレツもお塩がやや強め。でも大満足な朝食を食べたら・・ホテルから歩いてすぐのところにあるThyssen-BornemiszaNationalMuseumへ。これは可愛いフェンディの販売員さんがオススメの美術館。オレンジの壁を使った内装が独特だけれど、オレンジはスペインの土の色だけに納得の色選び。写真を撮り忘れてしまったけれど、外観も鮮やかなオレンジ色
日本人の味覚に合うと言われている(^_-)-☆デイリーなホンジュラスシガーのご紹介今回リクエストをいただいて、10本バンドルパックを開封してお送りしました新たな銘柄に挑戦で、ありがとうございますエセンシアデカリブドブロネス450円は、上質なショートフィラーを使っています。エクアドル産コネチカットのラッパーと、ホンジュラスとニカラグアのバインダーとフィラーで、ミディアムボディ、土やナッツのフルフレーバーの喫味が楽しめます。直径17.5ミリ×長さ122ミリ喫煙
ショッピングとCAVA休憩のあと、行きとは違う道を通りながらホテルへ向かうと・・・8世紀にカルロス3世のために建設されたアルカラ門が目の前に。どこを通っても美しい建築物があるのがマドリード。いったんホテルに戻ったら小休止、夕方からまたお出かけ。まずはディオールにパスポートを持って取っておいてもらったジャケットの引き取りに。この右のコートが素敵すぎるけれど、着こなしが難しそう・・・わたしが着ると、「ボタン、かけ間違えてますよ!」とか、たくさんの人に声をかけられそうな予感。さてマド
「マドリードではオシャレで素敵な女性がたくさん見られるって聞いていたのに、そんな人に出会っていないわ」と彼に文句を言ったわたし、わたしたちのホテルのあるエリアは美術館や宮殿から近くて便利なのだけれど、タイムズクスエア的な観光客がメインの感じ。でもせっかくなら「ファッションな女性」が見たい!そこで2日目は朝食後にTheSalamancadistrictへお出かけすることに。でもまずは腹ごしらえ。ホテルでブレックファストをいただきます。朝食はバフェもあればメインの卵料理も選べる仕組み
お靴を履き替えてお出かけした先はお散歩中に見つけたシーフードやお菓子、ワインなどが楽しめる小さなお店。ワイングラスがやっと置けるようなバーでCAVAとワインタイム。このワインが美味しかった!なんとこちらは自社のワインも造っている老舗、Lhardy。1839年に創業でマドリードでも1番古いレストラン、開店当時は贅沢なフレンチレストランとして大きな注目を集めたとか。シーフードのカウンターの向かい側はフレンチタイプのケーキが。アンチョビや小さなフライドシーフードのサンドイッチな
暖かくなってきたとは言え零下をかなり下回る日もあったコネチカットからマドリードへ飛んだら、気温は20度前半、初夏の気候という素晴らしさ。ホテルでブレックファストを食べたあとは街をさっそくぶらぶら歩いてみることに。特に行き先は決めないで、あ、ここ、可愛い!というストリートを選んで勝手に歩く感じ。ホテルのすぐそばにあるのが小さいながら、ディオールやヴィトンなどが入っている百貨店。このビルは半分以上がフォーシーズンズホテル、その横に百貨店が入っているという造り。この外観がまた美しい。お向か
出発直前のアクシデントにも負けず、予定通りに4月8日の午後はKireanちゃんをお家に置いて空港へ。今回もデルタで飛んだのだけれど、車を降りたところにカウンターがあってそちらでスムーズにチェックインが終わったと思ったら、Clearのおかげでセキュリティもあっという間に終了。拍子抜けするほど楽だった。でも前回使ったアメックスのセンチュリオンラウンジは待ち時間があるなどサービスがかなりイマイチ。それならと向かったのが同じフロアにあるデルタのOneLounge。広々なラウンジにバーカート
4月になってようやく暖かく、ガーデニングができる日も出てきたので、まずは1番気になっていたピオニーガーデンのお手入れから。雑草がすごかったのをかなり綺麗にしたら、雪で埋もれていて大丈夫かな?と心配した芍薬からの赤い芽がたくさん出てきていることに気がついてワクワク!この子は秋の終わりに葉っぱが茶色に変色してダメになってしまったかもとガッカリしていたのに、1番元気に育っているー。嬉しい!毎年、地下の茎?根?から蔓延る雑草がすごいエリア、とりあえず全部抜いたけれど、ここはこまめのお手入れが
相変わらず、ダイエットと筋トレに勤しむ日々がイースター後も続いているけれど、バケーションも目前、普段通りに暮らしつつもウキウキする日を過ごしています。さてダイエットを始めてから力の入っているビューティもの、この前書いたクリストフ・ロビンからヘアケアものが届いて、このスクラブがどちらも優秀すぎて買って良かった!あんまり気に入ったのでシャンプーとコンディショナーも追加でオーダー。シャンプーは洗った後にちょっとギシギシになるタイプ、でもそのあとにコンディショナーを入れると、しっかり髪の中に入って