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4月20日、無事に帰宅!当日の朝、出発前はマドリードのRosewoodホテルで朝ごはん。オープンキッチンがカッコよいの!ガーデンも素敵。スパニッシュスタイルのお家にも憧れるけれど、モダンなこの感じも捨てがたい。初志貫徹で最後の朝もデトックスジュース、フルーツ、アサイーボウル、ハムが美味しそうだったので少しだけ、そしてミニクロワッサン。彼のスパニッシュスタイルのスクランブルエッグが美味しかった!マドリードともこれでお別れ、楽しすぎたスペイン旅行❤︎そうそうホテル
マドリードのRosewoodにはダックの親子がいると書いたけれど、ベイビーたちはどうやら1週間ほど前に生まれたらしい。名前はRoseちゃん。なぜ分かったかというと、池にRose&Woodyと書かれた小屋が置かれていたから。お父さんのWoodyさんはどこにも見当たらず、Roseちゃんだけで子育てをしている模様。お昼寝中なところがまた可愛い!かなり近づいても微動だにしないのは人に慣れているからだと思うけれど、近くにはこんな注意書きが。ホテルのドアマンの人も声をかけていたり
東京から踊り子号に乗ってやってきたのは、あさば旅館。旅行先を決めるのは泊まりたいホテルや旅館があることが多いけれど、今回も頼りになるRelais&Châteauxで見つけたお宿、そうしたらジェットセッターなわたしの友人とLINE中、彼女がこのお宿が評判なのよーと・・・期待が高まる!伊豆修善寺から車で5分程度、昔からある温泉地なのでやや雑多な雰囲気がする中、お宿に着くと・・・そこは別世界。皆さまが駆け寄ってご挨拶してくださり、三つ指をついて迎えてくれるのだけれど、玄関を一歩入ったところか
暖かくなってきたとは言え零下をかなり下回る日もあったコネチカットからマドリードへ飛んだら、気温は20度前半、初夏の気候という素晴らしさ。ホテルでブレックファストを食べたあとは街をさっそくぶらぶら歩いてみることに。特に行き先は決めないで、あ、ここ、可愛い!というストリートを選んで勝手に歩く感じ。ホテルのすぐそばにあるのが小さいながら、ディオールやヴィトンなどが入っている百貨店。このビルは半分以上がフォーシーズンズホテル、その横に百貨店が入っているという造り。この外観がまた美しい。お向か
今日からまたしばらくスペイン旅行の話が続きます。4月18日はマドリードへ戻る日、朝はまた室内でブレックファスト。今、思うとなぜお外で食べなかったんだろう?と思うのだけれど、朝はまだ少し寒かったからかしら?豪華なバフェとも今日でお別れ。この日もフルーツにスモークサーモン、アボガドも取ってきた!アボガドとスモークサーモンと目玉焼きが幸せ。子ども用のプールを横目に眺めながらお部屋に戻ってパッキング。さあ、マドリードへ帰りましょう!Marbellaから主要の駅のあるM
スペインの百貨店、ElCorteInglésを出てホテルに向かうつもりが、あら、斜め前にルイ・ヴィトンが・・・Marbellaで買い損ねたヴィトン、あのとき試着したスカートがやっぱり欲しいかも。いろいろ持ってきてもらって、ついでにシャンパンもいただいて試着スタート。このスカートは良かったけれど、最近、この手のロングスカートばかり買っているからなぁ・・・それにしてもわたしのウエスト、くびれがないわー。ヴィトンのあとはマドリード初日で見たBomboneríaLaPaj
3月25日のフェイシャル後、迎えに来てくれた彼が「お天気が良いからこれから何か食べに行こう!」と言い出して・・・久しぶりにお青空が広がる良いお天気だったので、お誘いに乗ることに。やってきたのは中途半端な時間でも開いていて、海が目の前に見えるいつものシーフードレストラン、RowaytonSeafood。キラキラに光る空と海が同じ色!ロゼ泡とワイン。この日のウエイトスタッフさんはチャーミングな話し方が魅力的だった若い女性、そうしたら我が家の彼「彼女の雰囲気が母に似ている」と。生前にお会
セビリア2日目、朝にロビーに降りて行くと、昨夜は黄色だったお花が白いカラーに変わっていた。ブレックファストはバフェスタイル。豪華なお部屋に通されたら・・・さっそく!わー、いろいろなお料理があってそれだけで気分が上がる。美しいタイルやお花も良いわ。目移りして決められないほどの種類。温かいお料理のコーナーも。わたしは初志貫徹でフルーツ。どの果物も美味しくて幸せ。彼は相変わらずのスクランブルエッグとパン。朝食をいただけるエリアの真ん中にはアウトドアのパティオがあって
無事に虎ノ門ヒルズには着いたものの、ショッピングやレストランのための場所が分からず、ウロウロ。たくさん歩いて、お店やレストランの入っているステーションタワーにやっと到着することができました。Baycrew'sによるお店がいくつかあって、その中でもソーホーにあったTheApartmentbyTheLineにコンセプトが似ているのかなと思われるDeuxièmeClasseは面白かった!でも良いなと思ったものは入荷予定のものばかりで「サンプル」表記。少し買いにくいかな・・・他のお
美術館を廻ってクロケットをつまんだら、ホテルで小休止。GranHotelInglésのベッドとシーツ、枕が最高に気持ちが良くて我が家の彼はシエスタをたっぷりしても毎晩ぐっすり寝ていたほど。どこのブランドのものか知りたい!さあ、そろそろディナーの時間が近づいてきたので張り切ってお出かけしましょー!この日は楽しみにしていたガルシアンビーフを食べにSuaByTricicloへ。ロンドン在住のMioさんからマドリードに行くならぜひガルシアの牛肉をってオススメされて選んだお店。スペインの夜は
マンハッタンの57thStreet&Madisonに3年ほどの改装期間を経て、ようやくオープンしたディオールの旗艦店、9月8日にお邪魔することができましたー!4階からなるお店、1階はバッグやメンズのアパレル。1階奥にはフレグランス。入って1番に目につくのは吹き抜けとなっているエントランスで、大きな窓ではディオールのガーデンを再現。お花や木の中にたくさんいるのがミツバチやリスちゃん、これらは過去のコレクションで使用したファブリックが使われていて、どの子も可愛い!小さい
ロンドンで2日目の夜はイギリスらしい食で攻めることに。まずはMioさんに教えてもらった絶品、Fish&Chipsのお店、TheMayfairChippyへ。ハロッズからすぐそばだから便利!可愛いお店に期待が高まる。小さなお店ということもあって予約必須、あっという間に満席に。彼はビールにするかな?と思ったら赤ワインで。メニューの中で唯一、お肉のお料理はシェパードパイ。これをワインと合わせたかったのね。わたしはもちろん、お店の名物、フィッシュ&チップス、お魚はHadd
In1月26日はロンドン最終日、宿泊していたTheChanceryRosewoodをチェックアウトしたら、ジェームス・ボンドに送ってもらって、11CadoganGardensへ。Relais&Chateauxに加盟しているこちらのホテル、中はとってもクラシカル。お部屋は狭いけれど可愛い。いわゆる昔からあるロンドンのタウンハウスで、エレベーターのドアは手動、でも時々、来ないことがあってそんな時は階段を使って降りていきます。でも途中で・・・一人で階段を降りていたら昼間でも怖
12時とゆっくりだったアマネムのチェックアウト、行き先は賢島駅でなく次の宿泊先だったばさら邸だったのに、専用の車で送ってくれて・・・12時半には着きますとお伝えしていたばさら邸、でも到着しても誰も出てこない・・・恐る恐る入り口を開けるとがらんとして誰もいない。さらにチェックイン用の建物のインテリアが昭和の寂れた旅館みたいで、アマネムの直後ということもあって相当に落ち込むわたし。すぐに女性スタッフの方が出てきてくれたけれど、館内にはお茶を飲むところもない・・・仕方なく荷物を預けてタクシ
時系列がずれますが、スペイン旅行記事の合間に楽しかったマンハッタンでのお話を。今回もAyaさんとアベニューさんとの女子会。3人だけの女子会は久しぶり!あれ?まさか前回は去年の9月?おかしいなぁ。3ヶ月毎に開催されるはずだったのに・・・『*9月の女子会はフレンチで!』9月13日の土曜日はAyaさん、アベニューさんと恒例の女子会!前回は6月、その前は3月だから3ヶ月ごとに開催されている?『*ウォーターフロントで初夏のBD…ameblo.jpさてそんな女子会はあいにく一日中降り続ける
Rosewoodホテルの朝ごはんもバフェ。このエリアは前夜、カラオケ大会が行われていたところ。こんなに美しいのにあんなことに使われるなんてもったいなさすぎる。さらにこちらのバフェ、今までスペインで見た中でも1番豪華!ここはフルーツのエリア。果物はMarbellaClubが優勝だったけれど、Rosewoodではチアシードのパフェやアサイボウルがあってそれが良かった❤︎チーズやフレンチハム、ハモンセラーノ、イタリアの生ハムとこちらも豪華。こんなに可愛いドーナツも。5つくらい