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本日のぽ仕事は…シエンタハイブリッドのエンジンチェックランプ点灯です。現行型ですが、チェックランプ点灯との事…知り合いの中古車屋さんからのご依頼です。メーターパネルにはエンジンチェックランプ点灯してますね。走行距離はまだ11,287㎞保証でもよいですが、時間もかかりますので原因だけでも知りたいとの事です。診断機で確認すると…VVT関連のエラーが出力されています。故障内容的には、VVTへ12Vが供給されていないような状況ですね。何分初めての車なので、回路図を
比嘉先生の最新記事が、発表されました。転載いたします。**************************第223回量子力学の応用における結界の活用技術EMの不思議な性質は、これまでに繰り返し説明してきました。使う人によって大差が出ることを考えると、量子力学で説明されている意識の差とも言えますが、この辺りの課題を解決せねばなりません。本誌221回で述べた事例から見るEMの波動をどのように活用すべきかということになりますが、その手法として結界の強化がポイン
の前にグラストラッカーさんは本格的に手を付ける前にバッテリー充電しておきます。お次は先日後回しにしたシグナスやりますダイアグつなぎますが、まぁ当然何もないです。テスターあてていきますクランクポジションセンサーは問題なしピークボルテージアダプター付けて電圧確認します・・・・ちゃんと信号出てます。多分単純なところの故障なんだよなぁ。プラグキャップの抵抗値見ます・・・・・・!?抵抗値測れない、テスター変えてもう一度・・・・・測れない。プラグキ
https://ameblo.jp/peartree0114/entry-12915407533.html『オーラコイルというものを試作してみました。』先日植原鉱治さんがユーチューブで「銅は身体と非常に相性が良い」と語っていました。それは「日本の電気工学者の故・関英男さんからの伝聞です、」と言われてい…ameblo.jpオーラコイルの記事が最近では過去1ヒットしており興味ある人が多いんだなぁ、と驚いております。オーラコイルは最初に2個作って、その後記事に掲載したやつ1個作っ
前回『【VFR800】電装系トラブルのその後のその後【最終章…にしたい】』さて、いい加減終わりになっていただきたい今日この頃@どうもこんばんは、TAKAです。前回の続きです。早速新しいコイルを発注したわけで…交換します。御値段は変わ…ameblo.jpあれから9年…令和に蘇る悪夢@どうもこんばんは、TAKAです…カプラー除去して解決したと思ったんですけどねぇ…今回の症状は、不意のエンストと充電不良症状でした。走行中に12Vを切る…と思ったら復活したりします。一瞬電圧計が狂ったのかと思
↑貧弱な自作ワイヤレス給電送信機でも、受け側コイルの巻き数を増やせば、LEDライトの明るさは実用レベルにエナメル線は販売時のままですでにコイル母が呼吸困難でうめき声をあげています。何もしてやれないのですが、とても寝てはいられません。ブログを書いて気を紛らわせています。先に「簡単なワイヤレス給電送信機の自作」のタイトルで、電磁誘導非接触給電の実験をDIYで行ったことを紹介したことがありました。●前回の要約その際は、送り側コイルにほぼ同じ直径で巻き数も同じ、太さだけが倍ほど
点火系というと点火プラグ、イグニッションコイル、イグニッションコードイグナイター、CDI、パルスコイル進角アドバンサー(。´・ω・)?セミトラに付いているやつマグネトー点火だったらチャージコイル?ポイント点火だとポイントとコンデンサー?ゴチャゴチャと色々ありますね。どこか壊れるとエンジン始動しなかったり不調だったりします。で、キャブレターのセッティングだと思って延々とキャブレターのジェットを弄ったりするんだよな。(ノД`)・゜
↑自作したワイヤレス給電送信機回路をブレッドボード上に組んだもの(手前)と基板上にはんだ付けしたもの(奥)実験レベルであっても光れば嬉しいだいぶ前、と言っても1年にもなりませんが、このブログで電磁誘導原理を利用したワイヤレス給電を話題にしたことがありました。その際は、送り側ワイヤレス給電回路と受け側ワイヤレスLED5個がセットの市販品を試してみたもので、自作したのはエナメル線を巻いたワイヤレスLEDライトだけでした。やはり、ワイヤレス給電送信機も自作しないことには、電磁誘導原
再度計画してから早2週間↓『IbanezRX240改造計画再び②』迷走してるRX240いじりですが…【RX240】のブログ記事検索結果|Ameba検索Ameba(アメーバブログ)内に存在する、【RX240】に関連する…ameblo.jpなんだかんだで忙しくて手がつけられませんでしたが、ようやくこの日を迎えました。まずはピックガードから↓左がオリジナル、右が今回買ったやつなんだけどなんかでかい…RG用ってことなのでボディサイズがちょっと違うん
春休みが始まって,時間があるときのおうち遊びに最近沢山出ている実験遊び絵本の中で特別表紙がカワイイ一冊を試し読みしてみました。3歳から親子でできる!おうち実験&あそびAmazon(アマゾン)実験は全体的にちょっと難しい感じですが写真が大きいので,やり方はわかりやすいです。エコーマイクを作ってみました糸電話の糸の部分を針金で作ったコイルにしてケースに収納したものです。糸電話の糸を―針金―に変えると音が大きくなり音質も大きく変わります。さらにコイル状に
つい先日、お友達から教えてもらったお話です。知らなかった話なんですが電気信号を伝える目的で平行線を使うよりもツイストペア線を使うとインダクタンス(コイル成分)が少なくなる。そのお友達はオーディオ大好きおじさんで「音に違いがはっきり出る」と言います。信号線を流れる交流電流により発生する磁界がツイストペアにすることによって見た目上小さなループの集合体になり、1個1個のループ電流が逆回転となり磁界が打ち消される。一般に良く言われている外来ノイズに強くなる効果と同じ理屈で信号線自身のインダクタン
T-fal圧力鍋セキュアトレンディ6.2L6698円(価格変更あり)※IH、ガス、電気プレートコイル、セラミックヒーター、ハロゲンヒーター、100W200W対応❗️片手式‼️料理に合わせて選べる圧力モード❗️内径約22㎝サイズ※106番にありました
代車の調子が急に…今回の症状はアイドリング時などに一瞬ブルブルなるという症状です。この車は車両後側にコイル、プラグがあります。カウルトップが邪魔で非常に作業しずらいのでカウルトップを取り外していきます。慣れてる方は外さなくても出来るらしいですが…カングーばかり触っている我々は正攻法で進めます。ワイパーモーターも取り外します。これでスッキリして作業しやすくなります。旧部品新部品無事交換完了!ホンダ車って…プラグ交換ぐらい簡単にさせてもらいたいですよね。
それでは交換していきましょう。取って付けかえるだけなんで難しくも何もないのですが、作業に合わせて購入した物を紹介しましょう。プラグコードです。近くの店に行ったらこれしかありませんでした。中古に付いていたコードが太い為、交換用に購入しましたが、結論使いませんでした。その理由は後ほど・・・前回急遽プラグコードを交換した時にこのターミナルが無かったため前の物を無理やり取り外して再利用しました。それが気になっていたので今回プラグコードと共にもう一度やり直すつもりで購入しました。
インスター用品紹介の第三弾はフロアマットです。こちらは多くのインスターの先輩からのおすすめで購入しました。UNTILさんのクッションコイルフロアマットです。こんな感じの素材です。アップにすると安っぽく見えてしまいますが実際はどっしりしています。ブラックを購入しました。実際の敷いた感じは、馴染んでピッタリです!感想めちゃくちゃ良いです。足の負担が和らぐ適度な感触です。また宣伝文句にある通りに汚れても簡単に水洗いできるのが良いですね。見た感じも洗練されてインスターを引き立たせてくれます
我が家の初期型油冷GSX-R1100キャブをOH?してから色々と違った方向で少し不調気味でして純正部品が入手可能なうちに尚且つ本人が乗れるうちに色々とダメ出ししたいので点火系をば、、っちゅう訳で純正部品で点火系をリフレッシュ!コイルやプラグキャップetcを購入!しかし作業していて思うのが歳取ったなぁ!という事、、取り敢えず組んでみた!そして始動!う~ん全く変わらない。3番の不調(排気温度低い)やアフターファイヤ(時々)は完治せず、、次はイグナイターかな?それにしても最近の軽
今回の共通テスト、物理はなんと全国平均が50点ないということを聞き、どんな問題だったんだろうと、興味を持ちました。大学入試センターのウェブサイトに問題が公開されていたので、それをダウンロードして内容を検討をしてみました。ざっくりと印象を述べると、今回の出題では;(1)これといった出題ミスはない。(2)問題の難易度はたしかに難化している。今回の共通テスト物理は、なぜそんなにも全国平均が悪かったのでしょうか。具体的な問題を見ながら、一つ一つ、考えていきましょう。
※50Wの電力に耐えるフロートバラン用電線選定時の備忘録です。コイルを巻く時、通過電力とインピーダンスから電流値を計算し線の太さを決める必要があります。単純にオームの法則で電流値[A]=√(通過電力[W]/インピーダンス[Ω])で計算しています。エナメル線(ポリウレタン線)の場合は電流による発熱で絶縁皮膜(ポリウレタン)が溶けない安全電流をつかう訳ですがここを見ると下記の数値の様にあまり大きくはありません。例えば50Ωラインに50Wの電力を通過させたい時は1(A)以上の電流に耐えて