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もう、不動車になってしばらく経ちます。この前もエンジンかかったので試走したところ、エンストしました。キャブレターの不調な感じではなく圧縮もキックする分には充分あるので、点火系だとは思ってましたが、なかなか、原因をどう追求していけば良いか分からないでいました。いろいろとyoutubeやサイトを見ながら、修理を試みましたが、治りませんでした。そこで、点火な至るまでの構造を理解した上で、一つひとつ、そのパーツを良否判定していくしかないな…。というところまで思考が行きつきました。具体的
NSR完成してかなり浮かれて少し乗って気付いたこと。まずキャブセッティング合ってので乗っててあまり楽しくない。まあそりゃポンでセッティングキマッてたら奇跡ですわな。ところで問題はと言うとヘッドライトとテールランプ(ブレーキは点く)が点かなくなった。前回ちょい乗りで飛んでいったシフトペダルのゴムは早速取り付け。青にした。もう飛んで行かないようグリップ用の接着剤で止めた。ヘッドライトとテールランプが点かんっちゅうことは…交流電源がおかしい??ヘッドライト
新しくエンジンをオークションで購入したのですが・・・プラグのネジ舐めてましたマジ!勘弁してほしい・・・ネジ穴の修正方法ですが通常はドリルで穴を拡張しヘリサートタップ加工してヘリサートコイルを挿入ですが今回はちょっと変わったもの発見したので試しにコレ買いましたRECOIL(リコイル)スパークプラグ用リコイルキットM10-1.0038108-2工具Amazon(アマゾン)お値段はそこそこしますがセット内容が写真のものですタッ
ポイント点火の古い2輪や4輪には、筒形の開磁型コイルが使われている場合が多いです。この開磁型コイルを使用している車両におはゆに61製のセミトラユニットを取り付けて頂いたごく一部の方から、しばらく普通に動いたが故障した、新品のリプロコイルを使ったが故障したとか、トラブル事例のご連絡を頂いています。故障する場合は取り付けてからそれほど時間が経過せずに現象が現れる場合が多い様です。最悪のパターンとしてはキック一発でセミトラが故障した場合もありました。いずれも、以前のバージョンのセミトラで見受け
引き続き、ショベルヘッドのガバナー点検とダイナSへの交換。および、ガバナーをNSGへ交換です。配線だから間違わないように…白と青。究極の選択です。ネジ一本で2万円の可能性!!!白が12Vへ接続です。テスターで念入りに確認します。例えば…バイクのメイン電源を入れた状態で既存のイグニッションライン(コイルのどちらかの線)とバッテリーのプラス側んテスターで電圧確認し、電位差がなければ、イグニッションラインのその配線が12Vです。逆にイグニッションラインとバッテリーのマイナス端子をテスターで
イグニッションコイルを交換、aRacerPowerSparkMAXから純正コイルへ?交換じゃなくて元に戻すんだな忙しい家事手伝いの合間を縫って原チャリに工具箱を積んでもちろん誰にも告げずにダッシュで倉庫へ!(笑)バラすのにタイラップをいくつも外さないと取れない、純正フレームではないので適当に固定しているだけなんですが、他の配線と共締めされている箇所も多いのであとですべて固定しなおさなければなりませんこれね、aRacerPowerSparkMAXなんだけど調子は
いきなり挑戦的なタイトルで話は始まったわけですが、この度あらためて「高周波ワニスとは過去の遺物である」ことを思い知らされた次第。「降る雪や明治は遠くなりにけり」令和の今。昭和すら、既に遥か彼方へ遠ざかっちゃったんですねぇ・・・思い返せば、わたしが最初に「ソレ」を手にしたのは、まだ紅顔の美少年であった50年ほども昔の事になります。寸法を切り詰めた厚紙のスパイラルをボビンにして、自作ラジオの為のコイルを巻こうとした時、巻き付けたエナメル線が緩まないよう塗り固めに用いたのが、くだんの「高
まいどですこの間足回りをリフレッシュしてしばらくは満足していたんですが・・・多少不満が出てきて長考・・・ヨシッ!!!現場も無事?引き渡しも終わって?ま~一時完了したので足回りいじります。やっぱり純正だと剛性などが弱い・・・気がする間違いなく踏ん張りが効かない気がするので車高調も悩んだが今回は純正形状にしました。KYBのLowferSportsキットです選定理由は信用と車高の寸法テインは車高を最大に上げても-45mm~-5
一緒にお出かけして写真を撮ったり、カフェで過ごしたりする「ぬい活」がブームになっていますよね。でも、大切にしている子が、ふとした瞬間にいなくなってしまったら。想像しただけで、手のひらが冷たくなる感じがします。実は私も以前、バッグに付けていたお気に入りの子が、気づいたらいなくなっていた経験があります。落としたのか、誰かに持っていかれたのかも分からなくて、頭が真っ白になりました。来た道を何度も戻って、必死に探しました。幸いその時は親切な方に拾われて見つかりましたが
iPhone15Proは軽量なチタニウムフレームと強化ガラスを備えた高性能モデルですが、背面からの落下や衝撃によりバックパネルが割れることがあります。背面ガラスの破損は見た目の問題だけでなく、手指のケガ、ワイヤレス充電の不具合、防水性能の低下といったリスクを招くため、早めの交換が重要です。当店ではiPhone15Proに対応した専用機材と高度な分解技術を用い、データそのまま・最短当日修理を実施。今回は実際の作業手順も交えながら、修理内容を詳しくご紹介します。【目次】バックパネル
https://ameblo.jp/peartree0114/entry-12915407533.html『オーラコイルというものを試作してみました。』先日植原鉱治さんがユーチューブで「銅は身体と非常に相性が良い」と語っていました。それは「日本の電気工学者の故・関英男さんからの伝聞です、」と言われてい…ameblo.jpオーラコイルの記事が最近では過去1ヒットしており興味ある人が多いんだなぁ、と驚いております。オーラコイルは最初に2個作って、その後記事に掲載したやつ1個作っ
【25年3月3日探索・7月4日公開】現在地はこのあたり東京都八王子市南浅川町この探索の帰路で山を下っている途中で遠くに変な建物があるのを見つけた。異世界への入り口か?〒マークとNO3という事が書かれているように見える。これは当然近づいてみなければならない。山を下り、谷の反対側に回って・・・ようやく近づけた。これは旧逓信省が設置したケーブルハットという。〒マークは逓信省のものだった。ケーブルハットとは、装荷ケーブルという通信方式の長
↑自作したワイヤレス給電送信機回路をブレッドボード上に組んだもの(手前)と基板上にはんだ付けしたもの(奥)実験レベルであっても光れば嬉しいだいぶ前、と言っても1年にもなりませんが、このブログで電磁誘導原理を利用したワイヤレス給電を話題にしたことがありました。その際は、送り側ワイヤレス給電回路と受け側ワイヤレスLED5個がセットの市販品を試してみたもので、自作したのはエナメル線を巻いたワイヤレスLEDライトだけでした。やはり、ワイヤレス給電送信機も自作しないことには、電磁誘導原
ライフのJC1です。ISCが固着しているようで、アイドリング不調に陥ってます。しかしこの車のISCは単体での部品設定がない。掃除とかをしてみましたが、ステップモーターのコイルでも切れてるのか動かない・・・。しょうがないのでリビルトでの交換となりました。