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今回はセルパワー(manaWave)の基本的なことや、数ヶ月使ってみての感想を発信していこうと思います。セルパワーは本体の部分と本体から伸びている円状のコイルがあります。使い方は簡単で本体のスイッチを入れると円状のコイルの部分から磁気が出力される感じです。引用:株式会社セルパワー基本的にどこを当てても問題ないようですが、佐々木社長の説明会のお話だと最初は頭に置いて2〜3分当ててから次に体のどこかへ当てていく流れの方が良いようです。最初に頭に磁気を当てておくと
手術やら、体調不良やらでしばらくバイクから遠ざかってました。なんなら、もうバイク止めようかとも思ってだくらい行き詰まり感がありました。最近、偶然なのか、仕事内容が変わり、電気工事の勉強を始めて回路やらトランスの仕組みやら考える機会が多くなり電気のことを学び始めていて、コイルの一次コイルと二次コイルについて考える機会があり、「もしかしたら、コイルが電気回路になってないのでは?💡」と思い、今までの、自分のしてきた内容を振り返り、1次コイルと2次コイルを、ボディーアース(マイナス端子)に繋ぎ、火
一緒にお出かけして写真を撮ったり、カフェで過ごしたりする「ぬい活」がブームになっていますよね。でも、大切にしている子が、ふとした瞬間にいなくなってしまったら。想像しただけで、手のひらが冷たくなる感じがします。実は私も以前、バッグに付けていたお気に入りの子が、気づいたらいなくなっていた経験があります。落としたのか、誰かに持っていかれたのかも分からなくて、頭が真っ白になりました。来た道を何度も戻って、必死に探しました。幸いその時は親切な方に拾われて見つかりましたが
引き続き、ショベルヘッドのガバナー点検とダイナSへの交換。および、ガバナーをNSGへ交換です。配線だから間違わないように…白と青。究極の選択です。ネジ一本で2万円の可能性!!!白が12Vへ接続です。テスターで念入りに確認します。例えば…バイクのメイン電源を入れた状態で既存のイグニッションライン(コイルのどちらかの線)とバッテリーのプラス側んテスターで電圧確認し、電位差がなければ、イグニッションラインのその配線が12Vです。逆にイグニッションラインとバッテリーのマイナス端子をテスターで
PioneerS-9500と言うスピーカー。実はよく知らない。この頃に購入したJBL4425(1985年)を使用していたちょっと前に発売されたモデル。当時はJBLの前にTRIOのスピーカーを使用していたり、フルレンジスピーカーをエンクロを作成して納めて使用していた頃でした。PioneerS-9500は、実はよく知らない(笑)周りに使用している方もいなかった。それが今、ゴミとしてウチにやってきたのです。これだけ割れているということは、外から何かが当たり損傷してい
ヘッドライトをLED化したら何故か不動になってしまったCB72だが、何とコイルまでもやられているではないか。ショートしてしまっていた16V化ユニットを外しても点火せず、セミトラを外してもダメと。おいおいまさかと思ってコイルの導通を測ると。導通無し、明らかに内部断線している、ええーーー、と驚きの連続だ。通常コイルは数Ω程度の抵抗値が有るんですよ、こりゃ点火機系が全滅という事じゃないかぁ。仕方なくコイルを調達、今までと同じ汎用品を入手します。下が新品です、物は同じ
昨日のスポライで色違い出ましたコイルの色違いは被りですがスポライで色違いは結構出ないので出たーってなります。図鑑登録されず持ってたんかいってなったけど。そういやジバコイルの色違いあったからコイルから進化したんだな。忘れてた。今日はグラードンのレイドアワーです、がちょうど仕事中です。グラードンはアメ目的と100%を持ってないのでやれる時はやっていきます。
NSR完成してかなり浮かれて少し乗って気付いたこと。まずキャブセッティング合ってので乗っててあまり楽しくない。まあそりゃポンでセッティングキマッてたら奇跡ですわな。ところで問題はと言うとヘッドライトとテールランプ(ブレーキは点く)が点かなくなった。前回ちょい乗りで飛んでいったシフトペダルのゴムは早速取り付け。青にした。もう飛んで行かないようグリップ用の接着剤で止めた。ヘッドライトとテールランプが点かんっちゅうことは…交流電源がおかしい??ヘッドライト
久々の郵趣。元々冬季間中心のUPでしたが、忘れていたのが実情です。今回はコイル切手。この切手とは何ぞや?切手自動販売機にセットされたロール状切手の事で、昭和13年1月25日から発売されます。一般的な切手とは違い左右に目打ちが無いのが特徴です。記録が無いのではっきりしませんが、戦時中の何処かの段階で一度中止され、再開は昭和34年1月20日。私も最近は切手を買う事がなくなりましたが、今も販売されていると思います。そんなコイル切手でも非常に珍しいのが、今回紹介の昭和36年(1961年)1
ピンポンパンポ~~~ンああ”~テストワンツーいつも佐藤自動車のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。m(__)m日頃ご愛顧いただいているお客様に業務連絡でございます。リフトの入れ替え工事の日程が確定しましたのでご報告申し上げます。工事日:2026年2月16日(月)工事日当日は、大きい工事車両が出入りすることから作業はおろかお車をお預りすることも出来ませんのでよろしくご協力の程、お願い申し上げます。そんなこん
一部のPOTA移動運用をする人たちの間で、ファンタ・グレープのミニボトルを使った7MHz帯用バーチカルが話題になっています。ファンタボトルを使うアンテナの愛称としてファンテナ。オリジナルはこちら↓↓↓超簡単に作れる7MHzモノバンド釣竿アンテナ(通称FANTENNA)-Hankの無線ログ超簡単に作れる7MHzモノバンド釣竿アンテナ(通称FANTENNA)-5.4mのグラス釣竿をフルに使った超簡単に作れる7MHzのモノバンドホイップの紹介です。まずは、全景から。5.4mの
ウルトレックスの泣きどころコイルコードカバーの交換作業を行いました画像を見て分かる通り割れて配線が剥き出しになっております😓トローリングモーターの特性上、上げ下げを行うので負荷が掛かりやすいのと太陽光☀️に晒されて劣化しやすいためよく割れてしまう部品です見た目も悪いですし割れたプラスチックでも怪我をする恐れもあるため交換していきます🔧実はこの部品ぱっと見👀簡単に交換出来そうに見えて実はペダル裏の配線を全て抜かないと取れない物となっており慣れてない方が挑戦すると元に戻せなくなるので注意⚠️