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漫画『だからわたしは41歳年上の夫と暮らしてます』の原稿に入りました!「今まで入ってなかったのかよ?」って?😅今までやってたのは〝絵コンテ〟。つまり、構成を練っていました。なのでいよいよ出版に向けて11月に入ってから執筆に爆走しております💨ただ、そんな中でのべつまくなしにセンセーが覗きにきたり👀気づくと家を出て警察のお世話になってたり👮排便の処理がうまくできていなくて家のあちこちにうんちをくっつけちゃったり…😂まぁ、時間をとられるわけです。張り切る気持ちがあ
今回の視察概要と狙い2026年1月15日〜16日スターコンサルティンググループ主催「介護経営カレッジ・ソウル介護事情視察」に参加してまいりました。本視察の目的は、海外の福祉制度、介護事業の現状を知り、日本での事業展開を考えることです。韓国の介護保険制度は、日本をモデルに2008年にスタートし、急速に発展してきました。現在では高齢者市場が拡大し、大手財閥の参入も進んでいます。一方で、「全国一律単価による都市部経営の難しさ」「国による2年ごとの厳格な評価制度」「・ケアマネジャー不在と
第3話(後編)「全部、聞こえていた」「……ち、違……う。」義父のかすれた声に、その場にいた全員が動きを止めた。脳梗塞の後遺症で、義父は長い文章を話すことが苦手になっていた。それでも、その日は違った。義父は震える左手でテーブルを押さえながら、ゆっくりと顔を上げた。視線の先にいたのは、義姉だった。「父さん、大丈夫?」義姉が笑顔で近づこうとすると、義父は小さく首を横に振った。「……由美さんは……」「毎日……来てる……。」「朝も……夜も……。」言葉を絞り出すたびに息が乱れる。
CFP新美昌也です。知って得するミニ知識をお届けします。介護保険の「暫定ケアプラン」をご存知でしょうか。◎暫定ケアプラン暫定ケアプランとは、要介護・要支援認定申請者が、新規申請、区分変更申請など認定結果が確定する前にサービスの利用を希望している人に、ケアマネジャーが暫定で作成するケアプランのことです。◎留意点認定結果が非該当となったり、想定していた介護度と異なった場合は、全額自己負担の可能性や、自己負担額が増える可能性があります。
今朝久しぶりに「げんげん」と「ゆめ」くっついてました。今日は母を施設に迎えにいき妹と3人でお寿司🍣を食べて、セカンドハウスで休憩してから25日に入院した父のところに3人で寄ってきました。「誤嚥性肺炎」93歳の父。今回退院できても、繰り返すだろうと医師からお話があったようで、耳が聞こえなく認知症もあるので、積極的な治療はしない方向と、妹に話があったそうです。施設から近い市内の妹が、入院手続きし、第一連絡先になっているので。元看護師ですしね。医師の話は妹にお任せ。今回も
有料老人ホームでケアマネジャーをしています。私の主な活動場所は事務所ですそして相棒はパソコン💻です。何度か転職しマイデスクを与えられたのは2度目ですが、1度目は現場と兼務だったのでシフト作成以外はマイデスクを使用することはなかったです。ケアマネジャーになり、マイデスクを与えられ、マイデスクの二段目の引き出し奥にはお菓子ボックス🧰なるものが鎮座しています。私のお菓子ボックス…甘いものから塩気のもの、クッキーから生姜湯まで多種多様のジャンルを取り揃えています。女子率が高く色々見つけては物々交換も
昨日9月4日は、スタッフ面談からスタートしました。これまでのいなえ部署からとりいもと部署へと場所を移し、居宅介護支援事業所、地域包括支援センター、デイサービスのスタッフの皆さんと、一人ひとりお話をさせていただきました。普段の業務の中では、なかなかゆっくり話すことのできないこともありますので、こうした面談の機会に、仕事のことだけでなく、日頃感じていることや困っていること、これから取り組んでいきたいことなど、いろいろな話を聞かせてもらっています。今回、時間の都合で面談できなかったスタッフの皆さ
デイサービス内で危険な行為と言えるもの。それは「利用者同士での金品」のやり取り。これは何かと言いますと、例①)いつもお世話になっている~~さんに「少ないけどこれを受け取って」。と職員は勿論。家族も知らずに他の利用者にお金を渡す行為。例②)飴玉を初めとしたお菓子の受け渡し。凄い場合は医薬品の譲渡。結論。例①、②共にトラブルの元凶となります。お金は基本的にデイサービスには持参しません。良くてもカット代位です。また、必要であれば必ず施設側から本人、家族にその旨を伝えます。
下駄骨折(げたこっせつ)は、足の甲の骨(中足骨)の基部、特に第5中足骨の基部に起こる骨折で、和装の下駄を履いていて足をひねった際に多く見られたことからこの名がついています。現在では、スポーツや日常生活での転倒、段差での踏み外しなどでも発生します。【原因と症状】下駄骨折は、足を内側にひねる(内反捻挫)動作によって、外側にある第5中足骨の基部に強い力が加わることで起こります。主な症状は以下の通りです。足の外側の腫れや痛み歩行時の痛みや違和感内出血や皮下出血重度の場合、体重をかけられない
訪問看護を利用するには、どうすればいいの?「訪問看護を利用したいけれど、どこへ相談すればよいの?」「介護保険の認定を受けていなくても利用できるの?」今回は、訪問看護を利用するまでの流れを分かりやすくご紹介します。【まずは身近な窓口へ相談】訪問看護を利用したいときは、次のような窓口へ相談できます。・かかりつけの医師・担当のケアマネジャー・入院中の病院の相談員や退院支援担当者・地域包括支援センター・相談支援専門員・訪問看護ステーション「まだ利用するか決めていない」という段