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今日は朝から、赤羽橋へ。見上げた東京タワーは、あいにくの曇り空。でも、なんだか「今日も頑張ろう」って言われているような気がして、思わず一枚📷午前中は、看取り学の初級講座のアシスタントをしてきました。自分が講師としてお伝えする時とは、また少し違う立場。そばでお手伝いしながらお話を聞いていると、「あぁ、ここって大事だな」「私はこんなふうに伝えているな」なんて、改めて気づくこともたくさんあります。人に伝えることも学び。誰かが伝える姿を見ることも、やっぱり学び。そして午後は、そのまま
今日の勉強は、通勤中のアプリを使った過去問演習のみ。ケアマネ試験の合格に向けて、隙間時間を活用してコツコツ進めています📱昨日は早番。相棒は、いつも心強い大切な同期でした。朝9時の申し送りがあったのですが、前日に起きた「全盲の利用者様のわがまま案件」について、申し送り後に同期と一緒にケアマネジャーや、ケアマネから生活相談員になった方にじっくりと相談をしました。そこで詳しい事情が色々と分かり、今後は後見人の方を通して対応していく方向で解決!同期にも「相談してよかった、ありがとう!」とすご
関東はこの秋は毎日雨続き。今日もカッパを着てバイクであちこち訪問したら風邪をひきそうになりました。ケアマネジャーというお仕事は、要介護状態という、いわゆる自分一人で生活できない(誰かの支援を要する)人を支えるお仕事なので、頼られてなんぼ、というところがありますが、こちらも人間なので、今日はちょっとお疲れ気味です。こういう日は早く眠るに限りますね。
認知症の方が「急に怒ったり、興奮したりする」のはなぜ?前回の記事では、認知症の方が「急に不安になって落ち着かなくなる」理由についてお伝えしました。今回は、そこから少しつながるお話です。認知症の方を介護していると、「さっきまで穏やかだったのに、急に怒り出した」「ちょっとしたことで強い口調になる」「何とか落ち着かせようとしても、なかなか収まらない」そんな場面に出会うことがあります。介護する側としては、どうして急に怒るのか分からず、戸惑ってしまいますよね。「怒りっぽくなった」のには理
やぁ、よく来たね。水曜日の夕方、一番疲れが溜まる時間だね。手帳を開けば、調整のつかないスケジュールと、思い通りにいかない人間関係の記録ばかり。ケアマネジャーとしてのあなたは今日、誰かの人生を良くしようと一生懸命になりすぎて、心が擦り減ってしまったのかもしれません。他人の気持ちや行動は、まるで解けない知恵の輪のようです。どれだけ心を尽くしても変わらない現実に立ち尽くしたとき、デスクの隅でデール・カーネギーの言葉が静かに光を放ちます。「他人を変えようとするよりも、自分を変えるほうがずっと簡単で
訪問看護は、病気が重い人だけのサービスではありません訪問看護は、寝たきりの方や病気が重い方が利用するもの('Д')そのようなイメージを持たれている方も多いのではないでしょうか。訪問看護は、病気が重くなってからだけでなく、体調を安定させ、住み慣れたご自宅での生活を続けるためにも利用できるサービスです。1.このようなお悩みはありませんか?「退院したばかりで、自宅での生活が不安」「薬の種類が多く、きちんと飲めているか心配」「最近、転ぶことが増えてきた」「食事の量が減り、体重も落ち
前回認定から1年経過したので役所から委託された方が訪問50項目くらいの質問年齢言えなかった今日の日付言えなかった季節言えなかった朝食メニュー一つも言えなかった足や腕は上に上げられた寝がえりも出来た通院している病院と打ち合わせして後日認定されますとの事来週はケアマネジャーの方とデイサービスの方が訪問話し合いとにかく面倒だね〜時間休貰ってこれから出勤今日の朝食
おはようございます!マヤ暦では昨日9/14は絶対拡張キン、一粒万倍日🌾と絶好の種まきスタート日和今日9/15は黒キン、辰の日🐉で今日も開運日です。最初午と間違えた〜💦御朱印はそのまま紹介しよう😆飾ってる午年の生田神社さんの御朱印馬九行久🐎🎠🏇🐎🎠🏇🐎🎠🏇そんな昨日の開運日に来夢さんコラボな、しのぶさんの浄化スプレーモニタープレゼント応募スタートしてますので応募ぜひ!締切は9/18!応募はブログのコメント欄に書き込みで完了🎁『”モニター企画♡菊理姫
今日、認知症の夫を介護する妻からSOSの電話がありました。昨晩、「朝ご飯を食べていない」と言い出したり、突然掃除機をかけ始めたり、とにかく会話がちぐはぐでかみ合わないとのこと。本人にとっては不本意と分かりつつショートステイの調整をしました。こんな時に思う倫理的ジレンマ。本人の意向と家族の意向が違う時。どちらを優先するかはケアマネさんにもよると思いますが、私は家族がSOSを出した時点で家族の意向に従う道を選びます。倫理的な葛藤は常に抱きますが。果たして何が正解なのか?こうい
ホームケアべんり堂居宅介護支援センターです。防災シリーズ(笑)今回は社会福祉士目線での防災について。地震、台風、大雨、土砂災害など、自然災害はいつ起こるかわかりません。防災と聞くと、「水を準備しよう」「非常食を用意しよう」「防災リュックを準備しよう」と、まずは「物」の備えを思い浮かべますよね。もちろん、どれも大切な備えです。でも、社会福祉士の目線から考えてみると、もう一つ大切なものがあります。それは――🤝「人とのつながり」です。災害が起きたとき、「誰に助けを求めればい
会議に出掛けようと🤗したら🤔❓️何やら❓️暗くなりました。遠くで❗ゴロゴロ🌩️速く出掛けたら🤗‼️会場の市民センターに入ったら❓️ザ〜っと😱雨が降って来ました☂️セ〜フ🤗‼️社協さんや居宅さんに金曜日の夜に訪問依頼の電話が来た事を伝えて対応を依頼しました。お一人暮らしです🙂↕️ご近所の家を早朝☀️訪問されて今日は何日😳❓️デイサービスに行くのは何時😳❓️お金が無くなった😨‼️盗られた‼️等々を言いに来ていますよ‼️見守り強化して欲しい‼️との依頼
敬老の日を前に伝えたい、ご家族と過ごす時間の大切さ2026年9月21日は「敬老の日」です。敬老の日を前に、今日はご家族と過ごす時間について考えてみたいと思います。年齢を重ねると、身体の動きや生活のペースが少しずつ変わり、これまで当たり前にできていたことが難しくなる場合があります。その一方で、長い人生の中で積み重ねてきた経験や思い出、ご家族への想いは、その方の中に大切に残っています。【特別なことをしなくても大丈夫】ご家族と過ごす時間は、特別な行事や外出だけではありません。一緒に
消友会会員各位介護の基本について実体験を踏まえてまとめてみました。参考になさっていただければ幸いです。消友会事務局
楽しく生きるには「ちゃんと生きる」から「自分の人生を楽しむ」へ人生を真面目に生きてきた人ほど、「もっと頑張らなければ」「ちゃんとしなければ」と考えてしまいます。でも、出生天宮図を見ていくと大切なのは、頑張ることだけではありませんでした。むしろこれからは、「自分が心から楽しいと思えること」を大切にすることが、人生を豊かにしていく鍵になりそうです。出生天宮図には、そのヒントがたくさんありました。今回はそこを自分サンプルに読み解きます「感じること」が人生の栄養になる
認知症の方が「同じ場所を何度も歩き回る」のはなぜ?前回の記事では、認知症の方が「何もしたがらない」理由についてお伝えしました。今回は、介護をしていると気になることがある、「家の中を何度も行ったり来たりする」「同じ場所を何度も歩いている」「どこかへ行こうとしているようだけど、目的が分からない」そんな行動についてお話しします。「意味もなく歩いている」とは限りません認知症の方が同じ場所を何度も歩いていると、「さっきもそこを歩いていたのに」「何をしているんだろう?」と思ってしまうこ
住み慣れた自宅で、自分らしく暮らすために「できることなら、これからも自宅で過ごしたい」病気や障がいがあっても、そう願われる方は少なくありません。ご自宅には、長年使ってきた家具やお気に入りの場所、ご家族との思い出があります。いつもの食事、窓から見える景色、庭の花、大切なペットとの時間など、その方らしい日常があります。訪問看護は、そのような日常を大切にしながら、ご本人が住み慣れた場所で安心して暮らせるよう支援するサービスです。【できないことだけではなく、できることを大切に】病気や年齢によ
こんにちはすいかです今回は【PoF:PartofFortune(パート・オブ・フォーチュン)】で自分を解析してみます。パート・オブ・フォーチュンは自分の出生天宮図で出たアセンダントの黄経度+月の黄経度-太陽の黄経度(太陽がASDに来たときの月の角度)で出します。アラブで発達した手法のひとつと習いました。出生天宮図において幸福のありかを教えるポイント。「それをやれば実は幸せ」ってことがわかるそうです。さらにここが示すサインやハウスには、波乱が多いけれど、
「利用者及び家族の生活に対する意向を踏まえた課題分析の結果」私は、この「踏まえた」という言葉を、とても大切にしています。なぜなら、「踏まえる」からこそ、対話が始まるからです。本人が、「できるだけ自宅で暮らしたい」と言ったとします。その言葉を聞いて、「では、訪問介護が必要ですね」「リハビリを入れましょう」「福祉用具を検討しましょう」と進んでしまったら、そこに対話はあるでしょうか。私は、まだ始まっていないと思います。本人の意向を聞いた。だから支援内容を考える。それでは
ケアプランセンターを運営しています。ケアマネジャーとして多くの高齢者と関わっていると、「老い」に決まった形はないことを実感します。年齢も介護度も同じように見えても、その人が歩んできた人生によって老い方は大きく違うように思います。Aさんは身体が不自由になっても畑仕事への思いを失わず、一方、Bさんは家族との団らんを何よりの生きがいとしている。支援を積極的に受け入れる人もいれば、最後まで自分の力で暮らしたいと願う人もいる。どれが正しいということはない。その人らしい様々な生き方があると思います
地方自治体における社会福祉政策の現状と「社会福祉経営(マネジメント)」的視点ここからは、地方自治体における社会福祉政策の現状と社会福祉経営(マネジメント)の視点について論じたいと思います。初めに、「社会福祉経営(マネジメント)」という表記の仕方について、述べておきます。これから、順に社会福祉の「経営」、「マネジメント」について論じていきますが、筆者としては、本当は、「社会福祉マネジメント」という表記を用いたいと思っているのですが、あえて、ここでは、「社会福祉経営(マネジメント)」と
きのう、汗だくで買い物から帰ってシャワーを浴びていると、どこかで消防車のサイレンが聞こえた。救急車でも消防車でも、うちの近くでサイレンが止まると、母ではないかとドキッとする。慌ててシャワーを済ませて外の様子をうかがった。ひっきりなしに消防車がやって来て、「緊急車両が通ります」とスピーカーから緊迫した声が響く。はしご車に救急車にパトカーに、長男が小さければ「はたらくのりもの」大集合に狂喜乱舞したことだろう。何台通過しただろうか。ヘリコプターも上空を旋回し、やがて一か所に留まって待機しているよう
こんにちは。理学療法士・介護支援専門員の秋山です🌱居宅のケアマネジャーさんに聞きたいことがあります。当番の日、お酒って飲めますか?遠出、できますか?子どもの行事、落ち着いて見られますか?特定事業所加算を算定している事業所だと、月に10日前後はそういう日になります。この「24時間連絡体制」という要件について、通知の原文から算定率まで全部あたって記事にしました🖊👉記事はこちら居宅介護支援特定事業所加算「24時間連絡体制」輪番・転送・外部委託はどこまで認められるか😳調べて驚い
私のプロフィールはこちらをご参照下さい☞水野敬生プロフィール記事が参考になりましたら、バナーをクリック👇で応援頂けると嬉しいです🙇にほんブログ村1日、『働きやすい介護現場内閣総理大臣賞にケアマネ事業所-柔軟な勤務体制で離職率ゼロに』というニュースがありました。記事によると、政府は8月31日、2026年度の「介護職員の働きやすい職場環境づくり」の表彰式を首相官邸で開催し、特に優れた取り組みを行った茨城県の居宅介護支援事業所が内閣総理大臣表彰を受賞
制度改正はケアマネ復権のチャンス!/スターコンサルティンググループ糠谷和弘氏-ケアマネジメントオンライン-介護支援専門員の業務支援サイト(ケアマネジャー、ケアマネ、ケアマネージャー)制度改正の議論が、本格化しています。想像を超える物価上昇下の改正ですから、その影響はプラスにもマイナスにもなりうるでしょう。その中で、今のうちから準備していただきたいことがあります。それが「居宅介護支援事業所の強化」です。www.caremanagement.jp(1)なぜ昔はケアマネを目指したか介
はじめに「できれば、最期は自宅で迎えたい」高齢者本人から、そんな希望を聞くことがあります。住み慣れた家で、家族と過ごしながら人生の最期を迎えたい。その気持ちは、とても自然なものです。しかし、「自宅で最期を迎える」という希望を実現するためには、最期の日になってから準備するのでは間に合いません。大切なのは、元気なうちから、-どこで暮らしたいのか-どのような医療を受けたいのか-苦痛が強くなったとき、どうしてほしいのか-救急車を呼ぶことをどう考えるのか-誰に自分の意思を託
生き方って色々あるな『素朴な疑問』先日、漠然とした不安のお話を書きました『漠然とした将来の不安今後の生き方について考えてみた』脱毛症2回目の記録ブログです。農家の嫁、完全同居(旦那、私、子…ameblo.jp『漠然とした将来の不安今後の生き方について考えてみた』脱毛症2回目の記録ブログです。農家の嫁、完全同居(旦那、私、子供三人→高校生、中学生2人、義父母)仕事は、元看護師→現在は、ケアマネジャー農家はやら…ameblo.jp我が家は、田舎暮らしその日の生活で、いっぱいいっぱい
わくわくサロンの谷山です(^-^)普段は初台でパソコン教室をしています。ようやく朝夕は秋の訪れを感じられるようになりましたね。体調を崩されませぬようお過ごしください!さて、9月25日(金)講座開催のお知らせです。講師は、小島明子さん。今月のテーマは、「お金とエンディングノートで考えるこれからの暮らし」簡単な家族図を作ったり、「自分史」のさわりを書いてみたり……。難しい話を聞くだけではなく、実際に手を動かしながら、一緒に楽しく整理していきます。そして講座のはじめには、パ
退院前カンファレンス来週、夫が退院し、自宅での療養が始まります。それに合わせて、退院前カンファレンスが行われました。退院前カンファレンスとは、退院後の生活について、病院と在宅医療、介護のスタッフが集まって、患者の状態や必要な支援を共有する場です。病院側と、退院後に受け入れる側の医師や看護師、ケアマネジャーなど、10人を超える人が集まりました。夫が自宅で安全に過ごすための準備や注意点について、細かく情報共有が行われました。介護ベッド夫は今、2階の寝室にある二段ベッドの下で寝ていま
介護用品のみちはうす有田です。9月19日(土)~24日(木)休業です。ご不便をおかけしますが、よろしくお願いします。介護用品のみちはうす大阪府豊中市中桜塚4丁目7-8カビーナ中桜塚1階連絡先06-6152-2222