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毎日の天気の迷走で、あんまり体調がよくありません。私にとっては気圧の変化はとっても重要ですこのシルバーウィークも近くの公園へ歩きに行きました。この日も時より雨がチラつく日でした。蒸し暑いので、じめっとした汗が体力を奪います。トレーニングの成果なのか、ウォーキングしかできなかった足も、最近は軽いジョギングができるようになりました。ただ、頑張りすぎると、足にかなり負担がかかっていることに気付かされます。無理は、足を根底から壊す恐れがありそうです。ウォーキングは毎日80
約1年ぶりの更新ですが・・・あれから特に変化はありません前回記事にアップしたMRI画像では白い部分が残ってましたが(2025.8月撮影)2025.11月のMRI画像には白い部分は綺麗になくなり、今はぽっかり穴が開いている感じです。前回記事👇『手術後のMRI』↓前回記事『2回目の入退院』手術翌日前回の手術翌日は朝の6時頃にLINEで連絡が入っていた今回も早めに連絡が入るんだろうか?と、そわそわしな…ameblo.jp前回
こんにちは。3H公式ブログ担当です。神経膠腫(グリオーマ)と診断され、「手術後はしばらく様子を見ましょう」と言われ、不安を感じている方も多いのではないでしょうか。手術後も続く不安神経膠腫は周囲の脳に広がる性質があり、手術で取りきれたように見えても、目に見えない腫瘍が残ることがあります。そのため、すぐに追加治療を行わず経過を見ることもありますが、時間とともに大きくなる可能性がある点が課題でした。IDH変異に着目した新しい治療こうした中で登場したのが、IDH遺伝子に変化を持つ神経膠
2025年に再発して6月末に手術。7月初旬に放射線12回、最終日にお腹痛痛すぎて這いつくばりたい状態で病院着いたら車椅子で移動。。これはおかしいと放射線科の方々が脳外に連絡して下さり、おなかのことなら消化器外科へと脳外の先生が回して下さり、消化器外科へ。急性虫垂炎と診断。化学療法で散らそうと即入院。2026.3脳腫瘍再発確認。もはや出来ることないと告げられるものの諦めない気持ちで神社では感謝を伝え、お寺では初発の時に伺ったお寺にもう一度行ってお礼ととお願い事をしてきました。それと、お墓参
こんばんは。pecoです!嫁の脳腫瘍の手術前に担当医から手術方法について、説明を受けました腫瘍を取るために、左脳の一部を摘出するのですが、その際、麻酔の方法が2パターンあるとのことでした。「全身麻酔一択じゃないの?」と大勢の方が思うでしょうが。局所麻酔という選択もあるのだそうです。なぜ局所麻酔をするかというと、脳を摘出しながら、患者と会話をするためだそうです。そうすることで、脳に障害が残らないギリギリまで摘出することができ、後遺症をなるべく防ぐことができるとのことです。私
私は本当にイライラしやすい!ずーっと何かにイライラしてるというくらい、無意識にイライラをずっと抱えていて、特に、2人目を出産してから本当に酷くて!!2月のブログにも書いたけど、感情がまるでジェットコースターな日々でした。数ヶ月前、何にイライラしてるのかよくわからないけど、旦那さんにも子どもたちにもイライラしてしまい、もうどうしようもなくて、大泣きしてしまいました。子どもから言われたことに、そんなに腹を立てなくてもいいのに。まだ5歳だよ?!同じ土俵に立つなよ、という感じなんだけど、もう本当