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もうじき子供の夏休みも終わりということで、最後の思い出作りに3泊4日の東京観光に行ってきました!!!!!!が、ここで問題になることがひとつ……それは…………電車運がない!!!!!マジで!!!!!本当に毎回電車に乗るたびにいつ止まるんじゃないかヒヤヒヤします💧結論からいってしまうと今回電車は、、、、止まりませんでした!!!!!!✨✨✨✨やったーーーーー!!!!ですがタイトルで書いてる通り本当にギリギリのギリだったんです😅💦22日の夜に帰ってきたのですが、途中で大雨が
8月に再発をして、もの凄いスピードで悪化していった。昨日も会いに行ったけど、ほとんど会話もできなかった、、、。先日医者にどこまで延命するか聞かれた。もう少しでその時がくるのかなって思う。できるだけ穏やかにって思う。思うことはたくさんある。後悔や不安や悲しみや悔しさ。もちもん感謝の気持ちも。もっともっと色んな思い。どこかにぶちまけたいほど。大声で叫びたいほど。でも受け入れるしかないってこと。仕方ないんだ。自分の気持ちをごまかしながら。でもね、今私は夫の契約していた
2025年に再発して6月末に手術。7月初旬に放射線12回、最終日にお腹痛痛すぎて這いつくばりたい状態で病院着いたら車椅子で移動。。これはおかしいと放射線科の方々が脳外に連絡して下さり、おなかのことなら消化器外科へと脳外の先生が回して下さり、消化器外科へ。急性虫垂炎と診断。化学療法で散らそうと即入院。2026.3脳腫瘍再発確認。もはや出来ることないと告げられるものの諦めない気持ちで神社では感謝を伝え、お寺では初発の時に伺ったお寺にもう一度行ってお礼ととお願い事をしてきました。それと、お墓参
2026年9月16日IPSEN株式会社は、II型RAF阻害薬「オジェンダ®錠100mg/オジェンダ®ドライシロップ300mg」(トボラフェニブ)について、「BRAF遺伝子変異または融合遺伝子を有する低悪性度神経膠腫(LGG)」の適応で製造販売承認を取得したと発表した。ただし、日本人データが限られることから条件付き承認となった。承認条件として、国内で承認用法・用量での薬物動態試験を実施し、結果が得られ次第、試験成績と解析結果を提出して医療現場に適切な情報提供をすることが求められた。また、当該
こんにちは。3H公式ブログ担当です。神経膠腫(グリオーマ)と診断され、「手術後はしばらく様子を見ましょう」と言われ、不安を感じている方も多いのではないでしょうか。手術後も続く不安神経膠腫は周囲の脳に広がる性質があり、手術で取りきれたように見えても、目に見えない腫瘍が残ることがあります。そのため、すぐに追加治療を行わず経過を見ることもありますが、時間とともに大きくなる可能性がある点が課題でした。IDH変異に着目した新しい治療こうした中で登場したのが、IDH遺伝子に変化を持つ神経膠
いろいろ変わったこと今日はテオが生まれてから4444日でした12歳の誕生日に異変が起きてから、ちょうど2ヶ月経ちました日に日に変化が起こり、・吠えなくなり、手舐めをしなくなりました・ご飯を食べるのが遅くなったけれど、手伝えば完食します・病院で嫌がって抵抗するようになったけれど噛んだりなどの攻撃性はなし・見えてないので目が合わなくなっちゃったけれど、超絶甘えん坊でいつも私にくっついています・おトイレを失敗する時は調子が悪い時のようです・廊下をうろうろと往復してたのが、同じところで
水が苦手なオプチューンにとってお風呂は気を使いそうなもの(実際濡らしてはいけないと思うので)なので、自分がやっているお風呂対策をまとめてみました1.まずは電源を落としてコネクターから配線を外すこちらはお風呂の時は必要な行為なので、オプチューンのメーカーさんからも承諾済み2.配線をまとめて輪ゴムで縛るゴムの所を指でさしてみましたが、要は電源コード等をまとめるイメージです3.まとめた配線コードをウィッグネット内に収納コードの落下防止の為に上の部分は軽く縛る4.アレ