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当ブログで人気の記事の一つです。『競泳の速い遅いについて〜日本水泳連盟の水泳資格級とは〜』競泳は、とても馴染み深いスポーツの一つだと思います。習い事としてスイミングスクールは人気がありますし、学校の体育でも水泳に取り組むので、身近なスポーツと言えま…ameblo.jpこの記事では、競泳という競技としてのスピードについて書いています。しかし、スイミングスクール人口全体から見ると、ジュニアの選手コース所属は超少数派です。水泳自体は身近なスポーツなので、「水泳ってどんなスポーツ!?」となること
まず、体液の全体量は体重のおよそ60パーセントを占めています、例えば体重60キログラムの成人男性なら、およそ36リットルが体液という計算になります、この体液は二つに分けられます、一つは細胞内液、もう一つは細胞外液です、割合でいうと細胞内液が体液全体の約3分の2、つまり40パーセント、細胞外液が約3分の1、つまり20パーセントになります、体重60キログラムの人では、細胞内液は約24リットル、細胞外液は約12リットルということになります、次に細胞外液の中身をさらに分けてみましょう、細胞外液は大きく
仮にも1年間50m背泳ぎに専念してきたのに最近クイックターンのコツに気づきました。クロールのクイックターンで最近変えたコツを背泳ぎにも活かしたいとおもっていたのですが、それがどうしてもできなかった。その答えはひっくり返り方にありました。前はひとかきでひっくり返っていましたが、今は半分にすることにしました。イメージはバケットターンのときのタッチのイメージ。そうすることで、ひとかきひとかきしっかり進める。ひとかきでひっくり返ってたときはどうしてもひとかきめが進まず
2026.8.07一日一季語泳ぎ(およぎ)【夏―生活―三夏】監視員脚組み直す下泳ぐ津川絵理子角川俳句2026年8月号作品21句泳ぐより人間の体の中で、最も浮力を持っているのは「肺」。空気をたっぷり吸った肺は、水中における強力なエンジン兼浮き袋として機能する。息を吐きすぎず、肺に常に一定量の空気を残しておくことが、安定した姿勢を保つためのコツ。初心者の多くは、息継ぎの際に「全部吐ききってから吸おう」とするが、これは沈没の原因。肺から空気がなくなると、上半身の浮
過日、こんな記事をポストしました。https://ameblo.jp/airgraphics/entry-12970507369.htmlで、最近気づいたことがあるんですよ。リアルタイムのアクセス解析では191件の閲覧があったのですけれども、アメブロさんの管理画面を確認したら、最終的には36件だったんですよね。リアルタイムでなくて、GoogleのGA4ではこんなログが残ってるんです。191件。アクセス数がそもそも少ない、とかいう話は脇に置いといてく
こんばんはレッスンでしたKちゃんビート板キック&背面キックとっても強いキックでグングン速いキックでした次は、クロール&背泳ぎ少しスピードも上げながら泳げてました最後は、平泳ぎのキック&手&コンビネーション平泳ぎになると伸びがなくなり頭が上がってるときに足を引き付けてしまったりするので焦らず丁寧にキックしたら伸びる・呼吸で頭が上がってるときは足を揃えて伸ばしたままにすることを忘れず泳いでいきましょうお問い合わせprivatelesson_swim@yahoo.co.jp名古屋
2026.06.20FUNKYMONKEYBΛBY'S×いきものがかり20周年対バンライブ~あの日の約束ハタチまSHOW!!~です、、46、47回目のライブ東京ガーデンシアター、、土日、、の前に、、スイム練習岡崎タツキスイミング、希代子師匠、、ありがとうございます♪アップ1000200×2100×1×2st2st目はIM混ぜて、、体を動かすこと、肩を大きく