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当ブログで人気の記事の一つです。『競泳の速い遅いについて〜日本水泳連盟の水泳資格級とは〜』競泳は、とても馴染み深いスポーツの一つだと思います。習い事としてスイミングスクールは人気がありますし、学校の体育でも水泳に取り組むので、身近なスポーツと言えま…ameblo.jpこの記事では、競泳という競技としてのスピードについて書いています。しかし、スイミングスクール人口全体から見ると、ジュニアの選手コース所属は超少数派です。水泳自体は身近なスポーツなので、「水泳ってどんなスポーツ!?」となること
今日は、プールに歩きに行きました。1時間歩いて、少し泳ぐ練習をして(相変わらず溺れているのか紙一重のクロール)泳げるようになりたいなぁ年配の方ばかり、プールで世間話、、、、家でいてもすることなくて、テレビ見て新聞読んで、ずっと家でいるとイライラするねん月曜日は、ここに来て2時間過ごすくらいで、、、年取って趣味もなくて、時間つぶすのにプールに来ているだったら泳ぐか歩けよ、、、、と心でつぶやく夜にソフトバレーに行ったら、70代の男性が明日は
「何年もスイミングに通っていますがバタ足から進まず、クロールの練習をあまりしたことがありません。」「息継ぎもできないと思います。」と言ってとしや君が体験レッスンにやってきました。水がものすごく苦手なお子さんだろうと思っていたら全然違っていました。もぐってじゃんけんしたり、だるまを平気でしたり、さかさまになって底タッチをしたり、簡単にできます。長年スイミングに通っていただけあって水にすっかり慣れています。けのびもとても上手です。試しに顔を前に上げて息継ぎをしてもらうと、パッと簡単に
バタ足しかしたことがなく、クロールも息継ぎも練習したことがないと言っていたとしや君は、体験レッスンで息継ぎをしながらバタ足で25m泳ぎ、クロールでもなんとか25m泳ぎました。としや君は息継ぎがしっかりできるのでクロールの練習から始めました。そして体験レッスンも含めて4時間で驚異的に上達します。1時間目は息継ぎの水遊びの後、「スーパーマンハーイ」でクロールの姿勢と手の動きを練習しました。すると面かぶりクロールがとてもきれいになりました。「背浮き息」で息継ぎの姿勢の練習、「かべ息」で息
こんにちは。昨日はスイミングの進級テストでした🏊♀️さて、その結果は・・・何と‼️飛び級合格💮✨今年の6月から始めたスイミング🏊♀️我が家はティップネス・キッズに通っているのですが、入会してからずっと飛び級合格を続けてきて、来月からクロールのコースに変わります✨ティップネス・キッズは飛び級制度があって本当に助かります✨ただ、クロールの次になぜか背泳ぎをやるのですが、正直な所、先に平泳ぎをやって欲しいなぁと思います。海や川で溺れた時に背泳ぎをする人はいないじゃん〜‼️と思ってしまう
当blogを読んでくださる皆さま、いいね!やコメントをくださる皆さま、いつもありがとうございます40日ある夏休みをどう過ごすべきか考えて、息子に6日間連続、短期水泳教室に通わせる!と決めた7月···本日最終日で無事完泳しましたと言っても毎週金曜日スイミングに通っているんです···5月から泳ぐのはとても好きなようで、週1より80分×6日間で驚くほど上達しましたレッスンの時はクロールの息継ぎ出来なかったのに、出来るようになったし、クロールなんて泳げもしなかったのに、ちゃんと様になって
仮にも1年間50m背泳ぎに専念してきたのに最近クイックターンのコツに気づきました。クロールのクイックターンで最近変えたコツを背泳ぎにも活かしたいとおもっていたのですが、それがどうしてもできなかった。その答えはひっくり返り方にありました。前はひとかきでひっくり返っていましたが、今は半分にすることにしました。イメージはバケットターンのときのタッチのイメージ。そうすることで、ひとかきひとかきしっかり進める。ひとかきでひっくり返ってたときはどうしてもひとかきめが進まず