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OnebyESUJFF#703Dでオールロードバイクを組み上げることにしました。わたしの自転車歴において、初の“クロモリ”です。この時代にあえてクロモリバイクを組むという、デチューンと言われても仕方のないこの変更について、備忘録として残しておきたいと思い、ポストしておくことにします。相も変わらず、100%誰得な個人的備忘録となっておりますこと、ご了承ください。ことの発端この変更に至る原因は二つあります。まず一つ目は、今年(2026年)の秋頃に予定している『C
こんにちは。ANCHORRE8が納車されて、はや1年。せっかくなので、購入から今まで乗ってきたインプレなどを書いておきたいと思います。※あくまでも個人的な感覚に基づく内容です。その辺は悪しからず。【購入まで】今までクロモリのCHERUBIMを長年の相棒として走って来ましたが、MTBのディスクブレーキに触れるにつれ、ディスクブレーキのロードが欲しいなと思うようになりました。ブルベで走るメンバーも大体もディスクだし、雨の日とか絶対楽だし。クロモリフレームは良いところもたくさんあ
自分に合ったロードバイクに乗りたい、そう思ってフレーム形状の違いが気になっていませんか。ロードバイクのフレームには大きく分けて「ホリゾンタル」と「スローピング」の2種類があります。どちらもロードバイクとしての基本性能は備えていますが、実際はトップチューブの角度によって乗り心地・重量・見た目がかなり変わってきます。先に結論を言うと、クラシカルな外観とロングライドの快適さを重視するならホリゾンタルフレーム、軽さ・剛性・扱いやすさを重視するならスローピングフレームが選びやすいです。今回は、2026
明日は休みなのですが、何もしないと気持ち悪いので、夜の卯辰へ。明日の予定SST強度でどれくらいいけるか?クロモリで確認。割と安定して出せました。心拍も151/161158/169と、そこそこ刺激も入る。明日は45分SST予定だけど、果たしてどうなることやら。。
パナソニックFRCC5の新たな魅力を発見だ!!!おはよう、クロモリジャンキーたち!今朝、ちょっとした野暮用で愛車のパナソニックFRCC5(丹下プレステージパイプのクロモリフレーム、言わずと知れた名機だ)に乗って軽く走ってきた。いや、軽くのつもりが、気づけば全開でぶっ飛ばして速攻バテるという、いつものパターンにハマってしまった(笑)。その原因は、ホイール換装による劇的な乗り味の変化だ。今日はその話を、骨の髄までクロモリマニアな視点で語りたい。本当は「当時の雰囲気」を守りたか
ホイールを替えて、足元を眺めた瞬間。「うわ、やっぱりこの組み合わせ好きだわ😍🛞✨」って、ちょっと離れて何回も見ちゃいませんか?そこで今使っているジュラルミンナットまで気になって、次はクロモリへ替えてみようかな…となる🔩🔥強度を考えるとクロモリがよさそう。でも重くなる?😳錆びる?💦そもそも自分のホイールへ本当に付くの?🤔ここ、素材の強さだけでポチッとするのは待ちたいです✋✨ホイールナットは、素材より先にネジ径・ピッチ・座面形状が合うことが絶対条件です
ピストバイクのシンプルなデザインに惹かれて、街乗り用に1台欲しいと思っている。でも、SNSや掲示板で「買って後悔した」という声を見ると、踏み切れない。固定ギアは本当に危なくないのか、坂道は登れるのか。決して安くない買い物だから失敗したくないし、試乗なしでネット購入して自分に合わなかったらどうしよう…という不安もありますよね。ピストバイクにもいろいろな種類があって、どれを選べば後悔しないのか分からない。そんな気持ちを抱えている方は少なくありません。結論から言うと、後悔の原因はほぼ
私はもともと夏の間は軽いチタンモデルのブロンプトンを、冬になるとクロモリのノーマルブロンプトンを、鉄道併用自転車通勤に使っていたのですが、毎日の習慣にすると、前者の方が早いし楽なので、どうしても使い方がチタンモデルの方に偏るようになっていました。自分が乗っているのは、M6L-Xという、フレームの一部だけがチタンのモデルで、カタログ重量が11kg前後と、ノーマルのブロンプトンと1kgしか差がありませんでしたが、いかんせん分母が12kg~13kgの世界ですから、1kg軽いだけでも、影響が大きいので
GIOSAIRONEDISCのホイールを交換しました。当初の予定を変更し、SHIMANOのWH-RX570をチョイス。元がWH-RS171なので、SHIMANO→SHIMANOだから遠目に見てる分には違いが判らない(笑)以前はアレックスリムのRXD2かRXD3にするかで悩んでましたが、ここで重要な気づきが。そもそも吊るしのクロモリ完成車のホイールを交換したところで、減らせる重量の程度などしれてるなと。ならむしろ重量軽減よりも耐久性や堅牢性を上げて、トラブルに強いコンセプトに振り向け
どうも、カンザキのブログです。今日はフジの2026バージョンのヴェイパーをご紹介です。FUJIフジ2026VAPAH[ヴェイパー]もはやシングルスピードの自転車と言えばまずはフジ・フェザー、と言わんばかりにシングルスピード=とりあえずフジ乗っとけ的な土台を築いてきた(と思っている)同ブランドは今でもシングルスピードのラインナップに積極的です。そのラインナップの一つであるのがこちらのヴェイパー。シングルスピードならではのシンプルさはありながらも幅広い汎用性を兼ね備えて乗り手に合わせ
“見た目”と“実用性”を求めて、ハンドルバーをRitcheyWCSERGOMAXBARに換装しました。今日は、そんな内容の備忘録です。新しく相棒に加わったOnebyESU703Dは、納車時にはBontragerCompハンドルバー(幅380-400mm/リーチ80mm/ドロップ122mm/フレア角10度)をインストールしていました。これは、お試し要素100%な選択であり、下ハン時のハンドル幅やフレア角がどうかを確認するため。フレア角を持ったハンドルの使用歴
クロモリ自転車が大好きです。自慢の愛車です。
今日は何時になるか不明だが、スノータイヤへ交換するお客さんが来る。それまでは雪かきが終わってしまえば暇です。フレームのみで吊るしてあったBSRADACをそこら辺に転がっている部品で組み上げつつ待機。清掃済みのフレームとパーツなので難易度はベリーイージーモード。いつもコレなら楽でいいんですが(笑)このRADACは純正状態がトライアスロン仕様でSCOTTのトライアスロンバーが装着されていた。まあ既にオークションで売っぱらってしまったので普通のドロップハンドルを使う。トライアスロンしな
こんにちは!バディオです。本日はクロスバイク!お願いします🙇26'FujiBALLADノスタルジックな雰囲気を放つ美しいルックス、クロモリクロスバイクBALLADが入荷しました!シルバーパーツにサイドタンタイヤなど、クラシカルなパーツ構成。どんな服装にも合うデザインで街乗りに最適な一台となっております🚲2026FUJI(フジ)BALLAD(バラッド)2026FUJI(フジ)BALLAD(バラッド)のページです。itami-kanzaki.com
注文していた内装7段と内装8段に使う回り止めワッシャーとシフトワイヤー(インナー固定ボルトユニット付き)が到着。まずは内装変速の2台を完成させる。左側と真ん中が正爪用のシルバーとホワイト。右側が暫定的に使っていた内装3段用回り止めワッシャー。ワッシャーというかもうスペーサーというくらい厚い。買ってから気付いた。内装7段ハブのシャフト左側には内装3段ハブと同じく回り止めワッシャーを入れる加工がされてない。という事は・・・。内装7段変速ハブには左右セットで回り止めワッシャーを買う必要