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今朝は久々の快晴!この間バーテープを交換したまま一度も乗らずに放置プレイされていた、ビアンキ号にて朝ポタ活に出かけてきました。バーテープの選択は恐ろしくシッパイしたな・・・と思っていたのですが、こうやって見てみると遠目に見る分には悪くないですかね。(笑)天気も気温も最高なコンディション・・・このあと仕事なのが残念ですな。今朝も好天のおかげで遠くに富士山見えます。このメガチューブがたまらんのですよ・・・。クロモリの細いパイプがもちろん大好きなのですが、このゴツさもまた良き。
前回のメルクスに引き続きビアンキジェニウスもハンドル&ステムを交換しました。ま、メルクスを交換したついでに交換したって感じです(笑。ビアンキは、93年モデルなんですが構成パーツ等を考慮するとちょっとステムが古い感じがしたので、アルミからクロモリに変えようと思い・・・。『3T(TTT)ステム』縁あって新しいステムがやってきました。3T(TTT)AR84レコードカラーは、シルバーではなく、3Tのハンドル熱処理した色(銅色?)と同じカラーです。この…ameblo.jp今までは、
最近、ある人のブログを読んでいて思う。やっぱり、あの“お決まりの流れ”がないと少し寂しい。レース前になると、「今回はちょっと調子が上がっていない」「コンディションが万全じゃない」「脚の状態が不安」と、慎重なコメントが並ぶ。そして、いざレースが中止になったり、体調や都合でDNSになった後に、「実は直前でかなり調子が上がってきていた」「走れていたら面白い結果になっていたかもしれない」「感触的には悪くなかった」と、少し惜しそうに振り返る。もし出ていたら
ネット通販でフジのスポルティーフのブレーキの交換をしようと思いたち、ネット検索しているとカラフルなブレーキ発見!グリーンを購入してみたが、しっくりこない…。無難にシルバー購入したらよいものの、ブルーを購入して色を混ぜてみる。やっぱりしっくりこない😅…。我慢できずにシルバー購入!やっぱりシルバーだなっと…。深みにハマったが、結果オーライにしておこう。
「自転車で旅をしてみたい」「知らない土地を自分の脚で走ってみたい」そんな気持ちが膨らんでいませんか。でも、自転車旅に使う自転車はロードバイク?クロスバイク?グラベルロード?と種類が多すぎて「結局どれを選べばいいのかわからない」という壁にぶつかりがちです。しかも高い買い物だから試乗なしのネット購入で失敗しないか不安ですよね。この記事を読み終わる頃には、あなたの旅スタイルにぴったりの1台がスッと絞れるようになります。この記事はメーカー公式スペックとサイクリストのレビュー・インプレッ
私はもともと夏の間は軽いチタンモデルのブロンプトンを、冬になるとクロモリのノーマルブロンプトンを、鉄道併用自転車通勤に使っていたのですが、毎日の習慣にすると、前者の方が早いし楽なので、どうしても使い方がチタンモデルの方に偏るようになっていました。自分が乗っているのは、M6L-Xという、フレームの一部だけがチタンのモデルで、カタログ重量が11kg前後と、ノーマルのブロンプトンと1kgしか差がありませんでしたが、いかんせん分母が12kg~13kgの世界ですから、1kg軽いだけでも、影響が大きいので
ピストバイクのシンプルなデザインに惹かれて、街乗り用に1台欲しいと思っている。でも、SNSや掲示板で「買って後悔した」という声を見ると、踏み切れない。固定ギアは本当に危なくないのか、坂道は登れるのか。決して安くない買い物だから失敗したくないし、試乗なしでネット購入して自分に合わなかったらどうしよう…という不安もありますよね。ピストバイクにもいろいろな種類があって、どれを選べば後悔しないのか分からない。そんな気持ちを抱えている方は少なくありません。結論から言うと、後悔の原因はほぼ
ミニベロのマディフォックスミニにマウンテンでつけていたフレームバックを移植してみた。なかなか良い感じになった。後はストックしているシュワルベのタイヤに交換したら、完成形に近くなりそう。
A2017(ジュラルミン)買ってきた。ホームセンターじゃ流石にジュラルミン売って無くて非鉄系の素材屋鋼材屋。。真鍮とか砲金とかジュラルミンとか。。市内やけど車で往復1時間ちょい。。お買い物だけね。。造作はまたそのうち。。エッ??何作るっててか??例の熱膨張でクラッチの切れが悪くなるXSの持病の対策品プッシュロッド。。量産したら売れるかもね。。めんどくさいからそんな事はやらんけどね。。
“見た目”と“実用性”を求めて、ハンドルバーをRitcheyWCSERGOMAXBARに換装しました。今日は、そんな内容の備忘録です。新しく相棒に加わったOnebyESU703Dは、納車時にはBontragerCompハンドルバー(幅380-400mm/リーチ80mm/ドロップ122mm/フレア角10度)をインストールしていました。これは、お試し要素100%な選択であり、下ハン時のハンドル幅やフレア角がどうかを確認するため。フレア角を持ったハンドルの使用歴
2026年がスタートしてまもなく4ヶ月が経過気力体力そして時間までもが以前の様には無く我が人生も終盤に近付いてると感じる事が多い人生とは、どれだけ生きたかよりもどう生きたかが大切人生の価値は、時間の長さではなくその使い方限られた時間、無駄遣いしない様に過ごしてます。そんな2026年1月は冬の定番コースがメイン佐賀関から海岸沿いを走り臼杵を回る関仏コースそして大水車も冬の定番となりつつある今年は一度だけだった吉野の鶏めしライドそして県南に飽きたら長湯へ・・・昔の
ヘッドチューブ割れでレストアを断念したマウンテンキャットですが、TANGEのフロントフォークだけでも再生しようと部品を4月17日に注文していた。同時に注文した内径27mmの自動二輪用ダストシールは到着している。ダメかなあとは思っていたんですよ・・・。フォークは刺さるが加工しても打ち込めそうにない(笑)同時に注文したエラストマーの代替品として使用予定のウレタンゴムパイプ外径25mm、内径7.8mmが到着予定日になっても来ない。まあAmazonさんですからそんな日もあります。あれ、雲行き
店舗で空き時間にコツコツとマウンテンキャットをバラし続ける。ヘッドチューブ部分を清掃。おや?何か見てはいけないものが視界をよぎる(笑)ヘッドチューブにクラックががががががが!イヤ、きっと表面だけだ(希望的観測)上下のワンを外してヘッドチューブ裏側から覗くと・・・。はい、アウト〜!!ですよね〜。やはり内部までヒビが入っていました。はじめにしっかりと確認しない私が悪いんですけど。でもやっぱりアルミってコレがあるからあまり好きではないんですよね。クロモリならロウ付けや溶接でどう
ROCKBIKES西山直人氏を勝手に応援シリーズが一年の歳月を経て復活です。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com復活というか、続報が出るのに1年掛かりましたから記事を書くのも1年ぶりな訳です。待った甲斐がありもう製造前段階まで来ているとの事。そして今回のサンプル車両は昨年の試作車両と比べて俄然クォリティが高くなっています。フレームサイズは2サイズ
近所の普通に変なオッサンもだけど随分前に作ったきりでその後はめんどくささも有ってね。。材料さえ有ればそんなに面倒な作業じゃ無いけどと言う事でXSのクラッチプッシュロッド。純正はクロモリの1本物。手持ちで少し摩耗が進んだ物を実験台に。一応クロモリの端材で未熱処理品は持ってるのね少し太いから寸法合わせる手間は有るけど。。数作る必要じゃ無きゃ手間をかけても構わんレベル。。その点純正のプッシュロッドはちゃんと8mm
最近、自分の自転車への向き合い方を少し冷静に振り返ってみた。思い返すと、なかなかダサいことをしてきたなと思う。たいした経験もないのに、まるで分かっているかのように他人にアドバイスをしたり、時には否定的なことを言ったりしていた。本当は、自分が一番分かっていなかったのに。経験が浅いことは悪いことじゃない。誰でも最初は初心者だ。でも、経験が浅いまま「分かっている側」に立とうとするのは、やっぱり無理がある。そしてもう一つ。自分
前のブログで『収入もかなり減り』なんて綴りましたが隠居後力を注いだ一つが株式投資でした。投資経験がゼロだったわけではなく、20代の頃から証券口座は開設していたのですが...当時は証券会社との電話のやり取りと手数料の煩わしさから長年放置状態だったのです。がNISA口座開設に伴いPCにて取引でき、手数料も破格なネット証券へ置き換えました。先ずは手始めに株主優待記念トミカ欲しさに(7867)タカラトミーへ投資。なんと約半年後には株価が倍になったのです「勿論約定!』その利益で購入したのが・
2026年04月11日(土)に、新たなる相棒のOnebyESU703Dのシェイクダウンライドをしてきました。今回のポストは、人生初のクロモリフレームを味わったド素人の印象などを残しておこうかな…という備忘録となります。人生初のクロモリフレームどんな乗り味なのだろうか?様々な状況で確認をしてみたかったので、140km→/1500↑なルートを組んで、平坦・上り・少々荒れた路面の下り・高速ダウンヒルを味わってきました。その比較対象となるのは、コイツの前に乗っていたTREKÉ
なんかスマホの画面割った(笑)機種変更にも契約者が女房だから少々面倒だったり・・・。よくわからんけどパタパタしております。いつもの様に土日には店舗で仕事してますが今週は悪天候続きでお客さんも少なめ。少し前に作った虫ゴムも残り少なくなったので、のんびりラジオを聴きながら虫ゴム作り。それでも余った時間は大量にある半端に中身の残ったスプレー缶の処分や入荷したバルク品の修理パーツを個包装したりして過ごす。それでも時間があるので内装7段を組んだPanasonicPN-500-Sをフラットバー
こんにちは新製品続々と発売となっておりますが、三浦技研のNEWアイアンも本日発売となりましたPI-402前作との違いは弾きの良い『クロモリ』をフェースに採用したことまたバックフェースに振動制御材を搭載したことにより、弾きの良いフェースながら食いつくような打感を実現しています『KISSAKISOLE』による地面からの反発を適度に活かした抜けの良さ、それから寛容性がアップしていますフェース形状も変更し、よりMIU
前回のポストで、要検討箇所として挙げていた「ボトルケージ位置」について、移設プレートによるボトルケージ位置の変更を行いました。今回のポストは、その作業に関する備忘録です。『OnebyESU703Dの諸元表(備忘録)と初見での要検討箇所について』北海道に一時帰郷する前日の先々週金曜日に組み上がりの連絡をもらっていたものの、何かと忙しく引き取れずに週末を迎えた2026年04月05日(日)、晴れて70…ameblo.jpこのボトルケージ移設処置の方法として、検討したのは下記の
自転車遊びMTB編還暦超えのオッサンです子供の巣立ちを期に今までの趣味再構築。時にはアウトドア、機械いじり、インドア趣味等、落ち着きのない事をつらつら綴る者ですサビサビだった後輩から動かなくなっていたクロモリMTBをゆずりうけ、既に13~5年くらいたのかなあ〜その後、家内の実家に長らく預かってもらってました(この時点ではフレームだけに分解済み)シートピラーが、フレームに固着してたのは如何ともしがたく、当時大宮にあったセオサイクルのSさんにお願いして、預かって抜いてもらいました。
北海道に一時帰郷する前日の先々週金曜日に組み上がりの連絡をもらっていたものの、何かと忙しく引き取れずに週末を迎えた2026年04月05日(日)、晴れて703Dが我が相棒の一台として加わりました。TREKÉmondaSLRと違って、この703Dは今後色々と形を変えていくと思います。ÉmondaSLRは、納車された時点でもうほぼ完成された状態ですし、使用用途もほぼ一つしかありません。ゆえに、細かな部分での変更はあれど、それはかなり限定的です。しかし、703Dはそうではなく、用途的にも
ZUNOWの3台を連れ出してポタリング。紅いクロモリエアロデュラエース7300AX紫青のクロモリデュラエース7400アルミオールメッキのクロスバイクデュラエース7800.7400彩湖の菜の花と。暖かくなりましたね。雨も続いて新しい季節になりました。2026年3月30日
ハンドメイドバイシクル展、会場に到着しました。あれぇ?何で今年はこんなに人が…?と、思いましたら、お隣がゴジラ展との事。ハンドメイドバイシクル展の方は入るの楽勝との事。では、気になってる非公式第二展示場もとい駐輪場行ってみましょう。様子がおかしい自転車(誉めてる)も、ブロンプトンもロードバイクも。確かに色々あります。これなら、来年以降気が向いたらブロンプトンでもロードバイクでも来て大丈夫そうです。何より、警備の方がいらっしゃるので、ほんの少し盗難についても安心できそうな雰囲気です
狙ってたヒレブロックが3万!?突然みんなお金持ちに?あっ年度末賞与か!くっ!張り合ったらお財布が無理。確かにふるさと納税とかに比べたら安いだろうけども・・・あれは本来税金として納めるお金でどうせ納めるなら!って買うものだしなぁヤフオクでも神戸牛は贈答品用しかないかたまに出る松阪牛落としたかったなぁーま、年度末賞与が出てGWにBBQしようって人達がいっぱい居るだろうから安くなるのはGWから!だと予想。(GWに
別に急いでないから、ゆっくり組み上げてください…と言っておいたのに、もう組み上げてくれたらしい。鉄フレームの自転車を組むのが楽しいと言っていたので、単に“自身が”早く組みたかったのか?その辺は分からないですが、仕事の早い人は嫌いじゃありません笑。ÉmondaSLRからのほぼ完全移植となるので、フレーム重量の増量分+αってな仕上がりになるのは見当がつきましたが、組みあがりの報告によると8.070kgとのこと。想定内の数字となりました。ペダルなしの状態での重量ですし、当然のこと
.クロモリ製/フレームのみ販売メッキが美しい🤩サイズ/51、54cm予約受付開始限定数/100台お値段は私が台湾🇹🇼出張から帰り次第ご提示しますね
発注からちょうど1か月が経った今日、着弾しました!OnebyESUJFF#703D!入荷の連絡を受けて、キズ等のチェックも含めで訪問し、確認して来ました。オーダー通り、ヘッドチューブとダウンチューブのロゴ&マークはなく一安心。一見「どこのフレーム?」な状態であります。フレームカラーは「メタリックグレー」にしましたが、サンプルで送られてきたものよりも、少し濃いめの印象。フォークはカーボン製でカラーが「マッドブラック」なので、全体的に落ち着いた(言い方を変えれば、ありきたりなダ
気候も良い感じなので、近所の川べりをポタリング。久々のロードバイクのカレラも良い感じ。流石、クロモリフレームと言った感じで多少の凸凹の振動は吸収してくれてる気もする。マウンテンバイクとは違ってクイックなハンドリングもレーシーな感じで走らせたい気持ちが湧いて来る。まあ、車が余り通らない農道とかサイクリングロードなら。