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製作し走り始めてからもうすぐ2年となるTA02RWD普通にブースト&ターボを入れて現代のマシン達と同じように高回転まで回し酷使しているのですが駆動系のトラブルは一切ありません。三十数年前の旧車なのに耐久性は高く、気になる摩耗もないあたりタミヤの凄さを感じます😁ただ良くも悪くも、スパーとピニオンが樹脂製ギヤボックス内で共鳴し発する通称タミヤサウンドと呼ばれるギヤノイズが大きめ😅久しぶりにギヤボックスを開けましたがスパーの状態は汚れこそありますが摩耗もなく良好TA02に採用されているスパー
発注済みの砲塔360°旋回パーツが届いたので、早速、パーツを差し替えます。340°版ではギヤの無かった部分に、ギヤが刻まれていますが、、、、良く見ると、ギヤの形状が他と違うし、カットした形跡がwうーん、手仕事感満載ですね。。。まあ、動作は問題無いので、良しとします。しかし、これだったら自分で元のギヤをカットしても大差ないだろうと思いますが、まあいいや。さて、360°旋回のミソはもう一つ。ケーブルですね。丸印の円筒形パーツが、自由に回転するようになっています。砲塔内の
一部ハンドルの壊れた個体このままスクラップされるのは残念なのでレスキューロングベッドタイプは非常にレアで600mm芯間を持ちます。ほとんど国内では見当たらないレアな仕様ノーマルベッドは数台レストアしましたがロングのエムコマット7Lは最初で最後だと思います。付属の英国バーナード5インチ4爪チャックなどは未使用状態おそらくバックプレートとの勘合が出来なかったものと思われます塗装の痛みも少なく切子から真鍮メインでベッドも良好オイルドレンのパッキン忘れで保管時オイル抜け。ギヤ
スピニングリールのギヤ比我が家的にそんなにスピニングリールのギヤ比に関しては、そこまで拘ってないですが、購入する時はその番手の1番ハイスピードギヤ選んでる傾向強いですね。ハンドル1回転で70〜80cm台。どんなリグでも丁度良いかなって思ってますが、昔のスピニングのギヤって今思えば、かなりハンドル1回転糸巻き量って少なかった。50〜60cm台だった記憶。その頃は確かにルアー回収もだけど、かなり一生懸命巻いてた記憶。「遅い!」って。これミドストに拘り強く持つと、リーリングするリズムとロッ
起動時の低い独特な唸りが独特の味わいを出す、つりかけ駆動車の音について諸々。その構造的な説明については他に譲るとして、あの音の支配的要因は歯車です。その歯車から発生する音ですが、走行音趣味的な視点で言えば、ざっくりと、以下の3つの部分が主な要素になるのかなと考えています。■音の高さ■歯車の噛み合いに伴って生じる歯車自体の振動が大元となるので、「音の高さ」は歯数に比例します。つまり、例えば大歯車の歯数が60であれば、車輪が1秒で1回転すると、60Hzの音が出ることになります。
まさかこの2人が表紙を飾る日が来るなんて、とても想像はできなかったよな…さてアノアロの杖を失っても、炎属性を失っていないマリポーサから。逆にリング上で火種を起こすのが一苦労なんですけどね。まぁリング上で火を操った超人レスラーなんてあんがいザ・ニンジャくらいしかいないのかもしれないけども。そんなわけで炎vs氷、劣勢なのはヘイルマンの方でした。ヘイルマンのキャラクターとしての弱点、それは表情の変化に乏しいところです。でもブラックホールみたく表情が無いのに人気の超人もいますからね、結局表情なん