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アディクションのRX-01!組立開始していきなり問題発生①ギヤのバックラッシュがギチギチ!②ギヤボックスがベアリングを圧迫してギチギチ!③フロントサスアーム渋々!④ダンパーが…!お困りの方も多いので対策方法をシェアします①バックラッシュ対策スプールとギヤの間に↓0.3㎜厚のシムを追加!②ギヤボックス対策ギヤボックスに↓0.3㎜厚のシムを追加して圧迫を解消③フロントサスアーム対策サスアームとマウントの間に入れるスペーサーを少し
継続検査のご依頼と一緒に、ステアリングトルクセンサーを交換します。ハンドル回すとブルブル震えるらしいです。全体的に腕の力も必要で、左右で操舵力が違います。この時、新品のトルクセンサーは欠品中で納期未定・・・でも、運良く新品が手元にありました!作業中に色々と問題が発生!トルクセンサーがなかなか外れない。ラックガイドスクリューも取り外してフリーにして、Oリングのカジリかな?なんて考えながら潤滑剤を吹きまくってようやく取外
コツコツと作業中。ランチボックスEVOの新しいモーターマウントには今までに無かったダボがあります。ギヤボックス側も金型変更で穴が追加されているのですが、旧型ギヤボックスを使ってエボ化すると言う信念(?)がありますので、自分で穴を開けました。もちろん目分量です(!?)ホーネットをランチボックスEVOのパーツでEVO化を目指していましたが、タミチャレが迫ってきましたので、一旦、旧ランチボックスのEVO化に変更します。。。
最近発売したスパーギヤ68T✨どうやって付けるのか5Rの場合、バルクにカーボンプレートは無しでアルミプレート、ギヤボックスです!!アイドラギヤの位置は2段あると思いますが、全て下穴の24Tをお使いください!ちなみに、、、5RのHRPコンバージョンじゃない方はアルミプレートは無しでアッパーデッキにミッションケースを直付してくださいこの場合のアイドラギヤの位置は2段ある中の全て上側の24Tとなります単にハイギヤ方向にするだけでなく、低重心化へ大きく貢献するスパーギヤをぜひ試してみてく
名車再生!クラシックカーディーラーズ1965年式ダッジ・コロネット500S16EP14BS114/18放送感想ダッジといえば「チャージャー」や「チャレンジャー」が有名だが、そのロングノーズやフロントグリルの基本はこのクルマ。マッスルカーとして改造されたものを、扱いやすく戻す作業。ボンネットの手直しのひどさに呆れたが、丸ごと交換に納得。ただグレーそのままを、いかにもコーディネートした様に説明していたのには笑った(単なる手抜きだろう・・・)利益はわずかに100ドル(何やってんの