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どうもーぽっこりお腹のオクダリオンですさて今回はスポーツスター乗りの方必見!セキュリティーキーの知られざる隠れ機能!キーレス化についてちょこっとご紹介!スポーツスターはキーレス装備が遅く最終型の2021年式スポーツスターから標準装備となったキーレス鍵を差し込むことなくエンジンをかけれるってむちゃくちゃ便利!ですよね!出発前に手袋や、フルフェイスを装着してさぁ!出発!なんて時に鍵を差し忘れてアタフタする必要がなくなります!後付けのプッシュスタート式や純正セキュ
MH55S次から次へとお車を乗り換えて、今回このお車で落ち着くのかも怪しい感じではありますが、納車後早速バックカメラの取り付けを承りました。さて、この車種はドアハンドルにバックカメラを取り付け出来るオプション設定がございます。それがこちら。キーシリンダー穴の反対側にカメラ穴が開いてるタイプです。そしてお持ち込みいただいたパイオニアのバックカメラ。ディスプレイオーディオはお客様にて取り付け。裏からバックカメラ配線を繋げてバックドアまで這わせます。難関の蛇腹です。この難関箇所も配線
カブのキーシリンダーの構造を記載します。キーシリンダーを鍵を入れて回すと中の上の写真の金色のところが動いて配線のON/OFFになる。図にしますとCDIはキルスイッチ配線(黒に白線)がアースに流れるとプラグに電気を流すのをやめる仕様になってます。というふうにキーをOFFにしていくらキックしても、①そもそも電源が行かないようになってる。②ジェネレータからの発電がCDIから直でアースに行きスパークプラグに行かないようになっていると2重の安全をとっているんですね。
昼からの作業となりますが、ヤナセの90-9Dの点検作業。エンジンキーでは始動することが出来ず、バッテリー直でセルを回して始動させていましたバッ直でもセルモーターが空回りする事があり、まずはセルを外してみますピニオンギアやフライホイール側のギアも問題なし…念のため分解清掃して組み立て。またバッ直を何回かし、数十回に何度かピニオンが出て来ない…マグネットスイッチの不良確定キーシリンダーの配線なども点検する必要があり、セルについては部品が手に入るまでは放置いつでも移動で