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■2026年4月14日(火)中古のパニアケースを購入しました。…右側だけ!傷はあるものの、機能的には問題なさそう。歪みも若干あるけど、フタは問題無く開閉する。が…キーが合ってないのでロックが動かず、車体への脱着ができません。と、言うことでキーシリンダーを取り外すべく分解していきます。キーが合ってなくても、フタが開けばキーシリンダーは抜けます。まずフタを下部のビス4本(T20)取って外します。フタ取る前に、T20の2本取ってスト
今でも新品は手に入るのでしょうかね。リプロでも構いませんが、シートロックとキーが分かれるのは嫌です。そして、シートロックはシャッター付き。逆輸入だったりするとこれが無いのかな?少なくともリプロにはついていないようですね。走っている時に飛んで行ってしまう可能性も否定できませんが、頑張ってもらいたいものです。今回のメンテはこちらのドライファストルブを使います。良く言いますが、556等の場合は注した直後は調子が良くてもその後に汚れを呼んでしまって良くない。なのでこのような速乾性
カブのキーシリンダーの構造を記載します。キーシリンダーを鍵を入れて回すと中の上の写真の金色のところが動いて配線のON/OFFになる。図にしますとCDIはキルスイッチ配線(黒に白線)がアースに流れるとプラグに電気を流すのをやめる仕様になってます。というふうにキーをOFFにしていくらキックしても、①そもそも電源が行かないようになってる。②ジェネレータからの発電がCDIから直でアースに行きスパークプラグに行かないようになっていると2重の安全をとっているんですね。
おかしいなぁ変だなぁ玄関の鍵が見当たらない家中を3回捜索するも、庭を3回探しても見つからない。多分、出かけたときに落としたのかなぁ・・・今まで生きてきて「鍵を無くした」「財布を無くした」事は無い。これは「老い」と言う事かなぁ。予備が有るので不便は無いものの「知らないところに鍵が有る」のは気持ちが悪い。泥棒に狙われるかもしれない。うーん・・・●鍵の交換しようかな?我が家を建てたのは27年前(もう、こんなに経つたのね)。「ロータリーディスク錠(外側がギザギザ)」を二か所に使
■2026年4月16日(木)中古で購入したR1300GS用のパニアケース、キーシリンダーも合わせたので組み付けていく。先ずはロック機構が正しく組めてるかの確認で、車両に仮取り付け。画像はロック状態、ちゃんと固定されました。ケーブルが上手く付かず苦戦する…。ロック機構の取り付けボルト6本の長さは全部違うので写真を撮っておく。裏返してナットを入れて、ボルトを挿し込んでいく。フタを付けて完成、早速車両に取り付けてみる…でかい。