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(追記有り)高回転からシフトダウンしながらスロットルを閉じると、パパン・パンパンとアフターファイヤー的な異常燃焼を起こしているので、空燃比が薄いのだろうと、イリジウムプラグに交換する事も有り、キャブ調整を行った。先ずオリジナルの状態を確認してみると、右に一杯締めた所から反時計回しで1.5回転戻しだった。これって濃いんじゃないかな?そこで、標準の2回転戻しで調整してみたところ、1+1/8回転戻しくらいのところで落ち着いた。後で試走してみてプラグの焼け具合いを見てみよう。アフターファイヤーは
スポーツスターの車検も終わって元のカスタム状態に戻そうかなぁと思ったんですがノーマル乗ってみて改めて感じたのが『中速域でのもたつき』今までもずっと感じてたんだけどノーマルだと明確に感じるなぁ、とて事で今まで避けていた『中速域のキャブ調整』にいよいよ着手してみようと重い腰を上げてみましたノーマルキャブ(CVキャブ)の中速域の調整といえば『ニードルのかさ増し』が一般的まずは工具箱を漁ってM3のワッシャーを用意まー2個あればイケるかなんでハーレー用意してちゃちゃ
寒暖差やら期末のめんどくささで嫌になってきたなぁ…みなさんも体調気をつけましょうね!燃料系の負圧ホースを改善して始動性が改善されたウチのルネッサ!改善されると今まで気にしてなかったところが気になるって言うのはよくある話だよね。以前から気になってたのがルネッサのアクセルの開け始め、吹け上がりがほんの少しだけ引っ掛かるような症状、走り出したら気にならないんだけどそれが気になってきました、キャブ本体はあまりやる気が起きないんだけどエアスクリューでどうにかなるかな?作業に追われて?画像ナシな