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こんにちは。今日は昨日に引き続きNゲージ鉄道模型。キハ40/48の話です。車番インレタ転写など行い整備完了、晴れて入線です。だいぶ苦労しましたが、苦労ついでに更に苦労して(笑)、今回電動車の前、尾灯点灯制御が可能になりました。思い立ってやってみたら何とか上手く行ったキハ48-500(電動車)のライト制御、これで3両固定ではなく、2両編成での運転も可能になります。全車ライト制御が可能になったキハ40/48です。車番も入ったので改めてラインアップは、右から..キハ40522
「びゅうコースター風っこ🍃」はJR東日本の気動車型トロッコ列車。主に東北地方で運転されることが多いですが、今回は水郡線の水戸〜常陸大子間を「快速風っこ奥久慈ひなまつり」号として運転されるということで行ってきました😉ヘッドマークがついています🙌キハ48形なので前面はどこかのローカル線と変わりませんが、特徴的なのは側面❗トロッコ列車ということで、強度的に必要な部分を除いて、足元から天井まで大きく窓になっています✨窓ですが、上の2/3は外せるようになっています(今回
3月22日撮影になります。昼を過ぎてから宮城へ出発宮城野貨物線ツアーの運用に入っている風っこを陸前山王で待ちました。多賀城インターが近くてついつい足が向いてしまいます。仙石線陸前高田付近へ翌日の為に下見メインでウロウロ中々いいと思えるポイントがないんですねぇ~
これまで月に1・2回程度、Father's書庫の写真をご紹介してきましたが、1月9日に「ELSLみなかみ物語号」をアップして以降ご無沙汰してしまっておりました。今回は、1998年3月に高崎駅で撮影したキハ40・48「漫遊」の写真をご紹介させていただきます。「漫遊」は3両編成が基本で、この写真では手前からキロ401、キロ482、キロ481です。「漫遊」は、1995年に水戸支社でキハ48534・548とキハ402138をお座敷車に改造したもので、2000年に仙台支社に
JR東日本・新津運輸区の「キハ47形国鉄首都圏色(タラコ)」が先週14日「国鉄色美食旅」を最後に運行終了しました。新潟からの「国鉄首都圏色(タラコ)」の引退で、JR東日本管内での運行は五能線を残すのみとなりました。JR北海道とJR西日本ではまだ運行がありますが、これを機会に私のライブラリーから「キハ40系国鉄首都圏色」を振り返ってみたいと思います。1、2012.11.10只見線・只見川第一橋梁。この頃は新津のタラコが会津に出張していて、珍しい東北色との組合せです。