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こんにちはかなり鮮度落ちになってしまいましたが、入線記事になります。キハ400系急行利尻が入線しました。1988年に宗谷本線の客車急行「宗谷」などをディーゼルカーに置換えるためキハ40系を改造して登場した車両ですね。付属パーツが色々とあります…。タイフォン、幌枠、無線アンテナ、排障器、トイレタンク、ヘッドマークなどなどてんこ盛りとなっております。インレタはビニール袋に入ってました。既に取付後の写真になってしまって申し訳ないですが今回の製品元々穴が開いていて、ア
こんにちは~。yasooです。本日は公休日でしたので、朝からジムへ行き、昼からはYouTubeでTOMIXLIVEを視聴。新製品の発表品の被弾は無くて良かったです😅そして気合いを入れてタイトル通り、キハ400「利尻」の整備を行いました。前回では、室内灯を取り付けた所で力尽きてました(笑)ユーザー取り付けパーツ一覧HG製品だけに沢山のパーツが付属しています。この一覧表を見ただけで気が遠くなりそうです😅TOMIXさんもやれば出来るじゃんこの製品では列車無線アンテナ取付用の穴が最初か
広島地区の非電化区間であります芸備線は、広島~三次~新見間の路線でありまして、画像にもありますように主に広島~三次間では画像1・2のキハ40系気動車(キハ40・47形)が使用されておりまして、普通列車の他、快速列車でもあります「みよし」も画像1のように運行されております。芸備線を運行しますキハ40系気動車は、後述のように山口地区と同様、旧国鉄色のような朱色一色の塗装となっているのが特徴でもありまして、JR西日本が各支社で見られております単体塗装の姿が伺えるようにもなっております。
撮影日2026.1.2撮影場所JR九州鹿児島本線小倉駅まだまだ多数が現役ですが、そろそろ先行きが曇り始めJR九州のキハ40形とキハ47形です。(一枚目)・日田彦山線運用に就くキハ408063です。この時は雪が舞っていました。元はキハ402063で1980年新潟鐵工所製です。JR九州では民営化後キハ40系の出力強化を積極的に進めており、複数のタイプが存在します。このキハ40形8000番台は暖地形の2000番台の機関・変速機を交換し300PSに向上し
現在山陰線を運行しております気動車は、全車が下関総合車両所新山口支所に所属している車たちでありまして、この山陰線の他、山口線・美祢線(キハ120形気動車・長門鉄道部常駐)、さらには岩徳線・芸備線でもその姿を見る事ができる気動車である事はご覧の皆様もご存知ではないかと思います。そんなこの気動車も、画像のキハ40系気動車の場合は、塗装もこれまでの黄色と白のツートンカラーでありました「広島支社(気動車)塗装」から、朱色一色に塗り変えられておりまして、気動車の塗装からもまさに国鉄時代の姿を
広島の玄関口でもありますJR広島駅と言いますと、JR山陽線・呉線・可部線・芸備線、そして山陽新幹線に広島電鉄(広電)まで乗り入れているなど、まさに玄関口にふさわしい所ではないかと思います。特に山陽線に関しましては、広島~岩国・白市・糸崎方面まで運行されてもいますし、可部線も可部・あき亀山方面、呉線も呉・広方面、そして芸備線も三次方面と、各地へ列車が運行されている姿をも見る事もできております。また、当ブログでもご紹介しておりますように、令和7年には広島電鉄本線が「駅前大橋ルー