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スカイラインGTR(BNR32)のガソリンタンクでのガソリン漏れの修理が顕著に増えています。タンクの運転席側の後方部、タンクを保持するための金属バンドの接合部付近に亀裂が発生しガソリンを満タンにするとその付近からにじみ出る現象です。本来であれば新品交換すべきですが、まさかの生産中止で、FPCMのような制御回路であれば最新の半導体等を使うリニューアルの発想で製作できましたがガソリンタンク・・・これは作れません!初めてBNR32のガソリン漏れに遭遇した頃は日産から購入できて
更新:2025年5月19日公開:2025年4月30日カワサキKZ1300車検代行エンジン始動時異音の原因の続きです。「どこからか、ガソリンが漏れてくる」とオーナーさま。原因を探っていきます。ピンゲルコックに交換されていますたしかに、少しずつではありますが、ガソリンがしたたってきました。結論として、フューエルセンサーから漏れていました。オーナーさまがご自身でパッキンを交換したそうです
前々からしつこく語っている「航続距離短い問題」について、周りから聞いた意見や考えを自分なりに考察してみます。そもそもガソリンタンクが12リットルしかないことから、下道での航続距離は約200km少し(平均燃費18km〜19km/L)なので、長距離移動の時はその不安から180kmくらいで給油を強いられます。いや本当、中距離〜長距離ツーリングの時はガソリンスタンドの場所を気にしながら走らないといけません。この事を肯定的に受け入れている人の意見では、以下の3つがよく聞く回答です(自分調べ)。①ガ
ガソリンタンクの水抜き剤を入れませんか?もう何年も前の話になりますが、ガソリンスタンドで給油すると、店員さんから「ガソリンタンクの水抜き剤を入れませんか?」と勧められたことがあります?皆さんは、そんな経験はありますか?そもそも、ガソリンタンクに水抜き剤を入れる必要があるのかどうかよくわかりません。店員さんには、丁重にお断りして早速、自宅で調べます。調べたことを要約すると、クルマの燃料タンクも温度差により結露が発生し、
クエン酸洗浄のため一晩おいたガソリンタンク。朝方見ると、、、わー漏れてる!どうやらテープどめが甘かったのかじわじわ漏らしちゃったみたい。3分の1ほど抜けてしまった。まだ18時間ぐらいしか経ってないけど、今度は逆さにしてみます。ガソリンコック側をテープして、、、コックで抑えようとしたら入らない。コックのでっぱりがあるから構造的に無理か。しょーがないのでひっくり返してお湯と追いクエン酸投下。ありゃーすぐに漏れてしまった!アルミテープでは弱すぎたようだ
今日、Yahoo!で見たニュース。■ガソリンスタンドで「給油出来ない」と断られる、なぜ?「燃料入れたいのに…」断られる意外な理由とは最近は有人スタンドでも携行缶への給油が断られることがあるらしい~そりゃ走行車両以外に給油する方(農機具とか?あとオフ車のレース出る人とか…??)はちょっと困るだろうなって思うけど、記事内のこの記述には違和感がー「走行中にガス欠を起こしてしまった際には、ガソリンを携行缶で購入したり、万が一の緊急時や災害時に備えて、ガソリンを携行缶で保管することは珍しく
先日ガソリンタンクに施したコーティングが十分硬化したので、コックを取り付け車体にセットしたのですが、タンクが載った所で、早速エンジンに火を入れてみたくなってしまいました。その前に、ちょっと気になるマフラーの取り付けを修正。ステーの角度がおかしいので、サイレンサーの先端がスイングアームと非常に近い。フレームの間にスペーサー挟んでもまだ近すぎるので、ステーの根元を曲げ直し、何とかクリアランスを確保してみました。マフラーが片付いた所で、エンジンオイルを注入。オイルクーラ
ってことで作業開始こちらの車両です。ガソリンタンクとメーター作業します。この車両はお客様が自分でフォグランプ増設してるのですが配線処理が絶望です、これじゃ敗戦処理だよ・・・・・勘弁して。当然きっちりやり直します、これじゃ小学生の電気工作レベルだよタンク作業してメーター交換して。実はこっちの作業がメインですブレーキフルード交換します。ブレーキパッド交換の際にフルードも交換しましょうって言ったらちょいと渋られたんで一計を案じてリコー
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