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昔は気にもしなかった事だが最近は妙に気になる。去年の夏に置いていたガソリンタンクがひっくり返って大きな傷を作ってしまった。その時に元々の火の玉の色替えをしようと決意。傷物タンクから寸法測って火の玉デザインをコピーした。見事に左右のデザインの異常なまでのズレ具合を確認できたので極力左右対称になるように手直ししてリペイントを施した。塗り終わってから他の火の玉について画像チェックをしながら疑問に思った事がある。先ずはサービスマニュアルの白黒写真をベースに見ていくとプレスタンクに限るがタンク
ベスパで走っているとガス欠になった。またしてもリザーブに入れてもエンジンがかからない(涙)前にもこの症状は出たよね。暑いなか困るがな。どうにも燃料ホースが怪しいのではないだろうか?というのも燃料ホースが曲がっているので供給が悪いような気がする。けっこう曲がってるよねー。炎天下のなかホースを抜いてガソリンが流れるかチェックしたりして、色々やって再度エンジンがかかる。うーん、、、2回もこんなことになったので燃料ホースを替えてみます。BENEさんで買っていたベスパ用のホースに替えます。
追加のシーラー加工が終わりましたガソリンコックの穴周りが綺麗に塗れました1回目のコーティング後に剥がた場所も上塗り出来ましたまた、これ↓はPOR-15のコーティング力?の確認はけ塗りに使った豆腐パック…POR-15が乾いてるから、バリバリと剥がしてみました!薄膜が剥がれた感じ。破こうにもかなり強い!!調べたら、POR-15の相手が錆無し金属面の場合、簡単に剥がれたとありましたが…https://youtu.be/fnZTnCcHo7M?si=5mE
こんにちは!やっすんです!今回はY’sGEARのプロテクションパット先日CR-1ガラスコーティングを行ったYZF-R9にプロテクションパットを貼り付しました他社さんではタンクパットと呼ばれている部品です。何でみなさんガソリンタンクにパットを貼り付けるのでしょうかそれは・・・1番はガソリンタンクに傷を付けたくない。2番はカッコイイ。が大半だと思います。Y’sGEARのプロテクションパットは・・・・1.ガソリンタンクをジャケットのファスナーからしっかり守って