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本日のお仕事は新型カローラクロスのエンブレム交換です。2025年5月にマイナーチェンジされた最新モデルになります。2025年5月にマイナーチェンジされた最新モデルになります。フロント部分のデザイン画大きく変わってますね。早速エンブレムを取り外します。外し方は以前と同様ですので、特に問題ないかなと思います。今回交換するエンブレムとの比較最近はハイブリッドでも黒色なんですね…ミリ波レーダーは、また変更になってました。今回はコンチネンタル製になってまし
車大好き1車に興味を持った車に興味をもったのは中学2年生友人のK君が車に詳しくていろいろ教えてもらいましたその頃我が家には軽トラはあったけど乗用車はなく車のことは始めて聞きました他の友人も車に詳しくていろんな車の名前を教えてもらいましたトヨタ2000GTコスモスポーツスカイライン117クーペなんてカッコいい名前なんだろう一気にクルマファンになりました当時の先生たちが一斉に車通勤を始めましたたしか担任の女性英語の先生はスズキのフロン
こんにちは、徳島県の完全硬化型液体ガラスコーティング専門店カープロテクト徳島ですさて「TOYOTACOROLLAGRSPORTS」の塗装の光沢を引き出す肌調整の途中経過をご紹介いたしましょう今回のお車は令和7年8月登録の納車されて数日ほど経過の新車でございますボディーカラーはトヨタ自動車さんでは人気のプラチナホワイトパールマイカというパール塗装ですね
前の記事で書いたように車を変えました。『さようならRAV4PHV、ようこそカローラツーリング』車を買い替えました。RAV4PHVはお気に入りだったので長くなるつもりだったのですが、うちの母がSUVに乗るのがキツくなってきまして、母を乗せる時にはカミさ…ameblo.jp買ったのは、カローラツーリングWxBです。カローラツーリングはすでにモデル末期で、2025モデルはハイブリッド専用モデルになったようです。今更感たっぷりのカローラツーリングですが、前の記事でも書いたように、どのメーカ
お久しぶりです😊8月ですね。お盆休みに入りました!夏バテ気味なので本当に欲しかった休日。休日は涼しい部屋に籠って、ミニカー観賞がいいですね🎐さて、今回はトミカダンディトヨタカローラ4Drセダンパールホワイト(AE81型)を入庫しました。なぜカローラ?それはカッコいいからです(笑)(*^^*)地味な4Drセダンですが日本を代表する国民的大衆車、カローラ。ダンディでもモデル化され傑作の部類に入る造形!普通すぎるが故に見逃してしまう大衆車ですが今は逆に希少でスッキリとしたデザ
◆都会的なイメージに刷新『カローラクロス』国際的なベーシックモデルとして長年トヨタを支えてきた「カローラ」のなかで、今や最も売れているバリエーションがSUVの「カローラクロス」です。近年の実績では、カローラ全シリーズの販売台数のうち約半分を占めています。2025年5月には一部改良を行いましたが、最新バージョンはどのような進化を遂げたのでしょうか。今般の改良で一番わかりやすく変わった点は、やはり外観のデザインでしょう。ほかのトヨタ車でも採用されているボディ一体型のフロントグリルを採用したほか、
2月27日(金曜日)❕2月もあっという間に、残すところ2日間💦ほんとうに、時が経つのが、早かったですねぇ💦💦景気は、相変わらず、停滞気味ですが、、、今日の空模様は↓久しぶりに、ほぼ1日中、「雨」が降っていました。この雨が、水不足の救世主に、少しでもなってくれたらいいのですが、、、新入荷の雑誌↓「ベストカー」。NEWカローラのエクステリアデザイン、最近のトレンドなのかもしれませんが、、、個人的には、少しとがりすぎていて、受け入れにくいデザインですねぇ💦カローラって
どうも僕です。カローラスポーツを納車しても三日が経ちました。久しぶりのマニュアルもなんとなく慣れてきましたが、まだ思い通りに走ることは出来ていないかなと思っています。意のままに走ることが出来るマニュアルですが、使いこなすまでは意のままには程遠い、、、ちなみにこのカローラスポーツの純正のシフトノブ。質感高い見た目がかなり好き。もう少し重いと使いやすいかもしれませんが、買い替える理由にはならないので飽きるまでこのままにしようと思っています。さてもしカローラスポー
人生で最後の車がやってきました。マツダ3FASTBACK。これまでの歴史。叔父にもらった水色のトヨタカローラ。三菱ミラージュハッチバック。鮮やかな朱色。三菱ギャラン。シルバー。三菱エメロード。シルバー。スバルレガシー。濃紺。スバルレガシー。シルバー。マツダアテンザ。シルバー。そして今回。メタリックな赤!8台目です。もちろん全てマニュアル車。もうすぐ73歳で、80歳まで乗るとしてあと7年。今まで乗ってた車が7年乗ってるから、ここら辺で買い替えないと思って、
ケーニグセグ(Koenigsegg)は、世界でも屈指の高級スーパーカーメーカーである。しかし、そのCEOは「スーパー」ではないトヨタ車で通勤しているという。一体なぜなのか。「BUSAトゥデイ(11月8日付)」の報道によれば、スウェーデンの高性能スポーツカーメーカー・ケーニグセグは、独創的なスーパーカーで知られている。同社が手掛ける超高性能車の価格は驚くべきもので、モデルによって170万ドル(約2億6千万円)から365万ドル(約5億6千万円)に及ぶ。驚くべきことに、今年初めのInstagra