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テールパイプ完成……………(`・ω・´)チャンバーとの差し込みがうちのと合わないので厚肉パイプを削って作りましてん……………(`・ω・´)普段はプレス加工で作ったジョイントを使うんですけどね( ̄ー ̄)で、テールパイプに使う曲げパイプはその辺に転がってるので位置合わせして溶接致しました。このテールパイプはΦ22.2のt1.2mmのパイプなので、このままステーを溶接するとクラックが入る可能性があります。なので、補強でt1.6mmのパイプを被せてからステーを溶接しました。こんなしょーもない
前回からの続きパーツも続々届きはじめたので、新しいカムシャフトを取り付けましたWシリーズはカムシャフトにセンサーが無く、それでいてクランクシャフトは360度なので、ピストンはどちらも上死点。それでどちらのピストンが排気なのか圧縮なのか、どうやって判定してプラグの点火タイミングやインジェクターのタイミングはあわせているのか、とても不思議でした調べたところ、プラグの点火は排気上死点でも無駄に点火するらしく、圧縮だろうが排気だろうが、上死点であれば左右どちらも着火する仕様とのことそして吸気
液体ガスケットとヘッドガスケットとかたぶん落ち着いただろうから。カムチェーンでも繋ごうかと。。いつものようにカムチェーンは後からと言うかカムチェーンホールが下まで貫通してるからオイルパンを取り付けなければ後からでも入る。。針金をガイド代わりにしてカムチェーン通してカムシャフトにベアリング取り付けて。。純正のカムベアリングには16005C3の表記(温度規格)でも取り付けてあった製造時からと思われるものにはC3の表記は無い。
なぜ回らないかと言われるんですがまあ単純に言えばメーカーさんが壊されるのを嫌がったと言うのもあるんですがそれより回さないで速度を出せるように仕様変更を行ってきたからです単純に言えは最大130キロ程度出れば良いと割り切った結果ですね公道では当然とんでもなく危険な速度域ですので100キロも出れば良いと言う感覚の方が多いと言う事実がありますそんなにで無くて良いよと思うでしょ!?それもあり実用域が楽しい方向に振った結果です昔のカムは吸気→圧縮→爆発→排気のサ