ブログ記事2,716件
R100RSイグニションキーONでGENランプが点灯しないGENのバルブを交換したが改善せず次のステップオルタネーターのチェックオルタネーターを外しローターの通電チェックあれれ断線してるみたいストック品のローターもチェックこちらはオッケー牧場原因わかって良かったローターを交換して元に戻しイグニションキーをONやったーGENランプ点灯エンジンスタートボルトメーター見ると14V発電してます
10万キロを超えて走っているのでそろそろエンジン回りの手入れが必要になってきました。今のところオルタネーターもウォーターポンプも能力の異常や異音はありません。しかしヘッドカバー周りのオイルにじみが気になります。詳しく見ていきましょう。エンジンのフロント側にオイルのようなものが付着しています。ヘッドカバー周囲にはオイルの漏れはありませんし、垂れた形跡もありません。何回か下にもぐってオイル交換もしていますが、オイルパンも漏れはありません。なぜかエンジンの中腹だけがオイルで汚れています。
フィットのオルタネーター交換の記録です!見えているのに狭くて作業がしにくいです、、バッテリーのマイナスを外して作業に入ります!EGRの下にあるため、邪魔なものは外していきましょう!EGRは外すとガスケットが再利用不可なので部品を用意しておいて下さい👌次はベルトを外すため、アジャスタボルトを緩めますベルトはかかり方を覚えておきましょう☺️そしたらコネクタと端子のナットを外します。ここまできたらあとは取付ボルト2本を外したら、取り出せます!!そのままでなかなか抜けてこなかったため少し
KDH201V走行中にカチカチと音がするとの事で、ご来店いただきました。カチカチ音の原因はオルタネータープーリーからでした。プーリーが空転してます。ベルト、アウトレットパイプ、コンプレッサー、プーリーを取り外してオルタネーターこんにちは。取り外したオルタネーターとコーナン製安全靴。ワークマンより長持ちします。ボロボロになる前に、靴(足)の激臭で廃棄するパターンです。プーリーが空転してテンションがかかっていません。この状態では発電してくれません。仕事で使用しているため、即日修理
コマンダーのオルタネーター交換です!輸入車なので使用する工具が13ミリ、15ミリソケットが必要です。サイズ違いで舐めてしまわないよう注意しましょう👀エンジンルームを開くとすぐ見えます、工具さえあればどうってことないです☺️バッテリーのマイナス外してスタートです!オルタの端子の10ミリナットを外し、コネクタを外します。ベルトはオートテンショナーなので緩めて外します。次にオルタネータ取付ボルトの3本(13ミリ1本、15ミリ2本)を外したら取り出せます!新旧部品です!今回は社外新品で交換し
アルファードのオルタネーター交換です。今回はかなり大変でした。V型エンジンのオルタはせまくいろいろ外さなければ取り出せませんでした😓まずはバッテリーのマイナスを外します。オルタは運転席前側にありますので、バンパーと右のヘッドライトを外します。ラジエーター前側にコネクタがありますので外し忘れないよう注意です!次にベルトを外し、オルタのコネクタと端子のナットを外します。オルタについてるハーネスの取付ボルトと横から出すのでハーネスを取り外します。そしたらロアホースを外し、サーモスタットに繋がるパ
ライフのオルタネーターは3相交流フィールドコイルプラス制御です。レクチファイヤはオルタ内蔵なので、レギュレターは単体です。このレギュレターは、実は闇矢屋様に業販しているタイプで、ヤフオクには出品していません。出力電圧制御のみであれば、ライフにはそのまま使えます。しかし、チャージランプ回路を活かすためには、設計の追加が必要です。今回はそのあたりを詳しく解説してみます。こちらの記事の続きです。その後、いろいろとネットで調べてみました。チャージランプの制御を、フィールドコイ
バルブの欠けを修理したN360ですが、しばらくして白煙がすごいということで再度お預かりすることになりました。4サイクルですし、あり得るとしたらオイルリング部分ですよね。預かってずぐに分解、オイルリングが折れてました。というわけで、新品を注文、組み込みます。後でカムを組み込むのに苦労した記憶があります...なんかコツがあったような...ついでにマフラーが腐食してボロボロだったので、あちこち作り直し、それからステアリングラックのブッシュも劣化してたようでグラついていたので
本来の、RSM。車両はこちら。ブルーが綺麗なXJR1300です。やっぱりうちはペケショップだよね~どれどれ~このビキニ、お初です♪裏にしっかりしたフレーム入りだからバタバタしない造り。どこのだろ?大きいラジエターも付いてるし~お!!今やプレミアムなポリッシュゲイル。もうレギュラーリリースされてないみたいね。『GSX1400ゲイルスピードホイールを手に入れたなら~スパコルV4投入で装着!!~その2』当店も
RZN185ハイラックスサーフオルタネーター交換です!チャージランプが点灯し、全くもってバッテリーを充電しません(๑•́︿•̀๑)新品のオルタネーターがかなりの高額でしたので、リビルト品を使用し修理していきます!↓↓↓右が今まで装着されていたオルタネーター。左がリビルト品です!交換後の装着写真撮り忘れました(^-^;チャージランプも消えて、バッチリです(^-^)ありがとうございました(^-^)↑𝐈𝐧𝐬𝐭𝐚𝐠𝐫𝐚𝐦は、こちらから↑公式LINE@は↑↑の“友だち
最近バッテリー警告が点く、我が愛機PCX160。1日通し勤務なので乗るのは行きも帰りも朝だけの2kmちょっとです。流石にメーターに赤ランプは精神衛生上良く無いのでバッテリーを充電します。TECMATE(テックメイト)バイク用充電器オプティメイト4クアッドプログラム/スーパーナット車両ケーブル付Amazon(アマゾン)現行モデルはクアッドプログラムとなります昨年SAEケーブルを取り付けたのでメットインを開けるだけで充電可能で、充電器ごとメットインに入れて閉めれば盗難防止にもなりま
仮配線なので圧着端子だらけですが、なんとか搭載できました。130Aのオルタネータなので38sqのパワーケーブルに交換。絶縁キャップは後日付ける予定。太いのでカッチカチです。見えにくいですがオルタネーター本体からもボディに38sqのアース線を追加バッテリーのアースと共締めにしています。緑が元のバッテリーアース。黒の細い方がヘッドカバーに追加しているアース。下から伸びているのがオルタネータのアース。試しにエンジン始動。ベルトを張らなくても電圧が14.7V程度出ているので
こんにちは!てるてるです😊GW3日目の今日は愛車のデミオ(DE5FS)の修理をします。悪い箇所↓エンジンのタペットカバーからのオイル漏れタイミングチェーンカバーからのオイル漏れこの2カ所を修理するついでに「ウォーターポンプ」も交換します🔧時間がかなりかかる作業なので早朝から作業します🧑🔧✨️工具を準備して、車をジャッキアップして、運転席側のタイヤを外して⋯7時半から作業開始します。ZY-VE型エンジンは初めて触りますが、手順は他のエンジンとそんなに変わらないので、さっそく取
86/ZN6のキャリパーオーバーホールとローター&パッド交換のご依頼を頂きました。ローターはエンドレス、パッドはお客様のご要望でブレンボのブラックパッドと言う物をご選択頂きました。ブレーキホースも年数経ってるので新品交換同時に予防整備でオルタネーターも交換させて頂きました。かなり汚れていまいしたが結構綺麗になりました。綺麗は気持ちがいいですね。
ハイゼットのオルタネーター交換です!ハイゼットは比較的簡単です☺️前席のシートを開けるとエンジンがあり、サイドブレーキの下あたりにオルタネーターが見えていますね!サイドブレーキは邪魔なんでビス4本を外してずらしておきます。バッテリーのマイナスを外します。こんな感じで作業スペースを確保します。そしたらベルトを外しますアジャスタボルトを緩めると外れます。コネクタと端子のナットも外します。あとは取付ボルト2本を外しますが、引き出す時にアジャスタのステイが邪魔になるのでここも外してしまいましょ
当店でご購入のジーノではありませんが・・・納車当日にお預かりしました(笑)事前にご相談をいただきましたジーノのターボです当店の在庫のチェックもされていたようですがなかなかお客様のご希望に添えず他店でご購入のジーノですが「安心ジーノ」にしたいとのことご相談いただきましたまぁ当店ジーノ専門店ではないので(笑)無理な在庫無理な販売手に負えないジーノの販売もしていないのでお客様のご要望に合わないことも度々ありますその辺は専門店にお任せをして当店では当店で自信をもって販売できる在庫