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アルファードのオルタネーター交換です。今回はかなり大変でした。V型エンジンのオルタはせまくいろいろ外さなければ取り出せませんでした😓まずはバッテリーのマイナスを外します。オルタは運転席前側にありますので、バンパーと右のヘッドライトを外します。ラジエーター前側にコネクタがありますので外し忘れないよう注意です!次にベルトを外し、オルタのコネクタと端子のナットを外します。オルタについてるハーネスの取付ボルトと横から出すのでハーネスを取り外します。そしたらロアホースを外し、サーモスタットに繋がるパ
おはようございます!エブリJリミテッドご成約!用品もたくさんありがとうございますm(__)mこちらGTは車検こちら見にくいですが・・・・サーモスタット交換でお預かりだったW205テスト中に異音(T_T)オルタネーター死亡のため交換。中古を持っていましたので取り換え!こちらもサーモスタット交換。ホンマよくこわれる(T_T)只今サーモ交換の待ち1台、明日も1台入庫予定💦作業予約、お問い合わせなどはTEL086-941-1122LINEID@welt0111
コマンダーのオルタネーター交換です!輸入車なので使用する工具が13ミリ、15ミリソケットが必要です。サイズ違いで舐めてしまわないよう注意しましょう👀エンジンルームを開くとすぐ見えます、工具さえあればどうってことないです☺️バッテリーのマイナス外してスタートです!オルタの端子の10ミリナットを外し、コネクタを外します。ベルトはオートテンショナーなので緩めて外します。次にオルタネータ取付ボルトの3本(13ミリ1本、15ミリ2本)を外したら取り出せます!新旧部品です!今回は社外新品で交換し
車検整備です。ハイエース、1KDエンジンのタイミングベルト、ウォーターポンプ、サーモスタット交換です。1KDはアドブルーでタイミングベルトも単体交換できていいエンジンです。トルクもあってよく走ります!タイミングだけ交換なら2時間もあればできますけど、ウォーターポンプ交換までになると、かなりお時間掛かります。タイミングベルト、カムプーリー、エアコンコンプレッサー、オルタネーター外して、ようやくウォーターポンプ交換が可能となります。ワイドボディーだから、かなりやり易いのはやり易いんですけど。大変
〇ルノーカングーGH-KCK4M平成18年172000km4月に2ヶ月前車検を取得して9月末。ナビにバッテリー低下が表示され、ベルトから異音が発しているとのご連絡。当方の預かり車両がパンパンで代車無しでしたので、部品の確認から初めていたのですが、状況も悪化して緊急入庫と成りました。この時期のカングーは実際車両に搭載されている部品番号の確認が必要で、車体番号から明確な部品がわからないと言う事態。ディーラーからも7701477694だろうと言う回答。他作業の合間に部品番号を探
フィットのオルタネーター交換の記録です!見えているのに狭くて作業がしにくいです、、バッテリーのマイナスを外して作業に入ります!EGRの下にあるため、邪魔なものは外していきましょう!EGRは外すとガスケットが再利用不可なので部品を用意しておいて下さい👌次はベルトを外すため、アジャスタボルトを緩めますベルトはかかり方を覚えておきましょう☺️そしたらコネクタと端子のナットを外します。ここまできたらあとは取付ボルト2本を外したら、取り出せます!!そのままでなかなか抜けてこなかったため少し
幼少の頃、おふくろが作ったであろうコーラの瓶に入った麦茶を飲んで一瞬ウゲーと言う経験をしたことがある昭和生まれのみなさまYesCokeYes\(^o^)/↑なんだそれ?コーラばっかし飲んでるので黒くはなっていなかったけどシュワシュワしていた紅だーーー!!by採血佐藤でございます。m(__)m↑ウソはいけませんね~それとなくですが少し煙もでていたような・・・イェーイ↑血から煙なんか出ませんよー!お陰様で不健康診断・・・
高岡市のお客様からお問い合わせがあり、エンジンルームから異音がしているということで修理のご依頼です。トヨタヴァンガードACA33W2008年式146800キロお客様自身がオルタネーター付近から異音が聞こえるってことでオルタネーターですかね?ってことでしたが、エンジンルームを確認すると異音の発生源はその通りオルタネーターですね〜簡易的に点検すると異音だけでなく発電量も落ちてることが判明したので、そのままお預かりとなりました💦入庫直後はSOCが0%😲とは言っても完全にスッカラカンと
今回も大変な仕事でした・・・いつもお世話になっているオーナーさんのAMGA45です。ただのAクラスではなく、ハンパじゃないヤツwメーターにデカデカと真っ赤なバッテリー警告が点灯・・・走行中にいきなりこれが出たら焦るってもんじゃないよな・・・恐怖の警告灯です。点検結果はオルタネーター本体の故障で間違いないだろうと・・・ですがこのM133エンジンはですね、とにかく何をやるのも大変なんですよ。まずはラジエターのファンシュラウドを取り外して触媒(ダウ
ライフのオルタネーターは3相交流フィールドコイルプラス制御です。レクチファイヤはオルタ内蔵なので、レギュレターは単体です。このレギュレターは、実は闇矢屋様に業販しているタイプで、ヤフオクには出品していません。出力電圧制御のみであれば、ライフにはそのまま使えます。しかし、チャージランプ回路を活かすためには、設計の追加が必要です。今回はそのあたりを詳しく解説してみます。こちらの記事の続きです。その後、いろいろとネットで調べてみました。チャージランプの制御を、フィールドコイ
TRH200現在オルタネーターの状態はとても良好ですが、オーディオを拘ってセッティングされてるお客様でして、先日オプティマバッテリーの廃バッテリーを引き取りまして、今回強化オルタネーターに変更です。現在の数値は60Aほど。これはアイドリング時ですので、最大負荷をかけると数値はもっと上がると思います。当店がよく利用するリビルト屋がこのメガオルタネーターなる物を製造しているようですな。標準オルタネーターもキレイな状態です。メガオルタネーターを取り付け。アイドリング数値で73.5Aオー
本日のお仕事は…トヨタシエンタになります。前回、トヨタさんでリプロしてもらった車です。リプロの内容はこちら『トヨタシエンタアクセル踏んでも加速しない修理』本日のお仕事は…トヨタシエンタになります。NSP170と呼ばれるモデルになります。初期型でたまにある現象なのですが、発進時、アクセルを踏んでも加速しない。坂…ameblo.jpリプロ後の試運転中も、キュルキュルと言いますか、ブルブルと言いますか、微妙な音がエンジンルームからしておりました。お預かりついでに
最近バッテリー警告が点く、我が愛機PCX160。1日通し勤務なので乗るのは行きも帰りも朝だけの2kmちょっとです。流石にメーターに赤ランプは精神衛生上良く無いのでバッテリーを充電します。TECMATE(テックメイト)バイク用充電器オプティメイト4クアッドプログラム/スーパーナット車両ケーブル付Amazon(アマゾン)現行モデルはクアッドプログラムとなります昨年SAEケーブルを取り付けたのでメットインを開けるだけで充電可能で、充電器ごとメットインに入れて閉めれば盗難防止にもなりま
北海道での車中泊旅が終わり久しぶりにダイナ(自作キャンピングカー)のエンジンをかけるとなんと3回中3回とも始動時にインパネの警告灯がいっぱい点灯する(汗)走り出すとすぐに消えるものの不安すぎてこのままで旅に出るわけにはいかない(泣)9/24(木)いつもお世話になっている整備工場に症状を伝えると「オルタネーターの不具合かも」とのこと10月からの車中泊旅に間に合わせたくて至急の交換をお願いすることに9/30(水)13:30に車を預けて17:00には作業完了
ここに設置いただいたようです。この方はつまみを一番左下。つまり最高電圧が一番低くなるようにセットされています。それでエンジンを動かしたときのバッテリープラス端子の電圧を測定した結果が次の動画です。電圧調整位置下限にてこの発生電圧です。うまく動作しています。良かったです。写真、動画を頂きましてありがとうございました。電圧調整ツマミを回していくと、エンジン回転を上げた時の電圧を上げることが出来るのが、おはゆに61製レギュレターレクチフアイヤの最大の特徴です。さらにはレクチフ
今回はレクサスGSのオルタネーター交換です。レクサスはエンジンルームを開くとカバーでほとんど覆われていますので、まずカバーを外していきます。カバーを外したら、バッテリーのマイナス端子を外して、冷却水のリザーバタンクをずらします。リザーバタンクの下側にオルタネーターが見えてきます。ベルトをテンショナーを緩めて取り外します。ここが最難関です。オルタネーターの後ろ側にステイのナットがついています。ほぼ目視で確認するのはできず、手の感覚で取り外しました。ナットを落としたり舐めないよう気をつけてく
ミラジーノプレミアムXパールホワイトの納車整備をしていきますよ今回交換するパーツはこんな感じですタイミングベルトウォーターポンプサーモスタットラジエーターラジエーターキャップテンショナーベアリングタペットカバーパッキンインマニ水路パッキンカムシャフトオイルシールフロントクランクオイルシールオイルエレメントベースパッキン大・小パワステベルトエアコンベルトオルタネーターベルト日立製ダイレクトコイル2年4万キロ保証付きNGK製RXプラグO2センサーステン
マセラティクアトロポルテデンソーオルタネータ-の中古品のリビルドです。マセラティ品番は193120デンソー品番は104210-3960です。3個のナットを外しB端子のナットを外してRカバーが外れます。ブラシホルダーの2本の+スクリューを外せばブラシホルダーが外れスリップリングが見えます。減りは無い様です。ステーターリードとレクチファイアーは溶接で止まっていますね!4本のスルーボルトを外し前後を分解します。これはFのローター側です