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前回のM木材製作所小学校まとめ時は流れピアノも逝く
「KASUMIHAMANOオルガン名曲決定版2025」を聴きに行きましたオルガニストは濱野芳純さん。初めましての奏者さんですお久しぶりの音楽鑑賞(年明けにヴァイオリンのネマニャさんを聴いて以来。)会場はこちら。大阪福島のザ・シンフォニーホールです。久々にお天気が雨模様で、朝からめっちゃ土砂降りの上、嵐のような風でした行くのイヤになるくらいでしたが、奇跡的におうちを出る頃に止んで、曇りっ傘も持たずに、出かけれたょっラッキー神様が「今日を楽しんできなょ」と言ってくれているようで
歌う遠藤実~演歌のこころ~Amazon(アマゾン)作曲家遠藤実先生の「遠藤歌謡教室」は、西荻窪の遠藤先生の自宅にありました。自宅にはオルガンがあり、遠藤先生の作る作品がヒットするする度に、家を買い、オルガンからピアノに変わっていきます。コロムビアの専属作曲家になり、島倉千代子さんの「からたち日記」が大ヒットします。歌謡教室では橋幸夫さん、こまどり姉妹さんなどを育て、上田成幸青年を、大スター舟木一夫に育て上げました。遠藤先生は、舟木さんの出会いから、高校三年生の
日本基督教団西片町教会オルガンコンサート2026年5月17日(日)14:00開演(13:30開場)オルガン:原田真侑✳︎入場無料&予約不要✳︎オルガン維持のための自由献金をお願いいたします
朝から慌ただしくしてまして💦午前中も会議立て込み、昼食の仕込みの時間が取れず💦でも午後から出掛けるのでしっかりご飯は食べたい‼️超特急でホットクックで新じゃがと鶏肉の煮込み作りました🥔🐓美味しい😋😋早速いってみよう🏃♀️🏃♀️‥‥内鍋に新じゃが4個、乱切り冷凍カット鶏もも肉310g砂糖大1醤油大1酒大1みりん大1バター15gまあこれでなんとかなるだろう。準備3分でなんとかしました👍【鶏とブロッコリーのオイスターソース煮】で20分です🕰️作成の15分、資料読
函館2泊宿はお初のOMO5函館大門辺りに呑み歩こうとの目論み一見新しいけれどリノベーションカーテン開けずに撮ったのがこれw一応ダブルスーペリアのツインにUPグレードの提案をいただいたでもお断りしなきゃ良かったかもwかなり窮屈ベッドとの隙間がないわこの椅子、つかえないぞシャワーブースは使わず一応温泉♨️の大浴場へ洗面の水道は飲用可能だからペットボトルなしこの洗面ボウル使いにくいぞ大浴場は1階だけど2階のラウンジを経由して階段で降りるラウンジが素敵
先日、原宿教会のランチタイムメディテーションにて、オルガンを演奏させていただきました白基調の日差しが差し込む明るいチャペルで、ランダムに置かれたカラーの椅子に癒されますランチタイムメディテーションは言葉の通り、「ランチタイムにオルガンを聴いて瞑想しましょう」という時間です今回は受難節ということで、暦に合わせて選曲そのうちの1曲にバッハの平均律第1巻の第24番(ロ短調)を選んだのですが、通して弾くのにここまで精神力が要求されるとは思いませんでした……!今回は
バッハがオルガンのために書いたトリオ・ソナタの4曲目。一般的に、トリオソナタは2つのメロディー楽器と通奏低音のための作品だが、オルガン奏者のバッハは、オルガンという一つの楽器のために書いたそうだ。(2つのソロ楽器を左右の手で、ベースを足で演奏)この第4番はバラバラに存在した初期の作品をバッハが慎重に組み合わせて纏めたものであるそうだ。⇒SonatainEminor–Bach(関連:2022/6/10ブログ記事)
(ザンクト・フローリアン修道院の聖堂の内部)【概要】ザルツブルク滞在中にブルックナーを鑑賞しましたので(ムーティ指揮のミサ曲3番、ウェルザー=メスト指揮の交響曲第9番)、ザルツブルクからブルックナーが生誕したリンツに行きました(車で約1時間半)。ブルックナーは自宅から8キロのところにあるザンクト・フローリアン修道院に13歳の時に寄宿生として入り、作曲やオルガンなどを学び、修道院の教師になり、27歳にはオルガニストに就任します。31歳頃からウィーンに拠点を移しますが、この時以降から多くの交響曲
練馬区氷川台ピアノ教室富山みのりです。ーーーーーーーーーー③ピアノ「ピアノを弾いたらお姉さんになれると思っていた。」???ここまでものすごく冷静に考えていたのにここにきてものすごく弱い理由が出てきてしまった。当時、私が通っていたの幼稚園の先生達はピアノではなく、オルガンを使っていました。今思えばピアノが苦手な先生にはきつすぎる職場環境だなぁと笑足ギコギコタイプですから、大変です。年長クラスで担任だったピアノが苦手な男の先生、伴奏に詰まると鼻歌で回避していました。話は逸れまし