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4月12日(日)Jazzclubintelsat19:30~22:30太田美香(ピアノ、オルガン)森定道広(コントラバス)Chage¥3500
西根岸?なつかし公園その上に、旧柳下邸こんなところに贅沢な?建物花も咲きます、春だから寒いけどようこの先へ踏み出す勇気をくださいやりましょうやりましょうこれから鬼の征伐について行くならやりましょう(˙꒳˙)やるならやらねば!ひな祭りのころ。雛人形がいぱーい!(˙꒳˙)ちゃんとした?やつぅおっほんあの部屋にもこの部屋にも年代物がーーーほほほほほちゃんとした?羽子板よりこっちの方が気になるわぁそういや羽根つきの音をずいぶん聞いてないや(´・
IkeQuebec-『ItMightAsWellBeSpring』(1961年)IkeQuebec-tsFreddieRoach-orgMiltHinton-bAlHarewood-dr1.ItMightAsWellBeSpring2.ALightReprieve3.Easy,Don'tHurt4.LoverMan5.Ol'ManRiver6.WillowWeepForMe(1961.12.9)
2026年4月11日(土)14:00〜16:00イースター・オルガン演奏会@日本基督教団富士見町教会オルガン:廣野嗣雄(連弾:原田真侑)廣野先生の演奏会です私は、廣野先生編曲の連弾作品で共演させていただきます↓↓↓W.A.Mozart:DieZauberflöte,OuvertürezuZauberflöte(vierhänding)https://www.fujimicho-kyokai.org/ホーム|富士見町教会日本基督教団富士見町教会www.
どうも2/18(水)今日は休みでした今週はこれを一気見これも日曜劇場だったんですね〜なかなか面白かったですあと通勤はずっとこれ聴いてましたATOMICROOSTER1968年結成イングランド出身昨年41年ぶりの復活作をリリースして話題になりましたね〜CircleTheSunAmazon(アマゾン)今回聴いているのは1977年にリリースされた2枚組コンピHomeToRoostまずは1970年リリースの2ndアルバムDeathWalksBehindY
さいたま市大宮区にあります「ピアノ・鍵盤ハーモニカ教室エトワール」ですお教室ホームページはこちら【さいたま市大宮区】ピアノ・鍵盤ハーモニカ教室エトワールさいたま市鉄道博物館から徒歩5分!さいたま市大宮区のピアノ・鍵盤ハーモニカ教室エトワールです♪鍵盤ハーモニカは、初めての習い事として人気の楽器です!子どもから大人、シニア世代までもをとりこにする、様々な楽しみ方や可能性をたくさん持った素晴らしい楽器です。演奏を楽しみながら、音感がつく・健康増進・アンサンブル体験など魅力がたくさん
このところ自分自身の邦楽器作品の紹介を続けてきました。今日は、5年前に初演される予定だった最新作を紹介しましょう。この作品は、2019年7月に初演した《音・音/SoundSoundⅤ》〜箏とオルガンの為の幻想曲〜の新ヴァージョンです。まず、原曲となる最初のヴァージョンを、あらためて紹介しておきましょう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・勤務先の洗足学園音楽大学の今年度の大学院2年生に箏専攻学生とオルガン専攻の留学生が在籍して
私の《SoundSound/音・音》シリーズの紹介を続けてきましたが、今日は第5作の紹介です。2019年の7月27日(土)に開催された、洗足学園音楽大学の現代邦楽コースの演奏会=和楽器コンサート「和のいろは」で、この公演のために書き下ろした新作、《SoundSoundⅤ》〜箏とオルガンの為に〜が初演されました。2019年度の大学院2年生に、箏専攻=青木里加さん、そしてオルガン専攻=ヨウ・テツさんが在学されていることから、箏とオルガンのステージを設定することにして
IkeQuebec-『HeavySoul』(1961年)IkeQuebec-tsFreddieRoach-orgMiltHinton-bAlHarewood-dr1.Acquitted2.JustOneMoreChance3.Que'sDilemma4.BrotherCanYouSpareaDime5.TheManILove6.HeavySoul7.IWantaLittleGirl8.Nature
グラスハーモニカのためのアダージョも公開されましたこの楽曲を弾いたフランツィスカーナー教会オルガンの光子先生がザルツブルグにて語学学校に行ってた時に通っていた教会だったことが判明何も聞いていなかったのに同じ場所に縁があったことに驚きでした時を越えてはからずとも赤いコートは光子先生にいただいたものだし
SOLTERRAが来ていました。販売店様にあるのは今日が最終日との事。プレシャスメタル色のET-SSグレード。TOYOTA元町工場での生産とか。TOYOTAと共同開発されたe-TNGAグローバルプラットフォームを採用し、アライアンスも2025年で20年目だそうです。アイサイト助手席SRSシートクッションエアバッグアダプティブフォースリミッターリヤドアキャッチャーなどが装備されずプロペラシャフトのないAWDも残念ですが…オルガン式アクセルペダルは良いかも。。兄弟車bZ4
モーツァルトのとても可愛い小品ですザルツブルグのフランツィスカーナー教会のオルガンで弾かせていただいたものです
異種の楽器(群)または二群の合奏の対照をテーマとした作品のタイトルとして使用している<音・音/SoundSound>というシリーズについて、このところの連続記事として紹介しています。<SOUNDSOUND>シリーズ第3作の最初のヴァージョンは、笙とコントラバスの為の作品として誕生しました。笙という伝統楽器の構造上の指使いの制約による音構造の運用の特徴が、作曲上でも大きな鍵となりました。作曲する者にとってその制約は窮屈でもありますが、同時に程よい緊張感を創成してくれる要因
まずは岡田斗司夫さんのこの動画を観て下さい-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの動画で批評と考察の違いな定義を『批評』=作者も把握していない謎を解くこと『考察』=作者が提示する謎を解くこととしていますブログを読んで下さっている方はご存じのように最近私はブルックナー『交響曲第9番第2、3楽章』のピアノ編曲版を作り演奏動画を何本か上げていますブ
異種の楽器(群)または二群の合奏の対照をテーマとした作品のタイトルとして使用している<音・音/SoundSound>というシリーズについて、昨日から連続記事として紹介しています。####音・音Ⅱ~トランペットとオルガン為に~####SOUNDSOUNDⅡforTrumpetandOrgan(2000)深新會第26回作品展出品作品初演:2000年2月川口リリアホール<深新會第26回作品展>
今年最初の大きなイベント無事終了ピアノ、オルガン、ドラム、声楽、弾き語り、楽しいアンサンブル、素晴らしい演奏をありがとうございました
国民学校音楽懐かしや国民学校一年生オルガン合わせてハニホヘトイロハああ、めっちゃ懐かしい響きだね…!国民学校(1941〜1947年くらいの、戦中〜終戦直後の小学校のこと)の音楽の時間って、まさにそんな感じだったよね。懐かしや国民学校一年生オルガン合わせてハニホヘトイロハ教室に古い足踏みオルガンがあって、先生が「ハ〜ニ〜ホ〜」って弾きながらみんなで歌うように音階を覚えさせられて…。「ドレミファソラシド」は英語(イタリア語由来)だから敵性語扱いで禁止されて、日本式の「ハニホヘ
懐かしや国民学校一年生オルガン合わせてハニホヘトイロハ
復活プロジェクト中で、あのオルガンレジェンド、ボビー原さんのレスリー147を動かす為の”6pinケーブル”が無く、動くかどうかもテスト出来ない中、、、なんと困ってるだろうと連絡を下さり、即、配送手配頂きお借り出来る事となりました。その方は、以前にClavinetD-6の修理でご縁が出来た、奈良県のスタジオStudio6355様🙏日本を代表するビンテージ楽器の博物館と言えるスタジオで、僕もClavinetD-6を手掛けさせて頂き、色々と学ばせて頂いてます。これから繋いで確認をしていくので
【CDについて】作曲:ラインベルガー曲名:ヴァイオリンとオルガンのための6つの小品op150(35:50)ヴァイオリンとオルガンのための組曲op166(22:16)演奏:デニソヴァ(vn)、ストルツェプ(org)録音:1997年8月13-15日、ハンブルクCD:74321589652(レーベル:ARTENOVA、発売:BMG)【曲について】ヨーゼフ・ラインベルガーは、1839年リヒテンシュタイン生まれで、ミュンヘンで活躍した作曲家。年代的にはブラームスの少し
YouTubeに、自作曲『雨上がりのワルツ』(ブルックナー『交響曲第9番第2楽章』SHINピアノ編曲版MixVersion)のピアノ演奏動画をアップしました演奏日は今日(2025年2月8日)場所は青森市『アスパム』SHIN『雨上がりのワルツ』(ブルックナー『交響曲第9番第2楽章』SHINピアノ編曲版MixVersion)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう
大塚直哉さんのレクチャー・コンサート。演奏とともに様々なテーマでのお話しがあって知的好奇心も満たしてくれて、毎回、楽しみにしているシリーズ。今回は、ゲストに建築家・中山英之さんを迎えて、テーマは『音の建築』。インヴェンションとシンフォニアの全30曲を、さいたま芸術劇場が所有するポジティフ・オルガンとチェンバロ2台での弾き分ける。今回は、加えてクラヴィコードの音も聴かせてもらえる。中山さんは、東京芸大建築学科の卒業で、現在、准教授。大塚直哉さんとは同窓・同僚というわけだが、美術と音楽は道を隔
YouTubeに、自作曲『誘惑』(ブルックナー『交響曲第9番第2楽章』SHINピアノ編曲版MixVersion)のピアノ演奏動画をアップしました演奏日は今日(2025年2月5日)場所は青森市『アスパム』SHIN『誘惑』(ブルックナー『交響曲第9番第2楽章』SHINピアノ編曲版MixVersion)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com
ブルースロックバンドOKKen!最終リハ終わりました。土曜日はこちらその音楽、音楽のリズムに乗ることやはり音楽はまずリズム♫いろんな体感体験をさせていただけて幸せだなぁと思います。ありがとうございます😊土曜日お時間のある方は是非。私はオルガン(key)とボーカルコーラス担当です。ではでは。SawaMyu
おはようございます!爆弾みたいなマイクをミニアンプで通電しました。しっかり鳴ってくれたので一安心!😅来週あたり貸スタジオで大音量で鳴らしてみます。今日も良い1日を!✌️😉【大昔の録音】https://www.facebook.com/share/v/1B42Qzuj5w/リアクション31件·コメント5件|以前4年程一緒に演奏させて頂いたCherryさんが、11年前にリリースしたソロアルバムから。ボビー・ブランド1966年のシングルヒット"GoodTimeCharli
深夜に見たMVが、ぶっ刺さった話。昨日の夜中、なんとなくテレビのチャンネルを変えていたらカッコいいMVに遭遇してしまった「お?これ…誰だ?」って思わず画面に釘付け。曲も映像もめちゃくちゃセンスあって、オルガンの音がめちゃくちゃファンキー🎹気になってすぐググってみたら、ParlorGreens(パーラー・グリーンズ)っていうジャズロック系のトリオらしい。オルガン×ジャズロックってだけで渋いんだけど、ジャンル的には「ソウルジャズ」とも言われてるっぽい。2024
日本中にオルガンは何台あるでしょうか日本オルガニスト教会の「日本のオルガン」全三巻では860台の掲載、AIに聞くと1000台程度だと言い、あのオルガン探検隊では1300台を超えるオルガンが紹介されていますちなみにピアノは1000万台以上存在しますので、「ピアノの1000分の3説(諸説あり)」によればチェンバロは3万台あることになり負けてますが、さらにニッチなクラヴィコードが相手ならば勝ってるのではないかといや、勝負してどうする(笑)そもそも公共性の高い備え付け楽器とパーソナル
ウィーン2日目昨日、調子が悪くユニセフのコンサートに行くことができなかった夫はせっかく来たのに勿体ないというケチな根性が勝ったのか日本から持ってきた風邪薬のおかげか朝から観光に出かけることができたまずはウィーンのシンボルシュテファン教会↑入り口付近にあった教会内でのコンサートのポスターこんなコンサートがたくさんあるんだ〜羨ましい限りである教会内の装飾の豪華さは言うまでもない薄暗さが一層荘厳な気持ちにさせるここに来たら絶対にタワーに上ると考えていたので7
学生時代チャリダーをしておりあちこちランドナーやMTBであちこちツーリングをしていました。そのサークルの大先輩が先日亡くなられ葬儀が終わっていることを知りました。自分よ8歳り年上でしたが。オルガン探検家のページへようこそ!www5b.biglobe.ne.jp合掌。。。(;∀;)
バッハが1726年に作った「心も魂も乱れはて」というタイトルの教会カンタータ。協奏曲とシンフォニアの2つの器楽パートをもつバッハで唯一のカンタータであるそうだ。もう一つの新しい要素はオブリガートのオルガンパートで、協奏曲では非常に技巧的で、おそらくバッハ自身が演奏したであろうという。⇒https://www.bachvereniging.nl/en/bwv/bwv-35