ブログ記事6,070件
住友生命いずみホールへお越しになられたことのある方は、このメロディに聴き覚えがあるのではないでしょうか。私達のホールは、開館以来ずっとこのパイプオルガンの音色で開演5分前をお知らせしています。この1ベル音の演奏、実は、オルガニストの鈴木雅明さんの即興演奏なのです。開館前、パイプオルガンの整音をお助けくださるために来館された鈴木雅明さんが即興で演奏したものを使用させていただいています。先日のJupiterインタビューの際にも当時のエピソードを鈴木さんは懐かしそうにお話くださっていまし
ILeoni/LaForestaイ・レオーニ/ラ・フォレスタ1971年リリース◆情感漂う楽曲とヘヴィな音楽性を兼ね備えたイタリアンプログレの逸品◆イタリアンプログレの黎明期に結成され、1枚のアルバムを残して解散したトリオグループ、イ・レオーニのデビュー作。そのアルバムは美しいピアノやフルートを中心としたリリシズムあふれるアンサンブルで聴かせる一方、一転してギターによるハードなアンサンブルが交錯するイタリアらしいダイナミズムのあるヘヴィ・プログレッシヴロックとなっている。プレス
急がば回れ!ジャズ・ギター(ジャズマナ)JAZZアドリブ練習は順序が大事/菅野義孝初心者のためのジャズギター入門[購入はこちらをクリック]今すぐ購入急がば回れ!ジャズ・ギター(ジャズマナ)JAZZアドリブ練習は順序が大事/菅野義孝初心者のためのジャズギター入門Amazonの商品は送料無料で特別価格です。商品の詳細については、今すぐ購入ボタンをクリックしてください。
■リンツ発聖フローリアン修道院半日観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/970/リンツ発聖フローリアン修道院半日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現後期ロマン派の作曲家ブルックナーの聖地・ザンクト・フロリアンを訪ねてみませんか?ブルックナーは1924年にアンスフェルデンで誕生し、後期ロマン派の作曲家・オルガニストとして知られています。2024年は生誕20
おそらく約100年前のものと思われるアンティークの足踏み式リードオルガン(7ストップ付き)を入手いたしました🌙そのレトロな風合いの、あたたかく、優しい音色に魅了されています🌙オルガンにユキが挑戦し、マックス・リヒターの「OnTheNatureOfDaylight」をカバーしました🌙どうぞお楽しみください🌙-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たち
2026年10月21日(水)12:20-第259回オルガン・1ドルコンサート「オルガンが描くフランスの色彩」@横浜みなとみらいホールご来場お待ちしておりますhttps://yokohama-minatomiraihall.jp/concert/archive/recommend/2026/10/4405.html横浜みなとみらいホール第259回オルガン・1ドルコンサートオルガンが描くフランスの色彩出演:原田真侑|公演情報|yokohama-minatomiraihall.jp
60年代のエレキサウンドに欠かせないのがオルガンです。70年代のロックではあの太い音のハモンドオルガンが主流なんですが、日本のロック黎明期はチープな音でなくてはいけません。そこで、ヤマハのYC-10を手に入れました。本当はA-3というモデルが60年代中期なので欲しかったのですが、希少らしくほとんどお目にかかれません。YC-10は1969年発売なのでチープさは引き継がれています。廃材回収会社から買ったので動作確認もされていなくて、外装は汚くてボロボロでした。しかし、内部は開けられた痕跡がなく