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▲オオワシやオジロワシが沢山▲ゴジラ岩観光羅臼北海道目梨郡羅臼町本町30-2知床観光はゴジラ岩観光/知床観光|知床クルージング|根室海峡クルーズkamuiwakka.jp夏はシャチなどの動物クルーズも楽しい羅臼でのクルーズ昨日は流氷クルーズ羅臼港から出航です⛴️▲流氷帯が見えてきました▲オオワシも飛んでます▲流氷の向こうの島は国後島国後島は長さは123キロメートルに及ぶ細長い島で沖縄本島より大きい1855年の日露和親条約で国後島の日本領有は国際的に確認されている
工場の上で食べました。
節分の日に山陰に宿を取り、1泊2日の斐伊川河口域での探鳥を楽しんでまいりましたが、県境を越える前に三次の灰塚ダムに立ち寄り、越冬中のオオワシの動向をチェックさせてもらいました。ちょうど現地におられた鳥先輩にお聞きすると、1月30日には飛んでいるのを見たのだがそれ以降3日間行方不明になっている。でも昨季も一度行方不明になっていたのがしばらく経つと戻って来たので諦めずに待っているのだと仰いました。オオワシは餌場をちゃんと覚えていて毎年同じ場所に帰ってくるそうですが、今季のきいくんは1月6
琵琶湖の湖北に現れた「珍客」のことを1月の最初に記事に書きましたが思い出していただけますでしょうかその「珍客」は伊吹山をバックにコハクチョウのこの群れに混ざっていますが・・↓さて、だ~れだしばらく大勢のカメラマンが押し寄せていたので珍客の正体もあえて書かずにいましたが白鳥くん、オオワシレディも北帰しているしそろそろ潮時かな~と・・・というわけで本ブログでもその正体を公開しようかなとこちらが珍客くんです・・!↓ツル・・というのは伝わりますでしょうか。
今回も新しい写真がないので💦北海道で撮った写真を載せます✨野付半島の雄鹿3ですwうちの近くの鹿もオス3頭でまとまってること多くて、雄鹿って3頭で集まること多いんですかね?今回では最初のシマエナガさんは、道路の近くの木にいました。意外とたくさんいるんですね。やっぱり鳥の正面顔は面白いw「王者」って感じの顔してますね。肩の羽根のところが雪山みたい、なんか口に水草?をつけて泳いでいるハクチョウさんがいました。海泳いで体ベトベトしないのかなオオワシのまだ若い子かな。これからどんどん王者の
冬のあいだ大勢の渡り鳥&カメラマンで賑わった琵琶湖の湖北、どうなっているかな?ということでまたまた行って参りました今回はすこし長めのレポートになりましたが後半に周知したい連絡事項がありまして・・ブログを訪問して下さった皆さまにお伝えできれば幸いですさて、湖北に到着すると・・大半の冬鳥たちが北帰した野鳥センター前はひっそり。。予想通りの静けさ・・あらためて感じる「兵(つわもの)どもが夢の跡」感・・山本山のオオワシレディが3月8日の朝に北帰し
2月14日と18日に、石狩湾の沿岸を走って撮影して来ました。今年も1月下旬ころから、北海道の日本海側にニシンが来遊し始めて、石狩湾のニシン漁が、2月に入って最盛期を迎えております。ニシンには“春告魚”の別名が付いていて、4月の初めまで沿岸は賑わいます。その“春告魚”の待っているのは、人間の漁師だけではなくて、海を見下ろす崖の縁に、“オジロワシ”が止まっています。(この1羽だけじゃなくて、間隔を置いて、海に沿って何羽も並んでいました。)そこから、飛び出して
11月16日(日)やってきたのは、長浜の湖北野鳥センター敦賀からだと、けっこう近い9月に彼岸花を撮りに行ったとき、Z6Ⅲのおじいちゃんに「敦賀でしたら湖北野鳥センターに山本山のおばあちゃんを撮りに行ったらいいですよ」と勧められたのを思い出したのだ『彼岸花見頃の桂浜園地!』『彼岸と言えば彼岸花♪』9月23日(火)は彼岸の中日ってことで、墓参りに行った来年は、母の十三回忌七回忌の時はコロナが始まって、妹が来られなかったけど…ameblo.jpな
昨日、南大阪で会った鳥友さんが、最近スランプなワィのことを気にかけてくれ滋賀県のとあるとこで、早朝小鳥さん鳴きまくりでウハウハなとこを教えてもらったんで、夜中に車走らせ行ったわけだが見事に玉砕!!(゚д゚;)またですか?ホオジロ-meadowbunting鳴いてるのはホオジロとスズメだけ・・・・キジ-commonpheasantキジがペアで鳴きながら飛んできた「アレ!?相方どこ?」猛禽ノスリか
一時間ほどホテルで休憩させていただき時間を見計らって網走港へバスで向かいます。実はおーろら号の予約はなかなか手間取りました。予定日の40日ほど前から予約のホームページを確認しますがすでに満席。もう??って思って調べてみると旅行会社などが事前に抑えているらしく数日前にはキャンセルがあるかもとのこと。そのキャンセルを期待して毎日HPを確認します。そうしていると予定日とは違う日ですが1週間から4~5日前になると空きが出るようになります。もっともすぐに埋まるようですが。2月に入ると一日に少なくとも3回
高島市にこの時期だけの期間限定で、営業されるお蕎麦屋さんがあります。今年もrideのネタの一つとして走ってきました。琵琶湖大橋を渡って→北上しました。その後、定番のメタセコイヤ並木→賤ケ岳→長浜まで走って→輪行で帰宅しました。この日は朝8時スタートいつもの湖岸の温度計は、6℃表示でした。サイコンの表示は3℃。風が弱いし、日差しがあるので、サイコンの温度計よりは暖かく感じます。自転車でこれから北上するには、絶好の風向きです。(湖西のルートは地形の関係も
29シーズン目の渡来が11月9日に・・出迎えモードに20日からでもと思っていたが・・予想外というか今風に言えば想定外だ・・(想定外がもう一つ・・グーブログの終了に際し秋の渡りのコマで引っ越しのご挨拶と・・準備を伊良湖でコマのプール中に投稿期限が過ぎて終い・・新たな気持ちでアメーバさんに・・今後もどうかよろしくお願いいたします)アメーバさんの開設が本日めでたく出来ました・・おおわしさんの動き今日までをまとめ・・先ずは初日9日のことから・・入院中のOさんから「来たよ」「嘘!」14時過ぎに現地到着
釧路に住んでるのに、一度も立ち寄った事が無く…ドキュメント番組でここの施設が取り上げられていた。前回、天皇陛下ご夫妻もここに立ち寄った場所ずっと気になっている場所でね〜入場料はおいくら?まさかの無料です‼️こんな立派な施設逆に無料なのが心配になります…実物大の野鳥さんたちオオワシさんのサイズが大きくてオジロワシさんもどっしり構えてます魚の模型も私が良く釣るウグイさん💦オジロワシさんの巣の大きさも実物大フクロウの赤ちゃんを抱っこ出来ます♡結構、重いのよぉ〜🤭なんとい
最終日は、羅臼の根室海峡クルーズへ。羅臼は知床半島の、知床ウトロと反対側になります。夏場は、国立公園内の道路を使えるので直ぐですが、冬場は通行止めになっているので、レンタカーで遠回りして回り込む必要があります。羅臼からは国後島がはっきり見えました。近さにびっくり。。。大型船より小型船が小回り利いて、お目当ての動物や鳥が見れると聞いたので、あえて小型船のツアーにしました。船内はこんな感じでした。ストーブが暖かく。ツアーの参加者は10名程度で、流氷エリアまでは船内で暖を取り、流氷エリ
冬の北海道4日目、最終日は野付半島です。(4日目のコース)野付半島→中標津既に目標のユキホオジロも見ることができたため最後に野付半島に寄って空港に向かうことにしました。野付半島からの景色に圧巻むむっ!景色を見ていると1羽の小鳥が・・・まさか!こんな場所でシラガホオジロ幸運にも初認の鳥を見ることがでしました。トドワラも凍り付いています。オジロワシの巣のようです。氷上のオオワシ写真には残せませんでしたがコミミズクも確認でしました。アビ沖合にはクロガモやコオリガモがた
日時:2025年3月9日場所:笹倉山(七ツ森)宮城県御門杉コース登山口駐車場から眺めた、今年初めて登る笹倉山です。休日なので登山者が多く駐車場は満杯でした御門杉コース入口脇の「御神水」と不動明王様ですコゲラなど小鳥が活発に飛んでいました。もう春ですねイワウチワも蕾が膨らんでいました急なブナ斜面の登りには、雪が残っていました国見崎展望台に安置している山神碑と、南側遠くの仙台市中心部です。東屋が有る展望台からは仙台市内~大崎平野などが眺められますが、当日は生
ワシの撮影に成功!いったん春国岱に戻ります今年は氷が溶けています。と言うかイマイチ凍っていない。飛んで行くのは?ホオジロガモのようです。例年より凍るまで、時間が掛かるようです。ホオジロガモはこの場所までしか近づけない。前方にエゾシカがいるよ。邪魔はしたくないけど・・若いエゾシカばかりに見えます。前を塞がないで欲しい・・小鹿が逃げて行きました~知床連山、斜里岳を望む。ハクチョウもいたハギマシコがいたけど遠い・
冬の北海道2日目、雪が降り風も強いため野付半島を諦めて根室半島の漁港めぐりへ変更。(2日目のコース)温根沼→落石漁港→昆布盛港→花咲港→歯舞港→納沙布岬根室では12月にこの積雪は珍しいとのこと雪景色のオオワシこの谷ではオオワシが5-6羽が羽を休めていました。落石漁港強風で沖が荒れているため港内に入ってくる海鳥が狙いです。シノリガモ比較的近くで観察できました。アカエリカイツブリヒメウコオリガモコオリガモがジックリ見られ嬉しかったです。根室半島ではこのような景色が続き
梅干の里福井県おっはよん今朝は寒さが戻ってお布団から出たくな~いでも起きないと電気屋さんが来てくれるから~明日工事で見積書を持って今日は下準備に来てくれますありがたいです一昨日梅干を買いに福井へドライブお出かけしました🍙おにぎり弁当を作ってお出かけケロポケットピクルス岐阜県側からの伊吹山道中通りがかるので~滋賀県山本山北帰が始まっていてかなり少なくなったコハクチョウ移動中で上手く撮れてないけどぉ
山本山のおばあちゃんオオワシおばあちゃん北帰の情報をキャッチ渡来105日目例年と違った様子のおばあちゃん無事に帰るんだよ~2025・11・109日に渡来したおばあちゃん2025・12・22エンゼル2026・2・16渡来100日目のおばあちゃん偶然にも昨年は私の父の誕生日に北帰今年は息子と孫ちゃんの誕生日に北帰昨年はおばあちゃんなかなか北帰しなくて大丈夫と
ちょっと羅臼(らうす)に逃亡してきまして。知床半島の東側。対岸は国後(くなしり)島です。日々を過ごすだけで北方領土奪還の気持ちを高められます。目的は流氷と鷲。オオワシとオジロワシです。ええもちろん意味はありません。ひとつだけあるとしたら、動けるうちに逝っておこうです。寒かったり機材が重かったりエクストリーム環境に逝ける期間には限りがありますのでね。よほどの天才でない限りは。ナントカ新聞の記事あたりで使っても大丈夫な写真ですかねここまで撮れたら。はじめての羅臼逝きでここまで撮れるのさす
宿泊した釧路プリンスホテルはビジネスホテルタイプ。朝食は前日より味わいがあり美味しかった。窓から見る太平洋も上天気だ。朝9時にホテル出発。途中、標津町の「武田」で初日に注文した弁当を積み込み。11時に早い昼食。しべつ鮭三代漬け弁当2800円を車内で食べる。普通の味だな。知床半島中東部の羅臼町に入ると東方向にクナシリ島。北方領土だ。羅臼岳だろうか?雲の中に雪をかぶって見える。以前来た時はレンタカーで半島を横断して大きなエゾシカもすぐそばで見た。さらに羅臼北部限界道路近くの海にある
日時:2025年12月21日大亀神社と大亀山森林公園の展望台(富谷市)大亀山森林公園案内図です。今公園は冬期閉鎖中ですが、大亀神社~展望台~散策路と周回します鹿島天足別神社(通称大亀神社)入口です参道の急な石階段です大亀山山頂に祀られている大亀神社と大ガメの姿に似ている「亀石」です。亀石は高さ1.9m、幅3.8mの巨石です。また大亀山一帯には、亀石の他に布引石、塁石、口石、箪笥石、たいまい石などの奇岩怪岩が散在しています大亀山森林公園のシンボル・標高118メ