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2月24日(火)🌤️知床流氷🤿から昨日の夜中に帰宅(飛行機35分遅れ)今回はめちゃくちゃ運良しタイミング良しで中2日間初流氷下で潜って来ました♪🤿2日目終了後、夕方から南風の爆風流氷がどんどん沖に流れ翌日は流氷が全て無くなり普通の海に様変わりあれだけの流氷が一夜にして無くなる事に驚きでした流氷が去り朝虹が出ました*****北海道は女満別空港から「みなとオアシス網走」へ立ち寄った時に出会ったホオジロガモ、シノリガモ、ヒメウ、セグロカモメさん達ドライブ中にハクチョウさん📸
羅臼ではトドや、オオワシ、オジロワシ、エゾシカ(この写真は花咲線のものですが…)などが見られます。夏ならシャチやマッコウクジラも見られます。というわけで、羅臼に行きたくなったらまず宿を取りましょう。羅臼で宿を取るのは初回は結構戸惑います。まず、私が宿を探した当時、ネットで取れる宿はほとんどありませんでした。また、ネット予約を準備している宿でも実際に予約が取れるようになるのは十日前くらいからでした。こうなると飛行機や観光船の予約も芋づる式に取りづらくなってしま
果てしない~大空と~♪広~い大地のその中で~♪こんな日が来るなんて思ってもいなかった私の真上を、オオワシが横切っていきました!望遠コンデジ最大ズームですこんにちは連休はいかがお過ごしでしたか?この記事は先々週のことです✨日本海側は雪がひどくて、雪の少ない太平洋沿岸へ途中でオジロワシが見えたので車を路肩にとめてパチリさすがワシ精悍な顔つき、眼光がするどい目がいいからきっと私のこともよく見えているのだろうななん
2月20日先週、湖畔で狩りをしに来るのを待つこと半日、結局待ちぼうけで終わってしまった為、リベンジ&もうホンマに北へ帰ってしまう時期でもあるから、お別れも兼ねて湖北長浜へ。いつものように、湖北水鳥ステーションで朝を迎える。朝飯のホットサンド8時過ぎに湖畔に向かうと、おばあちゃんは湖の近くにとまってた。とりあえず、狩りの見られそうな場所に他の鳥たちを撮りながら移動。待つこと4時間、12時すぎにトイレ行こうかと思ってたら、おばあちゃん飛んでる!よくぞ
こんばんは🌝今日は暑くなりました〜🥵うちの近くでは23度まで上がったようですあったかくなる予報は出ていたので時間があれば歩きに行こうとは思っていたのですが…今日は、あるミッションを胸に裸足で歩きに出ましたこういうのなんていうんだっけ?光がさーっとなってて綺麗✨ミッションがあるとはいえ歩くのはいつもの田んぼ道お昼頃から急に暑くなったしね亀たちが相当数甲羅干しにでてました
一時間ほどホテルで休憩させていただき時間を見計らって網走港へバスで向かいます。実はおーろら号の予約はなかなか手間取りました。予定日の40日ほど前から予約のホームページを確認しますがすでに満席。もう??って思って調べてみると旅行会社などが事前に抑えているらしく数日前にはキャンセルがあるかもとのこと。そのキャンセルを期待して毎日HPを確認します。そうしていると予定日とは違う日ですが1週間から4~5日前になると空きが出るようになります。もっともすぐに埋まるようですが。2月に入ると一日に少なくとも3回
今回も北海道で会った鳥たちを紹介します✨️ヤマゲラさん本当に偶然会えました!!宿の窓の近くでカメラを持って外見てたらヤマゲラさんが来てくれてめっちゃ嬉しかったです!おいオジロワシの若い子!そこ止まっていいの?昨日大人のオジロワシさんが止まってたけど、こっからは走古丹で会った鳥たちです✨この子は木のてっぺんに留まろうとしているのですが、バランスが取れなくて「わぁ、落ちちゃう!」ってずっとバタバタしてましたwオオワシさんいくら幼鳥と言ってもくちばしデカ!ていうか、足すごい力ありそう…な
ゼルダの伝説ウェポンコレクション」が2月23日より全国量販店の菓子売場等にて発売。「マスターソード」や「ハイリアの盾」をはじめ、「王家の両手剣」「ゾーラの大剣」「七宝のナイフ」「オオワシの弓」「巨岩砕き」「光鱗の槍」「【レア】マスターソード(納刀Ver.)」全9種類がラインナップ。▼公式サイトはこちらゼルダの伝説ウェポンコレクション|発売日:2026年2月23日|バンダイキャンディ公式サイトバンダイキャンディ事業部が運営する“食品・おかし”の情報サイトwww.bandai.co.j
▲オオワシやオジロワシが沢山▲ゴジラ岩観光羅臼北海道目梨郡羅臼町本町30-2知床観光はゴジラ岩観光/知床観光|知床クルージング|根室海峡クルーズkamuiwakka.jp夏はシャチなどの動物クルーズも楽しい羅臼でのクルーズ昨日は流氷クルーズ羅臼港から出航です⛴️▲流氷帯が見えてきました▲オオワシも飛んでます▲流氷の向こうの島は国後島国後島は長さは123キロメートルに及ぶ細長い島で沖縄本島より大きい1855年の日露和親条約で国後島の日本領有は国際的に確認されている
今回も新しい写真がないので💦北海道で撮った写真を載せます✨野付半島の雄鹿3ですwうちの近くの鹿もオス3頭でまとまってること多くて、雄鹿って3頭で集まること多いんですかね?今回では最初のシマエナガさんは、道路の近くの木にいました。意外とたくさんいるんですね。やっぱり鳥の正面顔は面白いw「王者」って感じの顔してますね。肩の羽根のところが雪山みたい、なんか口に水草?をつけて泳いでいるハクチョウさんがいました。海泳いで体ベトベトしないのかなオオワシのまだ若い子かな。これからどんどん王者の
この三月は、定年を迎えられたり、職場・学校が変わったりして、生活環境が大きく変わる頃ですね。カメラを趣味に持つとお金が掛かるためお勧めしない方が少なくない事実があります。一方、カメラを持つことで日常が楽しくなったり、世界の広さ深さを実感したり、新しい付き合いが始まったりすることもあります。「2/20の月」ぜひ拡大して御覧ください。普段、スマホで満足されている方はスルーしてください。現在では、Ai技術が進んでいて、下手な画像でも美しく加工するソフトが普及され
昨日21日午前10時27分、オオワシが帰郷しました。2/18(水)の撮影先程、琵琶湖の湖北野鳥センターに問い合わせたところ、やはり、昨日帰郷したようで、今朝に姿は観られなかったそうです。電話にて、「お婆ちゃんは帰りましたか?」で通用します。とても親切に対応してくださいますから、気軽に野鳥センターにお出かけしてみてください。この様な施設の職員は、滋賀県が全国(恐らく世界)でも最高ではないでしょうか。対応だけでなく知識の豊富さ正確さやモノの考え方(思想)
この看板を眺めながら、再び野田沼から山本山へすると、前から大きなレンズを担いだ人たちがどんどん駐車場に戻ってくるああ、どうやら、もう飛んでしまったようだ行ってみると、賤ヶ岳方面に飛んで行ってしまった模様あ、でも、今回は前回よりも近いぞズーム!枝被りだけど、もっと近づけばいい感じに撮れるかも?と移動していたら・・・えっ?こっちに向かって飛んできた!どんどん近づいてくる
最近御神渡りの話が続いていたので、「神様の足跡ですか」と言われそうですが、渡り鳥と、渡る人間の足跡の話です。北海道の知床、チミケップ湖、ロシアなど、主に寒い地域で鳥を観察したエッセイで、諏訪湖もとり上げられています。2010年の読売文学賞を受賞。このころはまだ、諏訪湖の御神渡りは珍しくなかったし、ロシアと日本も良い関係でしたね…。当時、諏訪湖に毎年飛来していたオオワシを観察に来た著者。御神渡りへの言及はないものの、凍りついた湖の氷が奏でる「音」に聴き惚れるシーンが素敵でした。御神渡
2月14日と18日に、石狩湾の沿岸を走って撮影して来ました。今年も1月下旬ころから、北海道の日本海側にニシンが来遊し始めて、石狩湾のニシン漁が、2月に入って最盛期を迎えております。ニシンには“春告魚”の別名が付いていて、4月の初めまで沿岸は賑わいます。その“春告魚”の待っているのは、人間の漁師だけではなくて、海を見下ろす崖の縁に、“オジロワシ”が止まっています。(この1羽だけじゃなくて、間隔を置いて、海に沿って何羽も並んでいました。)そこから、飛び出して
山本山のおばあちゃんオオワシおばあちゃん北帰の情報をキャッチ渡来105日目例年と違った様子のおばあちゃん無事に帰るんだよ~2025・11・109日に渡来したおばあちゃん2025・12・22エンゼル2026・2・16渡来100日目のおばあちゃん偶然にも昨年は私の父の誕生日に北帰今年は息子と孫ちゃんの誕生日に北帰昨年はおばあちゃんなかなか北帰しなくて大丈夫と
今回は、去年行った北海道旅行の写真が溜まっているので何回かに分けて紹介します✨️ヒシクイさんですかね。警戒心が強くてあっヒシクイいた!って車からおりたら飛んでいってしまいました💦なんかこの空といい、ポスターにありそうです!足の裏ってこんなに大きいんだ!!2人揃って同じ方向見ながら私から逃げていくのなんかごめんねだけど面白い😆おお…今回初のオオワシさん!!遠いけどやっぱかっこいい✨ウトロのほうに移動してたら居ました!オオワシさん!!!ちょっと枝邪魔だけど。てかクチバシでか!流氷の上に
2月14日、アカハシハジロの後は、山本山のおばあちゃんオオワシに会いに行きました。1997年から29年連続で飛来しているオオワシ待ってる間には飛ばなかったけどお元気そう旅立つ前に会えて良かったです山本山のおばあちゃん羽繕いギャンギャン鳴いていました初めて聞きましたジョビコちゃんベニマシコ♂ベニマシコ♀コハクチョウとヒシクイを見に行きました。ヒシクイは初見ですが逆光で残念夕景水面がキラキラご訪問いただきありがとうございました😊
昨日に続き大木賢一さんの著書より雅子さまは皇室外交をどう考えていたかという記事を取り上げます。二人の出会いは1986(昭和61)年10月に東宮御所で開かれた、スペインのエレナ王女歓迎パーティー。浩宮さまは当時26歳。「小和田雅子さん」にとっては外務省の合格発表からわずか12日後のことでした。初めて浩宮さまと話した際の感想を、後の婚約会見で「大変緊張してご挨拶を申し上げたのですが、その後は、何か意外なほど話が合ったといいますか、話が弾んだというのを覚えております」と振り返
2025年10月の取材時に見た参考情報の続きです✨当然のことながらトリさんは飛びますので、少しでも飛べるトリさん宅、マストかつシェアピ♪オオワシさん宅も、ちょびっとは飛べそう?♪そして飼育員さんの出入り口がなんであんな所?💦毎日何回も行き来するのに、危ない💦水場と自然物も超絶大事なので、ちょびっとでもあって良かった✨トラさんちは、木陰(竹林)が少しでもあって良かった✨水場も、なんでこんな色?だけど、泳げるし✨ほんとは全方位的に囲ったほうが、トラさんの
流氷の側で見るオオワシとオジロワシの飛翔シーンは、躍動感があってカッコいいね🤗オオワシオオワシオオワシオオワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシ迫力満点💯でした🤗オオワシの尾羽の楔形は、他の鳥では見たことがないかも不思議な形だね😊オジロワシの尾羽は、文字通り白色なんだけど表側は、必ず黒い筋があるんだよね❓各個体ごとで黒の筋の模様が違うのが面白いね🤔流氷の側でオオワシとオジロワシの飛翔シーンが見ら
世界自然遺産・知床半島沖の根室海峡に海面を漂う流氷の上で羽を休めるオオワシとオジロワシを見に行ってみたよ🤗一度は、見たいと思っていたのがようやく、念願が叶った感じかなぁ流氷に乗っているオオワシとオジロワシを紹介するね😊オオワシオジロワシオオワシオジロワシオオワシオオワシオジロワシオオワシオジロワシオジロワシオオワシ左:オオワシ右:オジロワシオジロワシオオワシオオワシこの日は、天気が良くて風もないし、流氷に乗るオオワシ、オ
久しぶりに山本山へ!山本山って、お城だったのね今回も待っててくれたおばあちゃんトリミング~!なかなかの枝被り・・・少しずつ位置を変えて撮ってみるけど余計にひどくなる・・・笑それでも、枝をかわしてピントは合ってるような気がする偉いぞZ50Ⅱ!このくらい撮れれば十分かな?琵琶湖湖畔へ移動してみるここからだとどんな感じかな?こちらが
風のない晴れの昼間琵琶湖の湖北、長浜の山本山にオオワシの撮影に行きました。もう30歳過ぎの日本最高齢「山本山のお婆ちゃん」です。毎年、11月中頃から2月後半まで山本山に来ていますが、毎日観察されておられる御高齢様から「今季は、何時もより二週間早く来たから、今日・明日に(シベリアに)帰るかもしれない。」と僕を留めようとされていました。でもね、犬が待っているから一時間ほどで帰らせていただきました。2時過ぎから風が吹いたようですが、風が吹けば飛ぶそうです
ちょっと羅臼(らうす)に逃亡してきまして。知床半島の東側。対岸は国後(くなしり)島です。日々を過ごすだけで北方領土奪還の気持ちを高められます。目的は流氷と鷲。オオワシとオジロワシです。ええもちろん意味はありません。ひとつだけあるとしたら、動けるうちに逝っておこうです。寒かったり機材が重かったりエクストリーム環境に逝ける期間には限りがありますのでね。よほどの天才でない限りは。ナントカ新聞の記事あたりで使っても大丈夫な写真ですかねここまで撮れたら。はじめての羅臼逝きでここまで撮れるのさす
三次にオオワシが越冬のために姿を現すようになってから5期目の冬です。awakinは2期目に越冬個体の存在が新聞報道されてからずっと年数回の割で観察に赴いているのですが、最初にダム湖を訪れたときに出会った鳥先生に見せていただいた本のことがずっと気になっておりました。本の題名は「日本のワシタカ類」といい、1998年刊行の猛禽関連の図鑑です。先生に本を見せて頂いたときには野外ですし、オオワシがいつ飛び立つかわからないという状況でしたから、時間はそれほど取れずにざっと目次を眺める程度で
狩りの後姿が見なくなったので帰路に着くと「工場上の枯木」に出ていました。写真は16:12の力強い飛び出しです。こんな場面に会えるので北帰まで目が離せません。<湖北野鳥センターより引用>山本山のオオワシの記録2025-20267:00第4ねぐらに発見―霧のため不明11:01石川の枯木に移動15:06-08★尾上沖でオオクチバスをとり、山本山の南側で食べる15:41工場上の枯木に移動16:12第4ねぐら付近の落葉樹に移動
オオワシ(滋賀県湖北)此方の漁場で魚を獲る可能性があるので待機したが、遠い所で魚を獲った。しかし風の向きか?オオワシのお婆ちゃんこちらに向かって飛んで来た。あまりにも早く、必死で撮った。その後は山本山方向に飛んだ。(ミッキイ)
オオワシ(滋賀県湖北町)この地に居づいてもう帰る話が出ているオオワシのお婆ちゃんは、朝から木の上で待機していたが、飛び出して近場で魚を獲った。すごい早業だ。此方からは遠い場所だったが、何とか撮れた。
今年のオオワシ、オジロワシの撮影時期も終わりかけまして毎年オオワシとオジロワシが来ると会社の営業所所長から連絡が来て撮りに行くみたいな感じなんですが今年は中々豊作だったので、写真に興味は無さそうな彼ですがお礼にポストカードにしてあげたところ大層喜んでくれましてこの辺りは今後毎年通うつもりなのでまた来年の冬になったら遠征して撮りに行きたいですね何しろ知る人ぞ知るくらいのマイナーなトコなんですがこんだけオオワシとオジロワシがうじゃうじゃ居るのに撮影の方は数人程度で非常に環境が良いので守って行き