ブログ記事1,758件
高岡市のお客様からATF圧送交換とエンジンオイル交換のご依頼です。マツダロードスターNCEC2011年式89400キロゼロスタートからの加速が若干重い感じがしますが、変速はスムーズで不具合は感じないですね😊リフトアップ。まずは先にエンジンオイルを排出してワコーズのプロステージSを充填😁先にアンダーカバーを外しておきATFをドレンアウトさせますが、、、まじか~ってぐらいしか排出されてきません😳中古で購入されてるようなので交換履歴がわからないんですが、、、少なかったのかな
今日もバタバタと作業していました。いい加減事務が溜まりすぎてて収拾がつかなくなりそうですwそんな日でも事務は無視してR8の続き!!今日はSトロニックフルードの交換とブレーキフルードを交換します。Sトロニックとは一般的にDCT(デュアルクラッチトランスミッション)と言われる部類のR8版。素早い変速が可能。R8+Sトロニックは、鬼に金棒ってヤツですw故にオイル交換もちょっと特殊なんですよね・・・まずオイルドレンが5か所・・・本当にコレ、緩めて大丈夫なんか!?
今日は写真が大量にあります・・・どこまで載せれるかな~昨日の事・・・朝から工場が騒がしいw何をやっているんだ!?僕の仕事はと言うと・・・連日作業中のAMG!!A45です。結構な数のメニューオーダーをしてくださったので、大忙しですwありがとうございます!!エンジンサスペンションメンテの続きからスタート!!エンジンサスペンション、構成部品の最後です。エアクリーナー、ME(エンジンコントロールユニット)、バッテリーを取り外し・・・
DS3ダークサイドと歩む、個性が際立つカーライフ独自のテクスチャー塗装「シャークグレー」を纏い、圧倒的な個性を放つDS3ダークサイド。3Dプリント技術を駆使した内装など、まさに唯一無二の存在感を放つこの一台は、都会の街並みから郊外のワインディングまで、走る喜びと所有する誇りを感じさせてくれます。しかし、その洗練されたスタイルとは裏腹に、心臓部であるエンジンには定期的なメンテナンスを必要とする繊細な機構が隠されています。もし、走行中に突然エンジンが止まるような事態が起きたとしたら、そ
毎度お馴染みのオイル漏れBPB6BPはほんとに多いですねミッション脱着のタイミングでクラッチもリフレッシュディスクカバーパイロットベアリングレリーズベアリングを交換漏れたオイルとディスクのダストでベルハウジングはゴテゴテべったり。組み込む前に綺麗にお掃除です😊使用するクラッチ今回は全てマツダ純正クラッチマスターレリーズクラッチホースも交換です😊メンバーをずらしてオイルパンを外して再シールクラックのはいったエンジンマウントも交換シフトレバーブーツもボディ側のインシュ
前回の続きです。https://ameblo.jp/ais0317/entry-12957564296.html『BMWF10523iタイミングチェーン交換その2』また昨日の続きです。https://ameblo.jp/ais0317/entry-12957449992.html『BMWF10523iタイミングチ…ameblo.jp昨日はブログ記事を書く時間的余裕がありませんでした。上死点確認についてですが、クランクシャフトを2回転させてカムシャフトが元の位置に戻って
ベロライダーSR400/500のドレンガスケットはずっと純正使ってる純正のガスケットは再利用が出来ないけど(エンジン下側)なんか安心感はあるいつもよく聞かれるのは純正は裏表があるんですか?よく見ると表面の形が全く違うこの表裏の表現が迷走になっているような気がするなのでボルト側とエンジン側の表現のほうが間違わないような気がするそして純正の場合はボルトに張り付いて何枚も入っていることが多い潰れたら取れにくいこれも簡単に取れるので書いておきますね純正のガスケット
ジーノオーナーになって15年くらいではないかとおっしゃっていたと思いますがもう避けては通れないこのジーノに関しては2回目かもしれないタイミングベルト類をごっそりと交換しますターボ車両なのでブローバイの吹き返しはどうにもならないのですができるだけドライなエンジンルームにしていきましょう冷却水漏れの痕跡がある中期型でしたいつもは購入したダイハツのディーラーで車検やらメンテナンスを行っているそうですが・・・どうやら今回はやんわりと断られたそうです(笑)ずっと面倒見てきてポイっとするんです
実は年末の洗車の際にるりかけす号(パオ)の下回りをチェックしたら、ミッションカバーのところ(オレンジ枠)に黒い雫を発見※画像は正月明けの状態(走っていないのでカバー表面は乾いちゃいました)駐車場のタイルには漏れたオイルの跡が…年末年始で日産ディーラーも休業中正月休みが明けた先日、ディーラーでパオのオイル漏れの状況確認をお願いしましたご厚意で、車体をリフトした状態で下回りを見学させていただきましたミッションカバーの表面は乾いていますが、カバーには