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今日は朝から気温もあまり上がらず、結構肌寒い気温でした。やはり昨日も各所で集中豪雨が有ったみたいですね。一気に気温が下がって、今日はロングTシャツでも少し涼しい位でした。これだけ気温の変化が激しいと、体調を崩しやすくなってしまいそうですね。特に今はこの辺りは、コメの収穫時期に入りそうな感じで、稲系の花粉も飛び始めているようです。さて今日は昨日の続きで、CB550Fの作業の続きです。昨日はリア廻りの紹介をしておりましたが、今日はフロント廻りの作業です!!まずはフロン
『暑さ寒さも彼岸まで』昔の人は上手く言ったものである。ほんの少し前まではあんなに寒い日が続いていたのに、ここ数日で一気に暖かくなって来たので約3ヶ月ぶりに愛車のエンジンに火を入れてやることにした。先ずは下がり切ったエンジンオイルを隅々まで満遍なく行き渡らせるためにキーオフの状態で空キックを踏み、さらにキーオン後はキルスイッチをオフにしてセルモーターを回す。余りやり過ぎるとバッテリーが上がってしまうので程々のところでエンジンを始動
酒は飲んでも飲まれるなうっぷぅ~佐藤でございます。のっけから失礼おば致しますが愚痴をこぼしたくなったので本日は少し騒がせていただきます。まずはこちらをご覧ください。当店の自販機裏にポイ捨てされたワンカップの蓋でございます。本日も1つ増え現在合計7つと相成っておりますが非常識な酔っ払いオヤジが近所にいるみたいでして・・・この件に関しましては夏前あたりからず~~と続いており都度私がかたづけていたのですが性懲
V-MAX復活から今までフォークのオイル漏れを拭いて誤魔化していましたが、キャリパーまで行ってしまったのでフォークオイルシール交換オイルシール打ち込み工具は無いので塩ビ管を買ってきました。今回は楽してエアー圧抜きで実行V-MAX前期はエアー注入口は左右共で1箇所なので1本づつしか出来ません、、、オイルシールのリップを外してエアーを押し込みます!少し待つと徐々に上がって来ました!後はホークを抜きますがホークのエアークランプが外れず、、、ヒートガンで暖めて何とか、、、後はオイル
スパイダーモアSP650Aを分解・点検します。その前に掃除です。高圧洗浄機でブシューっと清掃。スチーム洗浄機が欲しいですが買えません・・・どこまで分解するか考えながら、2年前に点検した車輪を外します。車輪の突起がだいぶとチビてきました。中古の車輪を購入しようかもと思ったのですが、やっぱり新品を注文しました。車輪のバックプレートにも泥がいっぱい。こんなふうにこびりついています。車輪もさびさび。車輪の内部から出てきた泥は、4輪すべてでこれぐらい。2年分なんで大
こんばんは♪筑波や茂木でのインストラクターなどでもお馴染みの今野選手のメンテナンス!ブレーキキャリパーシール交換です♪キャリパーを取り外します。外したキャリパーからパーツを取り外します。ピストンを取り外しシールを外します。洗浄して不具合が無いかをチェックします。キャリパーシールを新品で取り寄せます。グリスを塗ってオイルシールとダストシールを取り付けます。ダストシールです。その後ピストンを取り付けてパッドをセットします。キャリパーにサーモラベルを貼り付けて、引きずりなどで
今日は朝から暑かったですね~~!!ガッツリ晴れて、気温かなりも上がっておりました。今週の頭の方は結構涼しめだったんですが、またまた猛暑が戻って来ちゃいました。今日8月6日は広島に原爆が投下された日です。悲しい事ですが、世界ではまだまだ戦争が絶えず起きてしまっていますね。今日はZ系の作業の紹介ですが、まずはKZ1000MK2の、フロントフォークの作業の紹介からです!!まずは車体からフロントフォークを取り外す為に、ホイールやフェンダー等の付属部品を取り外して行きます。
船外機の部品のメーカー在庫を、業者に確認してもらいましたが、在庫有りの回答が来ました。部品が手に入れば、今シーズン間に合いそう。そういうわけで、部品の入荷まで船外機の分解とクリーニングをすることにしました。(暇すぎるんで)1時間後、船外機からエンジン部分の切り離し完了。数年ぶりの作業なんで、余計なとこも外したりしましたけど。今回の問題は、エンジン部分ではなくドライブシャフトハウジングにある部分。スクリューを回すために、クランクシャフトに連結させるドライ
先日、強化クラッチSPをノーマルSPに戻した際にドライブシャフト(ケース内中央)部からのオイル漏れが気になりオイルシール:91202-KJ9-003(20X32X6)を購入した最近は左サイドカバーは油が滲んでか外観が黒ずんでいたミッションオイルを抜かないとシールを外した時に流れ出るらしいのでオイルを抜く【ミッションオイル排出】・確認穴のボルトを外して確認すると車体購入直後の確認では見えた油面が見えない・右側面下のドレンボルトを外す300cc程度抜けるはずがどう見ても
今日は朝から1日曇り空でしたが、比較的暖かい感じで御座いました。定休日の昨日もかなり暖かかったんですが、どうやら明日くらいから、寒気が流れ込んできて、一気に冷え込んで来てしまうみたいですね~~。先週末に息子のインフルエンザが発覚して、色々とバタバタしておりましたが、とりあえずお陰様ですっかり元気になってくれました。今日は先日ハンドル交換を行っていたCBXの、セルモーター廻りの作業です。CBX系は結構セルモーターからの異音などが出やすいタイプでもありますね。セルモー
ベルリンガーラジアルブレーキマスターの小径化を進めていますが、インポートしたカップがようやく届きましたので、試してみます。😁👍各地から召喚したカップ達です。🤔購入先は、ebay、アリエク、などなど。高さ、形状、リップ先端の径やら、まちまちでした。🤔まずは外径で、中々測りにくかったですが、シリンダー径を下回る物、リップが長い物を除外しました。失敗する事が明らかですので。😅最初の4輪トゥデイの駄目だったカップです。一次カップ(奥側)のリップがリターンポートを塞いでしまい、フルードが行き来出
GC8フルブッシュ・オイル漏れ修理5オイル漏れと格闘メンテナンス作業中のインプレッサ(GC8)そこら中からオイル漏れがあり、中々な状態だった5MTの補修作業と洗浄作業ですちょっと手こずりましたというか、汚れっぷりが凄かったです(;^_^A漏れ箇所が複数個所だったので、一つづつ順を追って実行しましたリア側のトランスファーケースを外してシフトロッド部のオイルシールを交換上側の蓋部ガスケットの所も漏れてましたニュートラルスイッチとバックスイッチ部分も滲みは確実なのですが
Dreamscometrue企画第2弾は、RZVのステアリングダンパー、略してステダン!タコブログを長年読んで下さってる方ならご存じのとおり、シミーが酷い!タイヤ交換すると一旦収まるんですが、摩耗進むとまた出現の繰り返し。ホイールベアリング交換したり、前後サスOHしたりもしましたが解決に至らず・・・こうなったら、対症療法的になってしまいますが、ステダン導入しよう!と、思ったのがやっぱ10年近く前・・・RZV用のステダン新品なんか売ってる訳もなく、中古オク見るとまあ高いことった
調子悪いと言うCA-2のエンジンを分解しました、まずは、エンジンに不具合が無いか調べます、分解前ですがこのクランクシールやばくねー、クランクシャフトは横のガタが多いです、交換するか計測しましょー、ピストンとリングです、吹抜けが出てます、此れも測つてみます、クランク室は真っ黒です左右共ひどいすすです、シリンダーは未だ観てません、明日もう少し調べたい所がありますが、おかしいのは、これ、ウエートの付いたマグネットローターです、本当は右の物のはずです、パーツリストにも右の画像が
モンキーRクラッチオイルシール交換今日はモンキーRの整備。こないだクラッチのオイルシールがめくめてオイルが漏れてきていたので部品を発注し、届いたので交換します。まずは前回のカバーを外したところ、オイルがダダ漏れしていました。原因は、真ん中のオイルシールがめくれてきて、そこからオイルが漏れていました。(違う箇所から割れとかで漏れていたらどうしようと内心思っていました。)慎重にオイルシールを外して交換します。古いのが左で新しく頼んだのが右、新しいオイルシールはオイルシールのサイズも