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ジーノオーナーになって15年くらいではないかとおっしゃっていたと思いますがもう避けては通れないこのジーノに関しては2回目かもしれないタイミングベルト類をごっそりと交換しますターボ車両なのでブローバイの吹き返しはどうにもならないのですができるだけドライなエンジンルームにしていきましょう冷却水漏れの痕跡がある中期型でしたいつもは購入したダイハツのディーラーで車検やらメンテナンスを行っているそうですが・・・どうやら今回はやんわりと断られたそうです(笑)ずっと面倒見てきてポイっとするんです
佐渡ツーリングの途中、トキの森公園で発覚したRDのお漏らしを調べてみました。すでに半世紀ほど経ってるので多少のお漏らしはしょうがないですが、地面にシミを作るほどなので心配です。下を覗くと左のカバーの前の方から垂れているようです。カバーを外してみました。予想に反してジェネレーター側にオイル的なものが溜まってます。コイルにも溜まってます。これはクランクシャフトのオイルシールがイカれてるということで確定のようです。漏れていたのは混合気ですかね。コイルは外しましたが、ジェネレーターを外す術
今日も昨日の続いて、かなり暑かったですね!!残暑がかなり厳しいですが、また台風も来ているみたいです・・・そろそろ子供たちは学校が始まるみたいですが、僕が子供の時の夏休みは、8月一杯だった気がするんですが、いつの間にか少し変わったみたいですね~~。さて昨日は夜の雨も無さそうだったので、かなり久しぶりに、仕事終わりに、ナマズ釣りに行って来ました!!1ヶ月くらい行っていなかったんですが、いつもの場所は雑草がものすごく伸びていて、入っていくのにも一苦労でした。1時間弱位釣っていて2
なにィ〜、SR400のシフトシャフトのオイルシールはクラッチ側までバラさないと交換出来ないだと?!なわけあるかい、オイルシールを表から抜く工具あるの知らんのか?と、オイルシールを抜いて組み付けを始めると罠に気が付く…はああ、シャフトを押してしまうとギアとリターンスプリングが内部で外れてしまうんだ、なるほどねえ。言われてんのに、んなわけあるかと思ったのは完全に過信だったわ。もちろんクラッチ側をばらせばすぐに組める、もしくは、オイルシール交換時、絶対にシャフトを押さないと昨日見た花火に誓う
はい、そんなことでですね数か月前にお話しした・・・こんな感じのRX-8のオイル漏れの件です。横から見た感じの写真になりますが、滴っていますね~ここからは見えませんが、エンジンマウント周りにも噴き出していましたエンジンの側面もかなりオイリーですっとまぁ、原因としては私が10年前ほどに取り付けた社外オイルパンのシーリングが中途半端で、内圧が上がった際に隙間から噴き出したといった感じですね御覧の通り、エンジン側に液体ガスケットが残っていないところから、脱脂が甘かったようですね
5日目は朝起きたら天気悪かったから春日井のナップス行ったり長久手クシタニ行ったりビバホーム行ったりウロウロして終わったキャンプキャンセルしたのに雨は降る降る詐欺6日目も降る降る詐欺っぽかったけどグローブ破れちゃったから朝から名古屋のクシタニ行った悩んだけどインナーパッドとか気になったけどツナギもいっぱいぶら下ってたけど買えました〜良かったねブックオフスーパーバザー寄って財布欲しかったけど良いのがなくて帰ってキイローを裸にして寝かしてクラッチカバーのネジ外してオイル
想定外!予定外!想定外の台風🌀の影響で予定外の気温の変化暑いよりはましなので結果オーライ?、、でもないけど、、😅10:15作業開始先ずはエクステンションハウジング分解シフトシャフトセレクトシャフトの取り外しセレクトシャフトのシール部、、😓なにコレ状態、、😓シフトシャフトのシール部は面一なのに何故かセレクトシャフトのシール打ち込み部は段付きがあるのは何故?シフトシール外しセレクトシャフトシール外しエクステンションハウジング洗浄セレクトシャフトの点
冷却水漏れ修理②←先日の事純正部品の発注ミスがあり、やっと部品が揃いました〜※私の部品発注の不備でした…ウオーターポンプギアに駆動シャフトの組付け実施!ケース内側のベアリングは、新品ベアリングに交換済みです。ケースカバー部に、オイルシールの組付け実施!オイルシールの″リップ″に傷を付けない様にウオーターポンプギア駆動シャフトをセットします。その後、カラーを組付け、インペラーを仮組みします。※駆動シャフト部とオイルシールへ、薄くグリス塗布してます。部品組付け
こんにちは、ことじです〇和歌山県O様のMC28、パーツの洗浄が完了しましたので、組み立て作業を進めて行きます!先ずはフロントフォークの組み立てからスタートです。新品のブッシュにオイルシール、アルマイトの腐食があったフォークアウターもウェットブラストで綺麗に仕上げました〇油面調整をしっかり行い、フロントフォークのOH完了です〇プロアーム周辺を組み立てます。新品のリアアクスルベアリングを組み込んだハブをプロアームへ装着しました。もちろんプロアームも綺麗に洗浄済みです〇フレーム側のステ
6時過ぎ起き6時半〜朝練しました。先日取り付けできなかったブレーキパッド'92年式のtzr250なのに…。でもこれが合うそうです。’92年式は同じ年式でも2種類?あるそうで。でもこっちにはtzr250って書いてないですもんね〜。汗無事装着◎オイルタンク付いていたのは右軽量化してますね。^_^無事装着完了。あとはオイルポンプなんですがオイルポンプを付けるにはオイルポンプだけではなく中にあるものも移植しなければいけないとのことで一度クランクケースカバー(右)を外すた
お盆休みに入りました~~~^^今夜が一番楽しい時間!明日からはあ!!っと言う間に過ぎていく・・・・。今回はやり残した仕事が一件。車検でお預かりをしたKAWASAKIZZR400。今朝店に着いてバイクを出していて気が付いた・・・。サイドスタンドで停めていたZZR400の下にオイルが・・・・。昨日までオイル漏れしていなかったんだけどえ??@@どこからぁ???照明を当てながら探すこと5分。ウォーターポンプからオイル漏れが・・・・。
今日は風があって少しだけ涼しかったですねお前なんかワシ🐔に隠しとるなーーーーーーーあ🍛やでーーーー森パパさんとカレー食ってきたねんボクもー🐦ワタシにもー🐤今日は午前中森パパさんのところに出向いて色々とお話してお昼はカレーで腹いっぱいになって午後からは昨日バラしたタナKさんのZEPケースボルトがなんだか折れそうな感触なのでスプレーガンガン吹き滲まして割ってみると昨日発見したパルサー側のオイルシールワシの記憶が正しくってコイツには回転方向が
今日は朝から暑かったですね~~!!ガッツリ晴れて、気温かなりも上がっておりました。今週の頭の方は結構涼しめだったんですが、またまた猛暑が戻って来ちゃいました。今日8月6日は広島に原爆が投下された日です。悲しい事ですが、世界ではまだまだ戦争が絶えず起きてしまっていますね。今日はZ系の作業の紹介ですが、まずはKZ1000MK2の、フロントフォークの作業の紹介からです!!まずは車体からフロントフォークを取り外す為に、ホイールやフェンダー等の付属部品を取り外して行きます。
仕事明けですウチの一部の圃場道路拡張工事にかかったので工事業者に気を使い今年は、米を植付せずに地力を高めため??ソルゴー植えてましたのでソルゴーすき込み耕耘作業ですソルゴー背丈あるんで作業機に絡んだまま耕耘続けるとオイルシールが駄目になり最低修理五万円オーバーコースになるチマチマいくぜ耕耘終わってからは、カマもってゆめみずほ圃場で人力テデヒエトールしてました汗だく☆オツマミ玉ねぎサラダオン牛きんぴらエリンギ炒めwでお疲れ様でした~
時間が取れたので・・トランスファーを降ろしオイルシールを交換ACDプレートが入ってるカバー部も開けますミッション側のオイルシールとOリングカバー側のオイルシール2個とOリングペラシャ側のオイルシールにしてもたけぇ〜で外はあちぃ~けどテントは助かるぅ〜原因特定一箇所めくれた感じになってるなとこりゃ俺の作業ミスだな・・前回のデフオーバーホール時のやらかしかぁ・・・・ここだけ変えれば平気かなとおもったけど部品取っちゃったから他も変えましたシール打ち替えまで
前回のスクランブラーでの島根県ツーリングの時朝一で走り出して最初の休憩でフロントフォークからのオイル漏れを発見『あ~また部品代と手間がかかるなぁ~』オイルを拭き取り外気温が高くなって来たらオイルシールの密着度が良くなったのか漏れが少し止まりましたそういえばRZRも少しオイル滲んでいたなぁ2台分このクソ暑い中ガレージで作業するの嫌やなぁ・・・ひょっとしたら、私の知らない凄く便利なグッズが出ているかもネットで探したら見つけました『オイルシール復活剤』(3605円
形状的に気になり、使いもしないのに防水カプセルを作りました。TPU製Oリングのデータも用意されており、それなりの密閉力を発揮します。蓋データも数種類あり、カラビナ対応の物も印刷してみました。因みに本体と色違いに見えますが、光の加減のせいで、双方ともBanbuのマットPLAグレーです。散々作った後ですが、冷静に考えたらサイズ的に中に入れられる物が有りません。部屋を見回してもBB弾位しか入りそうな物が無かったので入れてみましたが、量が多くてダメでした。「だったらもっと大きなのを作る
注文していたオイルシール類はお店に来たようなので仕方ねぇ暑くて外には出たくないけどトランスファー降ろすべか・・・・CTはメンバーを降ろすのとACDフルードのエアー抜きの手間が増えたのがちっとなぁ〜って感じである・・・・スタート時間遅めもっと朝早くから作業すれば良かったなぁ〜今回はテントで日除けをこれかなり良いな日影が確保出来て最高〜大した作業ではないけれどやっぱり面倒いッスねぇ〜サスペンションメンバーを降ろすところまでしか進まず今日の作業は終わり〜しばらく
キックペダルのオイルシールもとりあえず交換した。
今日も昨日の引き続き猛烈な暑さでしたね~!!午前中から35度位で、日中はかなりの気温でした。日が暮れてくると少し涼しくなって来ましたが、かなりの酷暑でした。そんな中今日は午前中の内から試乗に行っておりました。先日車検に行っていた、GS750のナンバーが到着したので、ナンバーを取り付けて、早速1発目の試乗です。まずはガソリン給油を含め、30km程走って参りました。先日キャブレターのセッティングを変更していたので、走り自体も問題なさそうな感じでした!!ただ午前中の内
冷却水漏れ修理①←先日の事OFF友さんから、OFF車の修理のために車両をお預かりしました。冷却水がエンジン側に混入したので冷却水インペラ部の″オイルシール″の不具合で、ほぼ間違いないでしょう!冷却水&エンジンオイルを抜いてバラしていきます。クラッチカバーを開ける必要は無いのですが冷却水が回っているので分解しました。クラッチ側ケースを外す前に、冷却水インペラを取外します。冷却水インペラ、取外しました。その後、クラッチ側ケースを慎重に取外しました!クラッ
今日は、ボルボ940GLデスビ周りから(内部から)オイル漏れしているので、デスビアルミ部分ケースだけ交換しました。今回は、デスビキャップ、ローターは確認してまだ使えそうなので再利用して、ベース本多の回転軸からのオイル漏れでアルミ本体部分だけ交換しています。基本この部品国内では入手困難なので海外から取り寄せています。ただ値段、為替もありますのでかなり高額です。デスビの本体のオイルシールはまだ販売していますが、この部分からの漏れはほとんどない状態です。再利用のデスビないオイルが付着していま
昨日の続き、ガーニッシュ外して向かって左側がヘッドライトリレー、右側が電動ファンなんでオムロン製を右側へ(笑)左はうちにあるストックを。クーラント投入し、エア抜き、しばらくして電動ファン回り出す。完治です。その他細かい破損やETC取り付けもあるので来てもらい次回に。これくらいだとまあ出張修理範囲かな。まだ2万キロ走っていないみたい。メーターをみる限り。エンジン異音も無く快調。まだ調子は上げていけるが時間とお金が掛かるので。帰宅してからGT282のギアカバーを。ベアリング新品。オイルシール
続きです、ロータリーバルブカバーの錆び退治して組付けました、これだけで半日掛かりました、バルブカバーは出力に影響する部品なのでつるつるピカピカでロータリーバルブとすり合わせ、機密が保たれて無ければいけません、オイルシールとカバーの角ゴムマニホールドの0リングはヤマハ純正を流用しました、オイルポンプもスルスル動くようにしました、シリンダーを取り付けることにしました、しかし、ベースパッキンが有りません、切り出す事にしました、丁寧に切りますハサミです、どうやら、上手く切れました、
今回のミッションオイル流入の件からミッションとトランスファー構造について良く考えてみるとこれはCPランサーの断面図ですがミッションとトランスファーを繋ぐ通路はあることは知ってましたがよくよく見ると構造に関してトランスファー内にフロントLSDがあるけれどもオイルはミッションオイルを共有していてトランスファーのミッション接合部とトランスファーガバー部のOリングとオイルシールで分離してるかなと・・そうだとすると思い返すとフロントLSDオーバーホール後にミッションオイル交
前回ラリーが終わったあと下廻りを確認するとサスペンションメンバーがギアオイルまみれに・・・・・トランスファーのブリーザーからまあまあ盛大に吹き出てるなと一先ず放置してましたが見てみっかなとトランスファーオイルは距離にかかわらず毎戦毎に交換してるので抜いてみてんっ?こんなに出るかぁ〜こんなに入ってる訳ないんだが・・・・・そもそも0.6リットルのはずだが倍ちょいでてきたぞ👀しかもオイルは鉄粉混じりな感じで500kmちょいでこんな感じとなるとこのままの状態でミ
フロントフォークのアウターがアルミの粉を吹いてあまりにもみすぼらしいので、フォークオイルとオイルシール系を交換する前にペイントしようと思い磨き始めるが、あまりきれいにし過ぎるのもなんだしと適当に磨いて終える。でも時間掛かったよ。
今日は終日霧雨気温は22度だけどジメジメした梅雨みたい☔午前中は高校時代の同級生と雨⛳前半頑張ったけど、後半崩れていつものハイスコアー(ゴルフではNG😩)自宅に戻り、空冷弄り再開。今日はフライホイールの取付前回、シム厚のシュミレーションで1.16mmと理論値が出てたので、本日は実際のシュミレ―ション。紙ガスケットとシム1.16mm分入れて既定のトルクを掛ける。ゲージで動く隙間を測定。規定値は0.07mm~1.3mm今回の隙間は1.1mmでした
そう言えばドライブスプロケットのオイルシール交換しようと思ってチェーン外してスプロケットも外して、さぁオイルシールと思ったら、え~注文してなかった、ガクッ。
台湾YAMAHA純正【キャリパーシール/ピストンセット】グランドアクシス/JOGZR商品コード:BWS-0146通常価格¥1,969円(税込)【商品説明】■台湾YAMAHA純正【キャリパーシール/ピストンセット】グランドアクシス/JOGZR【特徴】■台湾ヤマハ純正部品です。■1台分のキャリパー補修シール、ピストンとなります。【スペック】■ダストシール×1■オイルシール×1■ピストン×1【適合車種】■グランドアクシス【5FA5~6】■JOG/ZⅡ/ZR【5SU/5S