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サニ寅さんのカブ90MAピストンピンが15ミリのレアなエンジンCT110の52パイでボアアップ105ccキャブセッティング2日目MJ110SJ35ヤバいほど回るのでガソリン足りないフロートストッパーと内部のバリを撤去組めるファンネルなくてこ!なんとデュアルスタックがぴったりミニモトの4段オイルクーラーの取り付け位置を上げないと当たるデュアルスタックのベースのみオイルクーラーからの熱気を吸ってしまうコックは定番の3Wayガソリンの出方が弱いのでPC20だとメインとリザ
どうもガレージきくちです今年の正月2日にやってたウチのインプのオイルクーラーホース交換の備忘録です。もう、いつの頃から使ってるか分からないトラストさんのオイルクーラーキット当初は各部品がアールズさんとグレッディでしたが今や、オリジナルの部品はアールズのホースフィッティングとサンドイッチブロック位かな(^_^;)調べたら6年前にホースは交換してますが今回、オイル漏れが
いつでもこのフォアに関してはDIYなのですが、今回のクーラーコアは良く冷えるのとサーモスタットを外してしまったのでコアを塞ぐためのカバーを作ることにします。0.3㎜だとかなり薄いのどうかとも思いますが、大事なのは風を遮る事です。そういう意味では特に厚みは関係ないのかなってことです。作業しやすさを求めました。今回はこの2/3解放タイプの製作です。後日、全閉めタイプも作るつもりです。0.3㎜なので、カッターナイフがあれば簡単にカットは可能です。芸術的な物を作るつもりも無いので突
さぁ次はデフオイルクーラーだ。HPIと迷ったがクスコタイプの大容量デフケースを使うのでクスコ製を使うのは都合良いのです。しかし折角しっかりした冷却システム組むのにLSDの仕様も出所も分からないのは如何なものか?ってことでバラしてみる→クスコの吊るしらしきLSDと判明→ファイナル4.3に変わってる!こりゃイカン!4.3は想定外だったので、、、デモカーで使っていたストックの4.1とOSデフに変更する事にした。OSデフは当社オリジナルスペックなんだけど最近は効くデフが乗りやすいと感じ
おいっすけーいちです。K1LabsGR86BRZ大容量水冷オイルクーラーがちょいちょい売れています。これのメリットは空冷とは違い事故や接触などによりオイルをまき散らす事がない事とフィッティングの緩みや破損などによるオイル漏れのリスクも無い事が大きなメリットかと思います。当然油温も下がります。で、たまに問い合わせでどれぐらい下がりますか?と聞かれる事があり5度~8℃程度下がります。とはお答えしていますが、ラジエーター能力に左右されるので絶対ではありません。先日弊
長期予報によると今年の夏も猛暑になるとか。大排気量空冷ツインエンジンにとっては厳しい季節がやってきます。猛暑にに備えて効率よくエンジンやオイルを冷却する方法はないものかと検索しました。ありました。YouTubeでコスパ最強冷却システムを発見!!なんとオイル温度を10度下げることに成功していました。そのシステムがこれ。PC用の冷却ファンに昇圧コードを繋げただけ。ストボブに装備されているUSBが電源になります。走行中にオンオフができるよう私は間にスイッチを挟みました。スト
カップカーのミッションオイルクーラーはHPIとクスコから選べるのだがミッション横のアンパネ内部に装着するという制約から余り効果は高く無いと聞いた。色々調べるとHPIの電動ポンプが静かで良いらしいぞ…ん!HPを見るとバージョン2が発売されている!しかもラジエター前にコア配置じゃ無いか!コレはきっと良い筈だ、、と採用する事にした。というのも今回は耐久イベントでも走れる様に熱害対策をしっかりした車輌製作を依頼されたからであります。という事でエンジンオイルクーラーと同時作業しまし
画像枚数制限で載せられなかったので別投稿です😅ATF交換の後は2年近く行っていなかったパワステフルード交換😅これもほぼ年1回で行っていたがあまり汚れていない様子だったので2年近く放置になってしまいました😅とりあえず蓋を開けて古いフルードを吸い出します↓使っているのはAZのオイル差しです。陰圧を利用して吸い出します✌️リザーバータンクから抜き取ったフルードがコレ↓やはり2年近く経ってもあまり汚れていない?昔は2〜3ヶ月でコンナ状態だったが最近?急に汚れなくなった?J
GPX125エンジンはオイルクーラー必須という記事を読んでオイルクーラーを取り付けました。元々、オイル取り出し口も付いていましたし取付も簡単でしたよ。なんかカスタム感が出ますね。(*´▽`*)んで、でっち上げモンキーに載せたホンダエンジンなのですがこちらにはオイルクーラーがありません。うーん・・・・特に熱ダレとか感じたことありませんでしたけど。ディトナハイパーヘッド88ccオイルポンプも強化型に変更されていました。熱対策としてヘッドに
W204C63M156エンジンのWEISTECスーパーチャージャー(ステージ2)を軽くオーバーホール&点検しました。さらにクーラーをFIRSTオリジナルオイルクーラーに交換。現在メンテナンス中です。お楽しみに!