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富山市のお客様から警告灯が点灯したとのことで点検&修理のご依頼です。ダイハツタントカスタムL385S2011年式124400キロメーターパネルにはエンジン警告灯が点灯しっぱなしだけども、特別不調は感じてないそうです。なのでO2センサー系なのかな~と軽~く考えてましたがスキャンツールを繋いでみるとU0167キーフリー通信系統これは今回の件とは関係なさそうですがP0016バルブタイミング制御系統これはちょっとマズいですね😵このエンジンだとバルブタイミングがズレてる可能性
高岡市のお客様からエンジンの調子が悪いとのことで修理のご依頼ですダイハツハイゼットカーゴS331V2018年式270100キロ詳しく話を伺うと調子が悪くなる前にエンジン警告灯が点灯したとのことそれとかなり前からオイル消費をしてるそうです😅メーターにはエンジン警告灯がしっかりと点灯してました車の調子?状態?はアイドリングでも吹け上がりが悪いのがわかりますね〜💦早速ですがスキャンツールを接続してDTCを確認してみます🙋結果はP0420触媒劣化触媒か〜😟27万キロ走ってる
「壊れてないのに交換する」って、間違いですか?今回は、症状が出ていない状態で部品交換に踏み切った診断事例をご紹介します。「壊れてないのに部品交換?」「それって、あてずっぽうじゃないの?」そう感じる方も多いと思います。ですが、今回の判断は診断として成立した、明確な根拠に基づくものです。車両情報と入庫時の状況お車はLexusIS300h。画像はイメージです。「ハイブリッド警告灯が表示された!修理よろしく~!!」ということで入庫しましたが、入庫時点ではすでに警告表
動画UPしました!!エンジン警告灯が点灯し、診断機が出したエラーコード【P0420(触媒劣化)】。多くの方が『まずは手軽なO2センサー交換から…』と安易に手をつけますが、実はそれが【最悪の無駄金】になるケースが後を絶ちません。私たちは日々O2センサーに向き合うプロだからこそ、間違った原因判断で、無意味なセンサー交換をしてほしくないのです。今回、明らかに触媒が劣化している車両で『エラー消去後の挙動の罠』を徹底検証。驚くべきことに、エラー消去後、下道と高速を合わせて「14
佐呂間町交通公園からサロマ湖沿いに戻って国道238号線を進むと、道の駅サロマ湖に9時半前に着きました。9時を過ぎたのでレンタカー屋に電話してオレンジ色のエンジン警告灯が点いたことを言うと、折返しで電話がありそのまま乗って、状況が悪化したらまた連絡することてになり、以前も稚内に行った時にエンジン警告灯が点いても問題なかったのでそのまま進むことにします。物産館みのりに行くと海産物を売っていて、フードコートがあり帆立カレー(662円)の食券を買って待っているとすぐに出来上がり、帆立の甘みのあるマイ
高岡市のお客様からいくつかの警告灯が同時に点灯したとのことで修理のご依頼です。トヨタアルファードANH20W2011年式170700キロ入庫時にはエンジン、VSC、ABSこれらが点灯してました〜スキャンツールでDTCを確認するとP0037O2センサーヒーター性能低下B1S2O2センサーのエラーに引っ張られて横滑り防止装置やABSといったブレーキ制御関係の警告灯が点灯したのかなと思われます。偶発的なDTCの可能性もあるので一旦消去して様子をみてみるとすぐにエンジン警告灯
スバルレヴォーグ警告灯がとにかくいっぱい点いて大変な事になってますシフトレバーも動かせない状態でロック解除ボタンを押すと動きます外部診断機を繋ぐとエラーだらけVDCの通信異常で全部のエラーが出てますヴィークルダイナミックコントロールの略ダサいネーミングですが横滑り防止機能の事ですBCと書いた部分ですが最初は黒反転で繋がりもしませんでした原因はABSの本体(アクチュエータ)不良でした程よい中古が安価であったので交換しましたここにコンピューターが一体化されてます交換後は診断機