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PCX…ID番号で始動ヘ(゜ο°;)ノキーレスキーが無くても...仲間にこのYouTubeを教えてもらったんですけど、PCX125は、IDタグの番号が解っていれば、キーレスキーを紛失しても、エンジン始動できるみたいですね。とても勉強になりました(^^)d!ツーリング先で、キーレスキー🔑を失くしてしまったEmergency時に、この緊急事態脱出策としてこれは使えそうです。FORZAでもできるのか(-_・)?FORZAでもできるんじゃない(-_・)?と、仲間に言われたので、オ
長期保管時あるある・・・愛車のオイル漏れ。かれこれ3ヶ月以上、エンジン始動していません。しかもガレージ内は、凍結寸前まで冷え込みます。そんな中、昨年は試しに・・・1月か2月頃・・・エンジンを掛けてみました。冷え切ったガレージ内でのエンジン始動・・・しかもキックオンリーです。かなり苦労するかと思いきや、多少多めのキックだけですんなり掛かりました
こんにちは、ことじです〇週末の鈴鹿ツインサーキットでの走行イベントが終わりましたので、週明けはもちろん2号機の走行後メンテナンスをやって行きます!今回は転倒でマシンの損傷が有りましたので、OHメインではなく損傷箇所の確認と修復の準備段階まで点検しながらバラして行きます。次のエンジン始動まで少し時間がありますので、キャブレターは現状確認と清掃を行い保管します。次回走行に備え予備ホイールを装着、転がせる状態まで進めて作業終了します。今回の走行で使用したタイヤは取外して、こちらのホイールには
エイプ125ccにVM26キャブを取り付けたらエンジン始動に手間取り20回くらいキックするとか言っていますよ。ほうほう・・・私と同じですね。エンジンは違いますが(;^ω^)で、スロージェットの番手を下げると良いとのことで12.5番のスロージェットに交換した所キック一発に変貌しました。(*´Д`)これだっ!!と思いましたよ。むふぅ※鼻息で、手持ちのスロージェットを確認したら最小のジェットは15.0番でした。今、17.5番が付
平成31年式ホンダJF3N-BOXのスマートキー紛失作業に行ってきました。弊社は在庫のスマートキーが多数有ります。ドアの鍵を開けて、段差の確認をしておきます。解錠出来たので、今回は新しく購入したコンピューターマシーンでエマージェンシキーを作成してみます。カットしたので、ドアキーが回るのを確認します。後は、テスターを車両に繋げて、テスターのオペレーションに従って、登録作業をします。登録作業が問題無く登録出来ましたので、リモコン機能とエンジン始動の確認して完了です。今までは
冷間時はチョークを使って始動するのがセオリーです。夏でも冬でもです。チョークなしで掛かったらチョークの意味が無くなります。最近はチョークしないでエンリッチナーの場合が多いですけどね。本来は空気の出入り口を塞いで濃い目のガソリンを送るのがチョーク(絞り)の役目ですがエンリッチナーは別経路でガソリンを流してガソリンを濃い目にするっていうのが主です。でも名称はチョークなのですね。エンジンは冷間時は燃焼室が冷えているため混合気が気化し難い
おはようございます告知が遅くなりましたが2026年ヤマハカレンダー入荷しましたさっそく12月までめくってみました!今年も良い出来です✨❗️ラストの12月はやはりエースクアルタラロV4エンジンの開発も進んでるようなので!来シーズンは大いに期待できそうです😉日曜日にはノン様が自分のマシンの進行具合を確かめにやってきまして毎年のルーティンである“2部”をご購入くださいました😊いつもありがとうございます!定価2,100円のところ半額以下の1,000円(税込)にて販売してま
エンジン始動を試みました♪この車両、燃料ポンプを取付けていたのですがポンプ本体から燃料ダダ漏れ…😱なので燃料自然落下にホース取り回し変更してエンジン始動させました💦5年の歳月を得て無事、エンジン始動です🫡エンジンが暖まったらオイル量調整。オイルフィルター交換も含め、約2.7L入りました。FCRの同調を簡単に合わせアクセル開け始めのツキを良くする為、加速ポンプ作動タイミングを少し早めて様子見です。ステーターコイルの配線張替え後の発電、レギュレーターも良い仕事をし
ちょっと前にメンテナンスした車両です、走行中にエンジン止まったそうな。ただ、引き取りに参上した時はエンジン普通にかかった。店の前で試したらかからないどころかセル(ではないが)が回らない・・・・と言うか2秒回って沈黙、そのままスタータボタン押したままだとまた2秒回る・・・・なんじゃこりゃ。バッテリー拝見・・・・年季入っとる。とりあえず充電しておく、MACツールのブースターつなげたけど症状変わらん。一回休み。パッド入荷したのでGNさ
本日は目の調子は良いですよ。さて、先日購入したJB64ジムニー用のブースト計ですがデジタル表示の切り替えで、水温、吸気温、スピード、バッテリー電圧がわかります。知りたがりのぱぱにとってはこんなに面白いツールは無い。ちょいちょい表示を切り替えて確認して楽しんでいます。そこで最近気になったのが電圧。よっぽど調子の悪いクルマじゃないとなかなか気にしないかもしれませんがこれは見てると面白い。自動車用バッテリーてのは一般的に12vですが、実際は14v付近で動作しています
チョークを引かないと、掛かりが悪いですね(汗)。ε-(´∀`;)愛車アーリーショベルの、その日最初の所謂「ファーストキック」と勝手に呼称してますが。やっぱり、その日最初のファーストキックは、チョークを引いたほうが圧倒的にすんなり掛かります。え〜〜〜と・・・まずは・・・はい、こんな足元ではダメです。こんなザマで、キックを踏みたくない。
RP3以前パンク修理でご利用いただきましたお客様からまたまたお電話をいただきました。昨日まで普通にエンジンがかかっていたが、急に何もいわなくなったようで、とりあえず現地へε≡≡ヘ(´Д`)ノあ、これは希硫酸を溶かした画像ですが、着いた時はこんもり真夏の富士山になってました。一旦全て洗い流してみると、ターミナルも端子も完全に溶けてしまい、導通してませんでした。一旦応急でターミナルと端子を針金でグルグル巻きにしエンジン始動させ、ディーラーへ行っていただきました。【出張修理・お見積もり等
アルファードのオルタネーター交換です。今回はかなり大変でした。V型エンジンのオルタはせまくいろいろ外さなければ取り出せませんでした😓まずはバッテリーのマイナスを外します。オルタは運転席前側にありますので、バンパーと右のヘッドライトを外します。ラジエーター前側にコネクタがありますので外し忘れないよう注意です!次にベルトを外し、オルタのコネクタと端子のナットを外します。オルタについてるハーネスの取付ボルトと横から出すのでハーネスを取り外します。そしたらロアホースを外し、サーモスタットに繋がるパ
今日のブログは・・・先日9月7日(日)新潟県糸魚川市にあるフォッサマグナ・ミュージアムで開催されたCCR『CLASSICCARREVIEWNIHONKAI2025』今回紹介するのは特別展示車両F1TyrrellP34Tyrrellをティレルと読むのか?それとも当時のメディアが口にしていたようにタイレルと呼ぶのか?・・・迷うところですがP34・・・6輪車は日本グランプリの時ボディに【たいれる】と日本語表記してあったことから「タイレル」と呼ぶのが正解と言うか私自身
続いてNC750XDCT基本的に通勤バイクADV150と同時交換でNC750Xは距離成行と決めてますがツーリングシーズン中は除外圧倒的に走りますから・・・wエンジン始動暖気しつつ、バイクを入れ替え適当にエンジンオイルを温めドレンボルトを外す盛大にオイル排出適当な所でドレンを締め込みオイル3,2リットルを注入レベルチェック前回オイル交換2025年9月7日日曜日前回オド54,570キロ
愛車アーリーショベルには、面倒な操作がたくさんです。(*´ω`*)アーリーショベルが納車されて、間も無く一年が経とうとしています。愛車アーリーには、一見すると面倒な操作を要するところが、たくさんあります。まず、セルモーターがありません。セルモーターが無いので、スカスカしています。次、デストリビューター(以下デスビ)。
気温も上がらず過ごしやすい京都です。とは言っても最高気温が25度を超えると夏日なんですよね。今日も25度は軽く超えましたので夏日?もう10月なんですけど(笑)暑いのに慣れすぎると夏日でも涼しい?さて~べネリTNT125コレの続きを『バルブクリアランスやらプラグやら色々とべネリTNT125』午後3時過ぎにパラパ
シグナスの部品、間に合わないので、とりあえず、軽トラのオイル交換するです。シート開けるついでに、ウォッシャー液とクーラントの量を確認&補充しときます。ンで、シグナスのジャッキを作る材料を会社から貰って来たドレーン緩めて、オイル落としますフィラーエレメントとジョッキドレーンを締めてエレメントを外しますオイル受けを片付けてジョッキに1Lくらいづつ、入れます。注ぎ込む時のスペ
絶賛お悩み中のアクシスZさんサービスマニュアルが届いたので配線図見ながら追っかけていきますが。・・・・・・ようわからん。基本に立ちかえりヒューズをもう一度テスター使い点検します、すると・・・・・・うぉい!フロントカウル内のヒューズボックス内のシグナルのヒューズが切れてます????なんで?ヒューズの点検なんて基本中の基本で沼にはまる前にチェックして導通があること確認済みなのに。つうかシグナルのヒューズが切れただけで電源入らないは配線設計ってどうなんだ?
クラッチを油圧式からワイヤー式にしてアイドリング時のクラッチの切れが戻ってローからニュートラルにルンパッパと切り替え可能になって喜び勇んで試乗に出かけました。(`ー´)ノそんで買い物して帰る途中の信号待ちでローからニュートラルにガチガチで入らなくなっていました。あれっ、出かける時は軽やかだったのに。なんでだよ。(#゚Д゚)ノクラッチレバー側のアジャスタを弄ってみても変わらずええっ・・・クラッチ問題が解決したと思ったのは夢だった
チェーンソー特別教育4月コースを開催しました4月23日・24日の2日間、フォレストカレッジにてチェーンソー特別教育4月コースを開催しました。今回の受講生は男子12名。県外からも「他の講習では教えてくれない細かいところまで教えてくれる」「実践的な内容だと聞いた」と、フォレストカレッジの噂を聞いて参加してくれました。チェーンソー特別教育というと、どうしても「修了証を取るための講習」と思われがちです。しかし、フォレストカレッジが大切にしているのは、その先です。現場で事故を起
ハーレーのエンジン始動時は勇ましい音がします。1800cc以上の空冷Vツインエンジンですから当然と言えば当然。妻にガレージ内でのエンジン始動禁止令を出されたほど。そんなわけですから早朝のエンジン始動には気を使います。特に始動直後の回転数が上がった状態。これが迫力あるサウンドを響き渡らせる。1分もアイドリングをすれば回転数も落ち着き、それほどの音量ではなくなります。故に最初の1分対策が肝とも言えます。そこで考えました。マフラーに追加する消音機を作ればいいのでは。検索して
GPX125エンジンはデコンプなんか付いていません。125ccごときが何を言っているのか。(・д・)チッいや、4スト単気筒っていうとデコンプとセットみたいなところがあるでしょ。ε-(´∀`*)ホッキック始動オンリーで有名なSR400は手動式のデコンプレバーが付いています。キックをゆっくり踏んで行って重くなった所が上死点手前でキックが重くなります。力技で踏み抜いてもクランクスピードが上がらずエンジン始動に繋がりません。で、重くなった所でデ
ぬ゜セルモーター前回、ハンドルのスイッチ類をオーバーホールしたがセルが回らなかった。ので、セルモーターを分解する。SR250のセルモーターの一部はクランクケース内のチェーンと噛み合ってる都合上、いちいちエンジンオイルを抜かないといけないので、ちとメンドーである。エンジンの底を見ると2箇所ほど、オイルが抜けそうなボルトがあるが、中央のM19が正解である。もう一方はシラナーイ。オイルは真っ黒であったが、腐臭はせず乳化もしていない状態であった。ステップを外し、ク
入庫台数の比率で10台に1台程度の割合に感じるアルトワークスの4WD。見た目や仕様は、2WDと共通な部分が多いけど、リヤセクションの違いで燃料タンクやマフラー、リヤドライブ系が異なり2WD用マフラーと共通では無いので4WD用マフラーが必要ですが...その性能や仕様は世間的な空気も有ってか大人しくテール直前までほぼ純正...といった性能度外視マフラーが多いのが実情、CADオリジナルの和泉管4WD用、2WD用共に徹底的に性能に拘り製作してるので、その辺の生ヌルイマフラーとは異なりますよそんな4W
こんばんは、コーウェンです。先程、100均に行ったときは元気に始動したルークス(ml21s)郵便ポストにメリカリ品を投函しに行こうかと思って、エンジン始動しようとするも、うんともすんとも言わなくなりました(笑)症状としては、兆候がありました。・エンジン始動時に、ブレーキペダルを踏むとプッシュスタートマークが点灯するが、たまに言うことを聞かない(エンジンかからず落ちる)→落ちたら、しばらく反応せず…。その後、復活してました。・走行中に大きめの段差を踏むとナビが落ち