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松下洸平さんの隔月のエッセー雑誌ダヴィンチの連載スフマート読みました。上手だなあ。‥‥って、何目線❓って、感じで言ってますけど、ほんと、文章書くのも、お上手。言い回しが、もう、エッセイスト‼️何やっても、出来ちゃうね。今回の沈黙が怖い😱話あるあるある〜って、面白かったわ。最後は、今のラジオ📻やってる話につなげて、超上手い!また、面白いの書いてね🩷
少し前のことですが、産経新聞の「朝晴れエッセー」に投稿したエッセーが採用されました。以前から何度か送ったことがあるのですが、思い付いては書いて送って不採用となり、しばらくは「もういいや」と不貞腐れ、忘れた頃にまた何か書きたくなり投稿しては採用されず……を繰り返してきたので、何度目の投稿かもわからず。このときは「この記憶を、何かに書きとめておきたい。ブログ……というのも違う。何か……新聞のエッセー募集があった!!いや、もう私じゃなくても、誰か書いてくれないか。みんなで同じネタで投稿したら、誰か
こんにちは、にこにこ(o^―^o)ニコだよ♪読書メモ☆やっとひとり小沢瑞穂同年代のエッセーで、読みやすいよ。お酒飲めたらこんな感じなんだなぁと思ったよ。知り合いとワイワイお酒飲むの楽しそう。ペット飼いたくなる気持ちもよく分かる~。それからの暮らしについて、続きのエッセーが読みたいわ。読書メモ☆テスカトリポカ佐藤究真っ黒な悪のお話でアステカの太陽信仰が絡んでる。組織的な臓器売買が今っぽい。コシモが、心ある人に出会えたことが救いだと思ったよ。殺
今ならわかるよシリーズ10カッコつけてた、実は読んでなかった、理解してなかった。今ならわかるかも、やり直しシリーズ。その10森有正「バビロンの流れのほとりにて」大学時代、法学部ゼミ(政治社会学)の他に、哲学のゼミに参加していた。本書は、その読書会で使っていたテキスト。20歳そこそこの私には、知らない作家・哲学者や芸術家の名前だらけ。1、2行(頁ではない)進むにも苦労した。担当の加藤武先生はアウグスティヌスの研究者。私は、絵の見方、美術品の見方、本の読み方、物事の考え方を教えていただい