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先日行ってきたウィーン旅行✈️お土産を紹介します。分かるもののみ値段も紹介します。じゃん🎵ほぼ食べ物🍙いつも食べ物多めですが、今回は今後のお金に不安がある事から物を買う意欲が湧かず、食べ物だらけバターandチーズバターは夏のフランス旅行で暑さから溶けるか心配で断念したので、今回は購入しました!!ついでにチーズも❤️スイスの横だから美味しいかなーって😋上段左バター2.59ユーロ上段右チーズ3.39ユーロ下段左バター2.99ユーロ下段中バター3.19ユーロ下段右
カフェザッハーを紹介します。カフェザッハーは8時オープンです。ウィーンに着いた初日、予定より早めにウィーンにつけたので行ってみました。9時頃お店に到着。2組並んでましたが、もっと並ぶかもしれないので、待つ事に。外から見ただけで、素敵💓5分くらい並んで直ぐに入る事ができました。案内をしてくれるウエイトレスさんが可愛かったー❤️にこにこでおいでーってしてくれて✨店内はほぼ満席。店内とても素敵です😀写真を撮っていると、店員さんがめっちゃ見てきたので、ok?と聞くと、お客さんは映さ
今回は美術史美術館を紹介します。お勧めは朝一!!理由は世界一美しいミュージアムカフェ本当に綺麗でした❤️綺麗だけあって混む!!美術史美術館のオープンは10時私は11時までにはこのカフェに辿り着いたんですが、既に結構並んでいて、スタッフの人が何か案内をしたらみんな列から去って行きました。多分待ち時間?私も諦めて列を離れて、さーっと絵画を見て周りでもせっかく来たんだからやっぱりカフェに行きたい!!と思い並ぶ事に。列に戻ると、結構進むそして、さっき並んでた人たちはもう中に入っ
シシィ博物館と皇帝の居室を見学した後は、ハプスブルク家関連の見どころであるカプツィーナー納骨堂へ。カプツィーナー教会教会の隣にカプツィーナー納骨堂の入口がある。チケットはオンラインで購入済み、15ユーロ。カプツィーナー納骨堂には1633年以来、ハプスブルク家の皇帝、皇后、子孫ら150人の棺が納められ、永眠の地となっている。ベラスケスが描いた可憐な肖像画でも知られるマルガリータ・テレサ・デ・エスパーニャの棺。ヨーゼフ1世(神聖ローマ皇帝)レオポルト1世(神聖ローマ皇帝)、マルガリ
オーストリア国立図書館を紹介します。私は朝一オープンに合わせてこちらに行きました。1組だけ既に待っている人がいました。私も待っていると、オープンの4分前くらいに開きました。この扉を入って、チケットオフィスを通過して2階に上がった所が図書館の入り口でした。朝一人が入らない写真を撮れるので良かったです✨15分もすると結構混み合ってきたので、朝一がお勧め❤️本当に素敵な図書館映画みたい✨上の方の本を取るための階段がなんだか雰囲気あって素敵真ん中には銅像がいます。ショーケースの中
🌸スカステにて㊗️『私が踊るとき』初披露✨️‼️🌸次々新情報公開されるのでウッカリ忘れて居ましたが(爆)😭💦花組トップスターと行くウィーン旅行企画がありましたね😅💕宝塚30周年記念公演『エリザベート』を記念して過去最高額のサーチャージ料金(泣)のウン十万円旅行✈️❤️🍀永久輝さんと星空さんとの夢の時間&トークショー&記念撮影付き💕🍀モチ即完売😂❤️‼️🌸相変わらず夫婦漫才の様な🤭(笑)御二人の仲良いトークとエリザベートの役作りエトセトラ❤️そして初公開『私が踊るとき』の生デュエット🥰❤️
当サイトのリンクは広告を含んでいます。魅惑的な街の物語ウィーンは、かつてハプスブルク家の栄華を極めた帝都であり、今もその歴史と文化が息づく街でございます。シュテファン大聖堂の荘厳な姿や、シェーンブルン宮殿の華麗さに代表されるように、街の至る所に歴史の重みを感じさせる建造物が点在しております。音楽の都としても名高く、オペラやコンサートは訪れる人々の心を豊かに彩るでしょう。現代では、環境に配慮した都市開発も進み、歴史と革新が共存する魅力があります。街全体が美術館のような趣で、散策するだけでも得が
着いた当日の夕食はPlachutasプラフッタに行きました。あらかじめ日本でネットで予約していったのですが、予約必要ない感じ。というのは。。。予約している・・・・と言いかけたのだけど、「何人?」ときかれて「2人」と答えてすぐにテーブルに案内されたーーー!お目当ては、牛肉の煮込み料理ターフェルシュピッツ食事を待っている人が多い感じだったので、時間かかるかな~と覚悟していたら、すーっぐに出てきた!!煮込んであるから早い?ウエイターのおじさんが、スープをとりわけてくれます。
このリンクから予約すると、私のブログ運営を支える広告収益が発生しますが、追加費用はかかりません。都市の魅力に浸る歴史と芸術が息づくウィーンは、荘厳な建築美と洗練された文化が融合する都市です。その多様な魅力は、訪れる人々に尽きない感動をもたらします。文化と生活様式ハプスブルク家の栄華を今に伝える宮殿群や、ウィーン国立歌劇場に代表される音楽の伝統は、都市の景観と人々の暮らしに深く根付いています。カフェ文化や伝統的なワイン酒場「ホイリゲ」もまた、ウィーンの社交と芸術性を象徴する要素です。都市
いつもありがとうございます。ミッション発掘カウンセラーの鼎ナオ(かなえなお)です。今回も錬金術師の足跡を巡る旅の失敗やレアな体験記等を書いていきます。エリクサーという結論――この旅が、私に教えてくれたこと――この旅を振り返ると、あとから一本の道筋が、静かに浮かび上がってきます。出発前から、私は「錬金術師の足跡」や「古い図書館」に強く惹かれていました。実際には、それ以上に、自分という存在を一度ぐるりと巡る旅だったように思います。プラハでは、まず王の道を歩きま