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ベルヴェデーレ宮殿の上宮を利用した美術館オイゲン公の死後、オーストリアの女帝マリア・テレジアに売却され、現在ではオーストリアで2番目に大きな美術館として知られていますベルヴェデーレ上宮こちらにもギフトショップがあったので先にチェック当日券を買った私たちは入場時間が決まっているのでその時間に合わせて庭園の見学を引き上げて館内にはいりましたオーストリアでも2番目に大きい美術館として、グスタフ・クリムト(GustavKlimt)をは
亭主の手術と入院でバッタバタしてるけどとりま更新💦12/26午前中、ウィーン美術史美術館に向かう。スロバキアへの移動日でもあるからB&Bチェックアウトしてデッカいキャリーバッグ引きずってトラムに乗る。病み上がりであかん、力が出ない。息子にキャリーバッグをトラムの中に引き上げてもらう。トラムに乗ってたら観光馬車の出勤に出くわした。3台いたよ。トラムを降りて美術館へ。写真はホーエンブルグ宮の裏の公園入り口。Burggartenです。38年前、たしかここでブラスロックが演奏してて、
シェーンブルン宮殿を後にしました。Schonbrunn駅から地下鉄に乗ってKarlsplatz駅まで移動小腹が空いていたのでKarlsplatz駅の地下で休憩がてら軽く食べることにピザパンウィーン国立歌劇場トラムに乗って更に移動ベルヴェデーレ宮殿に到着。正門。外塀まずはチケットを購入🎫チケット売り場に併設されていたギフトショップ渡された地図通り、美しい庭園が広がるベルヴェデーレ宮殿の敷地内には「上宮」と「下宮」と
次の日は地下鉄に乗って移動地下鉄U4線「Schönbrunn(シェーンブルン)」駅で下車到着女帝マリア・テレジア築いた夏の離宮シェーンブルン宮殿ウィーン郊外にあり、640年も統治していたハプスブルク家がひと夏を過ごした夏の離宮。マリア・テレジアが趣向を凝らした宮殿と広大な庭園が、往時の栄華を今に伝える。1,996年にユネスコの世界遺産に登録されましたマリア・テレジア・イエローとよばれる明るい黄色の外観が庭園の緑に映える壮麗な宮殿。「
トラムでサイトシーイングを終えた後はホテルに戻るために地下鉄に乗ります外国の地下って本当に深いですよねエスカレーターの途中で写真を撮ってもこの深さ。しかも日本と違ってエスカレーターのスピードが速いので母がこけて落ちないか毎度ひやひやホームドイツ語もだんだん見慣れてきました🇩🇪ウィーン中央駅の斜め前ぐらいにあるビルの1階のレストラン本当はウィーンの有名なカツレツシュニッツェルを食べる予定でしたが母も私もいいお年なのでブダペストのカツレツ
うちのお母さん、クルーズやバス、トラムに乗るのが大好きな人です母と旅行に行くと必ずこのクルーズとバス乗車は欠かせません。今回も「トラムに乗りながらサイトシーイングしよう!」とお決まりの台詞巡回トラムに乗るウィーン国立歌劇場(オペラ座)街中を離れるとどんどん景色が変わってきます世界の車窓から〜再び国立歌劇場に戻ってきました24時間券でほぼ無料で街並みを座りながら見れて最高です【5400円以上
ウィーン半日観光🩷昨夜はくたびれて9時には就寝。目が覚めたのが3時。まだ早いからもう一眠りって思うのに、眠れなくなって,わずかのフリータイムにどこへ行こうかと調べて過ごす。チャッピーと相談の上、昼食後集合時間までは市街地をあちらこちら見て回るのがベストってもらって、市内観光にGO❗️シェーンブルン宮殿ユーロ紙幣の色を模した建物ベルヴェデーレ宮殿車窓から↑楽器店⁉️ヤマハとカワイが見えます❗️旧市街地に入りました。ホーフブルク宮殿教会⛪️?どこを見ても、全方向ザ・ウィーン
ウィーンのスイーツと言えばチョコレートケーキザッハトルテ今回訪れたのは、ザッハトルテ発祥の地として知られるカフェ・ザッハーせっかくウィーンまで来たのだから、どうせなら本場中の本場で食べてみたいそんな気持ちで、ウィーン中心部にあるホテル・ザッハーへ向かいました。SACHERでザッハと読むとは。ドイツ語難しい🇩🇪馬車?みたいなのが止まっていましたこれはツーリストインフォメーションに行く前に通りがかったので撮った写真この時は誰も並んでなかっ
亭主の病院やらケアマネさんとの相談やら手術と入院の説明やらですっかり放置ブログ化急がないと一年たっちゃう💦さてさて、シェーンブルン宮殿前のクリスマスマーケットからの帰り道、シェーンブルン宮殿敷地?にウィーン地元料理店があった。地元雰囲気に拘る息子、ここへ入ろうと。クリスマスはキラキラしてて綺麗だなー🎄ここの並びにコンサートをやったオランジェリーの建物がある。入り口はいったとこ。最初、お茶だけか食事か聞かれて食事というと奥に通される。お茶とデザートだけなら手前のこのエリア。お手洗
馬車が気に入りすぎて馬車の写真や動画ばっかり撮ってしまいます(笑)ウィーン中心部に位置するホーフブルク宮殿(王宮)は、13世紀から20世紀初頭にかけて、ハプスブルク家の歴代皇帝が住んでいた宮殿です。幾度も増築を繰り返した結果、迷路のように複雑で壮麗な建物へと発展していきました。現在は博物館としてハプスブルク家の栄光を今に伝えています。「都市の中の都市」と形容されるように、その広大な敷地内には、旧王宮や新王宮、王宮に付属するオーストリア国立図書館、アウ
ウィーンを旅するなら、ぜひ訪れてほしい場所がありますオーストリア国立図書館の「プルンクザール(Prunksaal)」昨日の黄金のホールの次に訪れたかった場所ですヨーロッパに来たと実感する馬車。素敵だけど馬は大変ですね🐎国立図書館があるのは、ウィーン中心部のヨーゼフ広場。ホーフブルク宮殿(王宮)の広大な敷地内にあります。外から見ると、周囲の歴史的な街並みに溶け込んだ建物です。世界一美しい図書館は一歩足を踏み入れた瞬
ウィーンからハルシュタット、ザルツブルク、アルプス・湖水地方1日観光ツアーというのに参加しようと思い、ツーリストインフォメーションに行きました個人でも行けなくはないのですが、日帰りで行くならどれか1つぐらいで全て周るのは時間が足りません。それに日程が近づけば近づくほど、電車の値段が上がりめっちゃ高額にザルツブルクからハルシュタットまで電車で行こうと思うと4時間半ほどかかります車なら1時間半ほどツアーで行く方が効率的で安いツーリストインフォメーションはケルントナー通りを南下して途
ケルントナー通りにはスワロフスキーの本店と支店があります創業は1895年で、元々はチロル州で創業したクリスタル・ガラス製造会社で、現在も本社はチロル州にあります。設立以来、創業者一族による経営が続くスワロフスキー社は、1895年に科学者で起業家のダニエル・スワロフスキーによって設立された。中央ヨーロッパのガラス製造の中心地であったボヘミアで生まれ育ったダニエル・スワロフスキーは、クリスタルのカットと研磨を行う世界初の機械を発明し、業界に革命をもたらした。
■ウィーン市内ウォーキングツアー📅ご予約・詳細はこちらからウィーン市内ウォーキングツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現日本語ガイドと一緒に歩いて歴史的な街並みを散歩したり、食べ歩きを楽しみませんか?マリー・アントワネットや皇妃エリザベートなど数奇な運命をたどるハプスブルク家は1278年からウィーンに拠点を移し、640年間の統治の間、広大な領土を持ち、大きな権力で強大な帝国を築きました。その歴史的な建造物や文化は現在でもヨ
ウィーンのホテルはウィーン中央駅からすぐのレオナルドホテルウィーンハウプトバーンホフ中央駅の南側はあまり治安がよくないという情報もどこかで見かけましたが駅から見えてる上、すぐなので毎日の移動を考えて立地重視にしました🏨ホテル前の通りからリンクへのDトラムも出ているのでどこへ行くにも便利でした実際は治安の悪さは感じませんでしたが気を抜かないようにだけはしました駅には、スーパーやドラッグストア、ファストフードのお店などがあり必要な物を買
ウィーンに到着WienHauptbahnhof駅(ウィーン中央駅)当たり前だけど大きな駅それにしても全然日本人を見かけない今回の旅行、韓国人団体客や韓国人はよく見ましたが日本人と中国人をほとんど見なかった。いるにはいましたが。日本人の旅行離れなのかな?円安で高いしね駅の南側落とし物ポスト📮画期的。落とし物を見つけたらこのポストにいれておけばいいだけ。Fundboxに投函された落とし物は全て「一括検索
亭主が入院してバタバタしてたから更新してなかった😅さて、クリスマスコンサートが終わって今度は冬の名物、シェーンブルン宮殿前のクリスマスマーケットに。真っ暗だけどまだ午後6時、日が落ちるの早いなー。シェーンブルン宮殿入り口です😆入り口門をくぐるとクリスマスマーケット用の大きな門が現れる。巨大!キラキラして綺麗!こんな感じで設置されてる。台座に食べかけの皿、っつかゴミ置いていなくなってる奴がいるな。いるよねー、必ずこういう奴、どこにでもいるよねー😑入って左側にはメリーゴーランドと
熱は下がった!ふらつくがそれがなんだ!シェーンブルン宮殿の一角、オランジェリーでのクリスマスコンサート、逃してたまるかー!観光は諦め4時からのコンサートに向けて体力温存、38年前、同じオランジェリーのコンサート行ったんだよなー。あの時はスマホだのインターネット予約だのない時代、現地版ピアみたいなとこに行ってチケット購入したんだった。さて、B&B前のトラムに乗ってオペラ座とかある中心街に行き地下鉄に乗り換える。都会の地下街の雰囲気って一緒だな。中心街からシェーンブルン方面の地下鉄は満
昨日はパンレッスンの日でした。昨日は比較的気温が低めだったので良かったです。でも湿度は高いですね昨日は上級者を卒業したお二人なので復習で好きなパンを焼いています。🥖ブラウンブレッド🥯カイザーゼンメル焼きました。カイザーゼンメルはウィーン旅行のときに本場のパンをなん度も食べました。オーストリアやドイツなどで見かけますブラウンブレッドはみんな大好きなパンです。おやつは水羊羹でした。楽しくレッスンができました。お読みくださりありがとうございます
ウィーン国際空港歩いてると日本語があちこちから聞こえてくる。ポーランドでは全くアジア人見なかったから日本語聞こえるとなんだかホッとする。っつか、さすが観光都市ウィーン!なーんて呑気なこと言ってられないこの母である。マジで咳ヤバい。空咳からすぐ肺炎になっちゃうんだよね😨地下鉄からトラムに乗り換えて行く途中、薬屋の看板を息子が見つけた。雨の中、一旦降りて薬買いに行く。行列!皆んな風邪ひきさん。多分観光客!薬屋さんのスタッフ、手慣れていてあまり待たずに店内に入れた。ウィーンは英
当ブログはアフィリエイトプログラムに参加しています。エリア情報ウィーンは、オーストリアの首都であり、豊かな歴史と文化、壮麗な建築が融合した魅力的な都市です。かつてのハプスブルク帝国の中心地として栄え、その遺産は今日でも街の至るところで感じられます。モーツァルトやベートーヴェンが活躍した音楽の都として世界中に知られており、クラシック音楽のコンサートやオペラ鑑賞は、ウィーンを訪れる醍醐味の一つと言えるでしょう。街全体に漂うエレガントな雰囲気は、訪れる人々をタイムスリップしたかのような感覚に誘い込
ご紹介する商品には、アフィリエイトリンクが設定されています。皆さんの選択の一助となれば幸いです。目的地についてウィーンの街は、その歴史的な深みと現代的な魅力が絶妙に融合しています。広大な公園でのんびり過ごしたり、世界的に有名な美術館で芸術に触れたり、あるいは心地よいカフェ文化に身を委ねたりと、家族それぞれが楽しめる多様な選択肢が用意されています。街全体がまるで生きている美術館のようで、一歩足を踏み入れるごとに新たな発見があるでしょう。現地の文化ウィーンは「音楽の都」として世界中に知られて
私の苦手なこと、ダイエット。いやー、続かないってか続けない。痩せたい気持ちはある。でも、そのときの美味しいお酒、美味しいごはんまで我慢する必要ないかーって、すぐ辞めちゃうんだよねー。でも、続くこともある。Duolingoという語学学習アプリ、1660日続いてます。実は、ストーンっていうアプリ内ツールで忘れた日もカバーされてるから、完全に続いているわけではないけどね。課金はしてないので、無料でいけるところまで英語をやった。それは最後まで。次に、中国語もやってみたけど、
■ウィーン日本語ガイドと歩く市内観光📅ご予約・詳細はこちら👉https://tabi-choku.com/plan/detail/897/ウィーン日本語ガイドと歩く市内観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現日本語ガイドと一緒に歩いて歴史的な街並みを散歩したり、食べ歩きを楽しみませんか?マリー・アントワネットや皇妃エリザベートなど数奇な運命をたどるハプスブルク家は1278年からウィーンに拠点を移し、640年間の統
ご訪問ありがとうございます。ウィーン最後のイベントはコンツェルトハウスでのホーフブルク管弦楽団のコンサートです。デュルンシュタインから、バス→近郊電車→地下鉄U4と乗り継いでウィーンに戻ると、コンサートホール近くのホテルに移動しました。ホテルで着替えて徒歩5分の会場に行きました。6月1日のコンサートと同じ服です。濃紺のレースのスカートは手作りです。ホーフブルク管弦楽団のコンサートもウィーンシティカードを提示すると2割引きでチケットが買えま
ご訪問ありがとうございます。ヴァッハウ渓谷はメルク修道院とクレムスの間にある渓谷でドナウ川の岸には古城が点在しており、クルーズ船から景観を楽しめます。メルク修道院とともに世界遺産に登録されています。メルク修道院から来た道を戻り、ハウプト広場まで来ると直進します。メルク川にかかる橋を渡ります。↓振り返って見たメルク修道院↓少し進むと、右手にイベント会場のような建物が見えるので、そこで右折します。ここからは一本道をしばらく歩くので
ご訪問ありがとうございます。旅行直前になって計画を変更し、メルク修道院と世界遺産のヴァッハウ渓谷を計画しました。元々興味のあった場所ですが、地下鉄・電車・遊覧船・バス・電車の複雑な乗り継ぎに自信がなくて諦めていたのですが、今回チャレンジしなければ後悔するのではないかと考え急遽最終日の予定に入れました。心配事は多く、旅程を考えるにも苦労しました。遊覧船の本数が限られており、メルク修道院の見学も含めるとウィーン西駅発7時18分の電車に乗ることになりまし
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ご訪問ありがとうございます。午前中にシェーンブルン宮殿で3時間半ほど過ごし、昼食の後、ベルヴェデーレ宮殿に向かいました。こちらも日本にいる間にウィーンシティカードを使い、20%引きで予約をしていました。入場時間は14時~14時30分。ベルヴェデーレ宮殿はトルコ軍からウィーンを救ったオイゲン公の離宮で、彼の死後マリア・テレジアが所有しました。上宮にはグスタフ・クリムトの作品が多数展示されています。「接吻」とのご対面にドキドキでした。まずクリム
ご訪問ありがとうございます。6月1日の晩は楽友協会でウィーン・モーツァルト・オーケストラのコンサートに行きました。ウィーン・シティ・カードを使うと20%引きでコンサートチケットを買うことができます。ウィーン少年合唱団は意外に簡単に買え、ホーフブルクオーケストラもメールのやり取りはありましたが疲れるほどではありませんでした。ところが楽友協会のチケットは泣きそうなほど苦労しました。割引でコンサートチケットを買うには、先にウィーン・シティ・カードを購入し