ブログ記事46件
シンヘソン、イジュニョク主演「サラ・キムという女」全8話@Netflix突然あらわれた謎に包まれたハイブランド「プドュア」の支社長サラ•キム。その謎に満ちた彼女の正体に刑事イジュニョクが迫る!というミステリーサスペンス作品感想1話正味50分ないくらいだったせいかあっという間の一気見視聴!いや~とにかくサラ・キムという女に振り回されました❤️このドラマ。ミステリーではあるんだけど一緒に犯人捜しするっていうよりもうずっと身をゆだねるタイプのドラマで1話1
思い出せば『恋の通訳、できますか?』についての最初の記事を書いたのは、遠く52日ほども前の1月21日のことでした。あの時には、お気に入りの女優さんと俳優さんである「ムービング」のコ・ヨンジュンさんと、「海街チャチャチャ」のキム・ソンホさんの共演作品と言うことで、まだ最終話まで見終わっていないのに、興奮状態でレビューもどきを書き始めたものでした。それが最終話を観た後もレビューの続きを書くことをさぼってしまい、ようやく今回の記事でお勤めを完結できそうで、ありがたいことでございます。
サラ・キムという女(레이디두아)サラ・キムという女(原題:레이디두아/レディ・ドゥア)(英題:TheArtofSarah/サラの芸術)2026年2月13日Netflix公開全8話(354分(5時間54分))出演:シン・ヘソン、イ・ジュニョク他ジャンル:ドラマ、ミステリー、スリラー、犯罪演出:キム・ジンミン(「終末のフール」、「マイネーム」、「人間レッスン」など)脚本:チュ・ソンヨン(新人作家/初脚本)撮影期間:2024年12月〜2025年5月28日
サラ・キムという女視聴感想ネタバレしていますとにかく時系列が分かりにくく、詐欺師の話なので状況も登場人物もコロコロ入れ替わるので自分なりにまとめてみました。緊迫したストーリーでしたが、1話40分×8話と短いので2日くらいで視聴。途中で話を見失うので続けて視聴がおすすめ。ではあらすじ・登場人物・時系列そして感想を書いていきます。高級ブランド「プドゥア」の支社長サラ・キムが開催する新作コレクションの後、下水溝から「プドゥア」のサラのものと思われる女性の遺体が発見され
みなさま、こんにちは気温が春めいてきました🌸寒暖差があるのでみなさまご自愛くださいね◇さてNetflix「パヴァーヌ」視聴終了しました〜☆原作はパク・ミンギュによるベストセラー小説「亡き王女のためのパヴァーヌ」📖外見至上主義の社会で、容姿にコンプレックスを持つ女性と、彼女を愛する男性の物語を瑞々しく描いた名作として知られています映画は醜い外見ではなく、心の醜さ(自信のなさ)」に焦点を当てるなどして少しアプローチを変えて編成されたようですその若者たちを演じるのはコ・アソン、ピョン・
サラ・キムという女見終わりました。(Netflix全8話)これは珍しく邦題の方が良かったな。まさに”サラキムと言う女”(原題はレディドゥア)最初から最後まで”サラ・キムって誰!?”というストーリーでした。以下内容に触れています。あらすじ?ソウルの街中の下水溝で遺体が発見される。顔はわからないが限定品のバッグと足首の入れ墨から、遺体はサラ・キムと断定される。しかしそのサラ・キムは存在しない女だった。ある女が次々偽名を使い別人に成り