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この話はフィクションですと断りがあるけど、どうやら前に韓国であった実際の事件をモデルにしているようです。短くてびっくりした「CASHERO」といい、最近短いのが流行りなの?「アンナ」でも「SKYキャッスル」でも思ったけど、韓ドラのキャラは、とにかく人一倍妬み嫉みが強いのかしら?他人の成功や幸福をうらやむ気持ちが異常に強いというか。羨ましい分には前向きに頑張るモチベーションになると思うんですが、妬みになってしまうと、何の役にも立たない破滅に向かうパターンが多い。なんかひど
韓国ドラマ「恋の通訳、できますか?」無名の女優チャ・ムヒ(コ・ユンジョン)は日本で偶然に通訳士のチュ・ホジン(キム・ソンホ)に出会います。その後、ムヒはゾンビホラー映画「静かな彼女」で主演に抜擢されますが、事故でビルの屋上から落ちてしまい意識を無くしてしまいます。半年後、目が覚めると映画が大ヒットしていてムヒの世界は一変していました。世界的にスターとなったムヒは役名のドラミから抜け出せず各国を旅する番組「ロマンチックトリップ」に出演してイメージを変えようと図ります
韓国映画「パヴァーヌ」ユートピア百貨店駐車場アルバイトのイ・ギョンロク(ムン・サンミン)はある日、地下倉庫スタッフとして働くキム・ミジョン(コ・アソン)を見掛け、以降気になる存在になっていきます。駐車場スタッフのパク・ヨハン(ピョン・ヨハン)はそんな2人に係わりながら、それぞれに心に傷を負っている3人はお互いに必要な存在となっていきます。韓国題「파반느(パヴァーヌ)」日本題「パヴァーヌ」2026公開113分「パヴァーヌ」ってクラ
◇前のブログ『◇韓ドラ『恋の通訳できますか?』感想と~コ・ユンジョン③』◇ネットフリックスもの6作品目。2.5日くらいで視聴。☆韓国ドラマ(8話以上)作品鑑賞:通算694作品目。『恋の通訳できますか?』…ameblo.jpその前ブログ『◇韓ドラ『サラ・キムという女』感想と~シン・ヘソン③』◇これまた1日で観てしまったネットフリックスもの。☆韓国ドラマ(8話以上)作品鑑賞:通算692作品目。『サラ・キムという女』…ameb
サラ・キムという女視聴感想ネタバレしていますとにかく時系列が分かりにくく、詐欺師の話なので状況も登場人物もコロコロ入れ替わるので自分なりにまとめてみました。緊迫したストーリーでしたが、1話40分×8話と短いので2日くらいで視聴。途中で話を見失うので続けて視聴がおすすめ。ではあらすじ・登場人物・時系列そして感想を書いていきます。高級ブランド「プドゥア」の支社長サラ・キムが開催する新作コレクションの後、下水溝から「プドゥア」のサラのものと思われる女性の遺体が発見され
こんばんは🌙✨今日は3連休の中日でしたねお休みの日はあっという間に過ぎちゃいますあと1日最終日はお掃除の予定昨日は旦那の実家の春のお彼岸で手を合わせてきました…で今日は実家でのんびり過ごしました夜中はもちのろん!大好きな韓ドラタイムを満喫〜キム・サラという女を見終わりました大ヒットしてるの納得な面白さがありました下水管で亡くなってた女性が誰なのか…キム・サラは一体何者なのか…ぜひぜひネタバレなしに見て欲しいドラマですネタ
原題は「レディ・ドゥア」「どういうこと?」と理解が追いつかない部分も多くて混乱したけど、シンヘソンが演じる人物の生き様が壮絶で結果的にはかなり面白かったかな劇中にたくさん出てくるDiorっぽいバッグ他にもエルメスやシェネルやルイヴィトン‘っぽい’ブランド品が多数登場商標トラブルになりかねないくらい結構バレバレの模倣品が出てたみたいですねブランド品に疎い私には分からなかったけどブドゥアの展示会の作り方、見せ方もハイブランドのそれと酷似しているらしいガラスケー
こんばんは〜Netflixで1月16日から配信スタート恋の通訳、できますか?/이사랑통역되나요?(2026年全10話)キャストキム・ソンホ/チュ・ホジン(他言語通訳者)コ・ユンジョン/チャ・ムヒ(女優)福士蒼汰/黒澤ヒロ(ムヒの共演俳優)イ・イダム/シン・ジソン(PD・ホジンの元カノ)チェ・ウソン/キム・ヨンウ(ムヒのマネージャ)相関図少し前に福士蒼汰さんが韓国ドラマに出演するって効いてたけどこれだったんだなぁとある理由で日本に来て
思い出せば『恋の通訳、できますか?』についての最初の記事を書いたのは、遠く52日ほども前の1月21日のことでした。あの時には、お気に入りの女優さんと俳優さんである「ムービング」のコ・ヨンジュンさんと、「海街チャチャチャ」のキム・ソンホさんの共演作品と言うことで、まだ最終話まで見終わっていないのに、興奮状態でレビューもどきを書き始めたものでした。それが最終話を観た後もレビューの続きを書くことをさぼってしまい、ようやく今回の記事でお勤めを完結できそうで、ありがたいことでございます。
キム・ソンホssiの作品は本当に私的にハズレがないですかなりハマりましたラブコメ全開って感じでは無くそれぞれが抱えているコトが癒えていく展開が丁寧に描かれ凄く良かったキム・ソンホssi目線とか仕草とかで台詞が無くても愛情が伝わってくるのが本当に素晴らしすぎる
第10話のラストで、やっとお互いの気持ちが通じ合ったチャ・ムヒ(演者コ・ユンジョンさん)とチュ・ホジン(演者キム・ソンホさん)の二人は、街に雪が降ってくる中、夜遅くでタクシーも捕まらないことから仕方なく、ホジンがイタリアに来た時に定宿にしているという部屋に戻ります。そんな関係になったホジンとムヒの2人ですが、まだ解決していない問題が残っていました。それはムヒの精神的トラウマで、ドラミという人格が現れる原因となったのは、ムヒが幼少期に体験した、母親による父親殺害と言う家庭の悲劇でした
原作の作者はパク・ミンギュで、「外見差別」を真正面から描いた小説らしい。原題を調べたらモーリス・ラヴェルのピアノ曲『亡き王女のためのパヴァーヌ』と同じだったので、興味本位で観てみた。夢を諦め、百貨店で駐車場整理のアルバイトをしているイ・ギョンロク(ムン・サンミン)は、ある日、同じ百貨店で働くキム・ミジョン(コ・アソン)をみかけ、次第に特別な感情を抱き始める。ミジョンにはどこか影があり、人目を避けるように心を閉ざして生きている。そんな2人を見かねた同じ駐車場で働く男、パク・ヨハン(ピョン
熊さんでも、もうとっくに冬眠期間は終わってるでしょ?…とお叱りを受けて当然なほどにドラマレビューから遠ざかっておりました。「ジョンニョンスター誕生」も同様に後半のレビューをホッタラカシで、お恥ずかしいことでございます。このところ、複数回に分けてドラマレビューを始めるものの、最終話まで記事を継続できないという「根気の無さ」がモロに出てきたと痛感してきましたので、『恋の通訳、できますか?』の第10話以降は、動画配信会社のあらすじ紹介くらいの分量でチョーカンタンな記事にして、1話を1記事で書
こゆ映画🎬好きです。小説なのか…実話なのか🤔静かに心の奥にある小さなモノがギュッとなる映画でした。優しすぎる人が寄り添っている…そんな映画でした。【ちょっとだけ追記】ちょっと、いい兄貴として登場した、パクヨハンを演じたピョンヨハン氏。私の好きなドラマの1つでもある「ミセン〜未生〜」にも出演していて…ん🤔?となったんだけどこの方が演じた役はしっかり!記憶には残っていてあまりに風貌が違いすぎて…気づけませんでした💦3人それぞれが心にある悲しみを、また3人それぞれの正義だったり優しさ
2026年韓国全113分Netflixにて視聴しました舞台となるのは、とある大きなデパートの地下ここで出会った孤独な三人が織りなす心優しい恋物語できるならハッピーエンドで終わってほしかっただけど残った二人が前向きに生きてくれていて、温かな気持ちになれましたとてもピュアな美しい映画でしたあらすじと登場人物ネタバレありますここにデパートの地下倉庫の商品管理係を務めるキム・ミジョンという女子社員がいるキム・ミジョン/コ・アソントップの成績
「グローリー」のチャジュヨン(35)「他人は地獄だ」「mine」のイヒョヌク(40)遅咲き?のふたりがW主演?で共演1400年開京(ケギョン)。2度の乱を経てイ・バンウォン(イ・ヒョヌク)は第3代目朝鮮王として王位に就き、王宮では王妃・元敬(チャ・ジュヨン)の内助の功をたたえる華麗な式典が開かれる。バンウォンと王妃は若き頃、民のための国を作るという大志を抱き、「全てを分かち合う」と約束を交わしていた。しかし歳月を経て、王妃に王の資質を見い出したバンウォンは、危機感を覚えるようになる。
みなさま、こんにちは気温が春めいてきました🌸寒暖差があるのでみなさまご自愛くださいね◇さてNetflix「パヴァーヌ」視聴終了しました〜☆原作はパク・ミンギュによるベストセラー小説「亡き王女のためのパヴァーヌ」📖外見至上主義の社会で、容姿にコンプレックスを持つ女性と、彼女を愛する男性の物語を瑞々しく描いた名作として知られています映画は醜い外見ではなく、心の醜さ(自信のなさ)」に焦点を当てるなどして少しアプローチを変えて編成されたようですその若者たちを演じるのはコ・アソン、ピョン・
心の扉を閉めて生きていた3人が出会い、お互いが光になり人生と愛に向き合っいく甘くてほろ苦い成長ストーリー。『愛する盗賊様』のムンサンミンくん(25)そしてコアソン(33)とピョンヨハン(39)の実力派ふたり🙆♀️🙆♂️見終わったら、な~んか素敵な映画だった↓『脱走』←観てない。の、イジョンピル監督作品って知って、、コレ↓でしょジャンル違うわ〜って意外で、、検索してみたら、、あ〜やっぱり『パク・ハギョンの旅行記』の監督さんでした。『イ・ナヨン主演『パク・ハギョンの旅行記』O
シンヘソン、イジュニョク主演「サラ・キムという女」全8話@Netflix突然あらわれた謎に包まれたハイブランド「プドュア」の支社長サラ•キム。その謎に満ちた彼女の正体に刑事イジュニョクが迫る!というミステリーサスペンス作品感想1話正味50分ないくらいだったせいかあっという間の一気見視聴!いや~とにかくサラ・キムという女に振り回されました❤️このドラマ。ミステリーではあるんだけど一緒に犯人捜しするっていうよりもうずっと身をゆだねるタイプのドラマで1話1
サラ・キムという女(레이디두아)サラ・キムという女(原題:레이디두아/レディ・ドゥア)(英題:TheArtofSarah/サラの芸術)2026年2月13日Netflix公開全8話(354分(5時間54分))出演:シン・ヘソン、イ・ジュニョク他ジャンル:ドラマ、ミステリー、スリラー、犯罪演出:キム・ジンミン(「終末のフール」、「マイネーム」、「人間レッスン」など)脚本:チュ・ソンヨン(新人作家/初脚本)撮影期間:2024年12月〜2025年5月28日
サラ・キムという女見終わりました。(Netflix全8話)これは珍しく邦題の方が良かったな。まさに”サラキムと言う女”(原題はレディドゥア)最初から最後まで”サラ・キムって誰!?”というストーリーでした。以下内容に触れています。あらすじ?ソウルの街中の下水溝で遺体が発見される。顔はわからないが限定品のバッグと足首の入れ墨から、遺体はサラ・キムと断定される。しかしそのサラ・キムは存在しない女だった。ある女が次々偽名を使い別人に成り
こんにちはまたまた韓ドラ見終わったんで自分メモです📝恋の通訳、できますか?一気見するほどガッツリハマったよーホジン役のキムソンホさんがかっこよすぎてヒロ役の福士蒼汰さんはもうお墨付きだしね女優さんも透明感があって綺麗な人だったわぁドラミなんてドラマの中の映画の役名なんだけどややこしいねヒロはゾンビ🧟♀️って言ってたけど…ゾンビ🧟♀️がでてきたりでラブコメかと思いきやもっと複雑で重くてやっぱり韓ドラ面白ってなりましたーそうそうつ
こんばんは🌙✨今日は工作都市〜欲望のワルツ〜を見終わりましたTVerで1週間に2話ずつ放送…1週間経つとその2話は消えちゃうんです…1週間以上残っててまとめて見れるタイプもあるんだけどね折角見始めたんで…とあまり心に響かなかったけど最後まで見ましたが…やっぱり何にも響かなかったよ心理戦で進んでいくんだけど正義が勝つ🏅って訳でもなくなんだかモヤモヤだけが残っちゃいましたリピは無しです
第7話のラストでは、チャ・ムヒ(演者コ・ユンジョン)の肉体に憑依したようなドラミがチュ・ホジン(演者キム・ソンホ)の家に入り込んでいたシーンがありました。ところがホジンの方は、目の前にいるのはチェ・ムヒその人だと思っているのですが、ドラミの方からしてみると、自分が誰かということがホジンには判ってもらえていないと思って、「はじめましてドラミよ」とあいさつします。「ドラミ?あの有名人に会えるとはね」と、からかわれていると思ったホジンが適当に答えると、ドラミは、「いや、あれじ
メイキングもアップされて語りたい気持ちが大きいけれどオフショットが溜まってきたので、まとめます↓オフショット①『ドラマの後のお楽しみ(・∀・)人(・∀・)』ドラマが終わると、撮影現場の写真が続々と上がってきますよねこれがドラマの後の楽しみでして仲が良かった現場はメイキングやこういった写真でわかる気がするんです…ameblo.jp厳選してるようで、できてませんが…ソノからインスタのとは別に、カカオトークで綺麗な景色が切れちゃうのはもったいないとソ
第7話冒頭は韓国。婚約者のジソンから破談を宣告されて落ち込み、一人酒を飲んでいる異母兄のジョンソクを迎えに行って、慰めるホジン(演者キム・ソンホ)の姿がありました。一方、ムヒの方も自分のマンションの部屋で、マネージャーのキム・ヨンウ(演者チェ・ウソン)とハンドフォンを手にしながらぼんやりと会話をしていました。コーヒーを運んできたヨンウが、黒澤ヒロのマネージャーナナミから連絡を受けたことを報告します。ヨンウから「ヒロさんが韓国に居て、ムヒ姉さんの日程を聞いてきた」と聞いて、
「事故で意識を失っている間に無名女優から一躍スターへと変わっていたチャ・ムヒ(コ・ユンジョン)。日本で偶然出会った通訳士チュ・ホジン(キム・ソンホ)と再会し、彼と仕事で世界を旅することになります。次第に惹かれ合う2人でしたが、ムヒの言葉はホジンにとって一番難しい言語でした。一方のムヒも、過去のトラウマから彼に素直になることができず……。果たしてホジンはムヒとの恋も無事に通訳することができるのでしょうか。」あらすじです。情報の詰め込みすぎ感がありましたがそしてちょい「サイコだけど大丈
やっと第6話にたどり着きましたが、二人っきりでオーロラを観ることができたムヒ(演者コ・ユンジョン)とホジン(演者キム・ソンホ)の間柄を、脚本作家姉妹さんはここでも激しく上げ下げするのでございます。ムヒがホジンと一緒にオーロラを観ることができた喜びに浸っている頃、撮影班用のテントの中では、ムヒのマネージャーであるキム・ヨンウ(演者チェ・ウソン)が偶然、結婚予定のはずだったシン・ジソンPD(演者イ・イダム)の別れ話を聞いてしまっていたのです。「このこと誰かに話したら殺すわ
第5話の前半では、恋する気持ちに積極的になって来たチャ・ムヒ(演者コ・ユンジョン)の姿が描かれ、そんな彼女が自分に向ける思慕に十分気づいて来た多言語通訳者のチュ・ホジン(演者キム・ソンホ)が、その思いに応えるような態度をとりはじめた様子が描かれました。しかし、まだ中盤に入ったばかりのドラマはそれだと面白くならないので、接近して来たムヒとホジンの間柄をかき乱す存在として、シン・ジソンPD(演者イ・イダム)が出現するのでした。前回のブログ記事で紹介したように、ジソンはホジンが
いや~ドラマ大渋滞です!けど、今忙しいので気軽に見れる「脱出おひとり島5」に流れがち#脱出おひとり島S5一気見ですよ。今回も😆なんだかんだ言って笑安定の司会陣🤣リアクション含めて大好きです❤️#今回もイダヒが女神#singlesinferno5#ネタバレないから安心してねカットしてますpic.twitter.com/xfCZyyN5BJ—amiのキスシタン事務局(@ami88210085)January20,2026相変わらずのコメント陣で、最高過ぎますさてさて