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シンヘソン、イジュニョク主演「サラ・キムという女」全8話@Netflix突然あらわれた謎に包まれたハイブランド「プドュア」の支社長サラ•キム。その謎に満ちた彼女の正体に刑事イジュニョクが迫る!というミステリーサスペンス作品感想1話正味50分ないくらいだったせいかあっという間の一気見視聴!いや~とにかくサラ・キムという女に振り回されました❤️このドラマ。ミステリーではあるんだけど一緒に犯人捜しするっていうよりもうずっと身をゆだねるタイプのドラマで1話1
2026年韓国全113分Netflixにて視聴しました舞台となるのは、とある大きなデパートの地下ここで出会った孤独な三人が織りなす心優しい恋物語できるならハッピーエンドで終わってほしかっただけど残った二人が前向きに生きてくれていて、温かな気持ちになれましたとてもピュアな美しい映画でしたあらすじと登場人物ネタバレありますここにデパートの地下倉庫の商品管理係を務めるキム・ミジョンという女子社員がいるキム・ミジョン/コ・アソントップの成績
思い出せば『恋の通訳、できますか?』についての最初の記事を書いたのは、遠く52日ほども前の1月21日のことでした。あの時には、お気に入りの女優さんと俳優さんである「ムービング」のコ・ヨンジュンさんと、「海街チャチャチャ」のキム・ソンホさんの共演作品と言うことで、まだ最終話まで見終わっていないのに、興奮状態でレビューもどきを書き始めたものでした。それが最終話を観た後もレビューの続きを書くことをさぼってしまい、ようやく今回の記事でお勤めを完結できそうで、ありがたいことでございます。
「工作都市~欲望のワルツ/原題:工作都市」공작도시、スエさんの久しぶりのドラマ。夫役のキム・ガンウさんもいい人だけでなく陰のある役もうまいので、ミステリーうまく絡めば面白そうですね。キム・ミスクさんもきつい役多いので、みんなコテンパンにやられそうです。子役のリトルイケメンのソ・ウジン君だけが癒しだったりして。。上流階級の権力闘争モノ、本当に韓国ドラマ多いですね。☆「工作都市~欲望のワルツ/原題:工作都市」2021JTBC全20話BS12版は全30話공작도시A
サラ・キムという女(레이디두아)サラ・キムという女(原題:레이디두아/レディ・ドゥア)(英題:TheArtofSarah/サラの芸術)2026年2月13日Netflix公開全8話(354分(5時間54分))出演:シン・ヘソン、イ・ジュニョク他ジャンル:ドラマ、ミステリー、スリラー、犯罪演出:キム・ジンミン(「終末のフール」、「マイネーム」、「人間レッスン」など)脚本:チュ・ソンヨン(新人作家/初脚本)撮影期間:2024年12月〜2025年5月28日
この話はフィクションですと断りがあるけど、どうやら前に韓国であった実際の事件をモデルにしているようです。短くてびっくりした「CASHERO」といい、最近短いのが流行りなの?「アンナ」でも「SKYキャッスル」でも思ったけど、韓ドラのキャラは、とにかく人一倍妬み嫉みが強いのかしら?他人の成功や幸福をうらやむ気持ちが異常に強いというか。羨ましい分には前向きに頑張るモチベーションになると思うんですが、妬みになってしまうと、何の役にも立たない破滅に向かうパターンが多い。なんかひど
サラ・キムという女見終わりました。(Netflix全8話)これは珍しく邦題の方が良かったな。まさに”サラキムと言う女”(原題はレディドゥア)最初から最後まで”サラ・キムって誰!?”というストーリーでした。以下内容に触れています。あらすじ?ソウルの街中の下水溝で遺体が発見される。顔はわからないが限定品のバッグと足首の入れ墨から、遺体はサラ・キムと断定される。しかしそのサラ・キムは存在しない女だった。ある女が次々偽名を使い別人に成り
「グローリー」のチャジュヨン(35)「他人は地獄だ」「mine」のイヒョヌク(40)遅咲き?のふたりがW主演?で共演1400年開京(ケギョン)。2度の乱を経てイ・バンウォン(イ・ヒョヌク)は第3代目朝鮮王として王位に就き、王宮では王妃・元敬(チャ・ジュヨン)の内助の功をたたえる華麗な式典が開かれる。バンウォンと王妃は若き頃、民のための国を作るという大志を抱き、「全てを分かち合う」と約束を交わしていた。しかし歳月を経て、王妃に王の資質を見い出したバンウォンは、危機感を覚えるようになる。
Netflixにアクセスしたとき、偶然この作品が案内画面に表れて、ドラマ「MOVING」で大のお気に入り女優さんとなったコ・ユンジョン고윤정さんが出演してると分かったものですから、すぐに視聴を開始しました。『恋の通訳、できますか?/이사랑통역되나요/CanThisLoveBeTranslated?』というドラマは、Netflixでこの1月16日に全12話が世界一斉配信されました。多言語に精通するプロの通訳士チュ・ホジン(演者キム・ソンホ)が、人気女優のチ
☆イ・イダム(1996年5月20日生・170cm)さん이이담LeeYi-dam本名ペク・ヘウォン백혜원お顔の確認はインスタグラムで。「工作都市~欲望のワルツ」のキム・イソル役のイ・イダムさん、新人ながら主演級の悪役演技、大変だったのではないかなと思います。20代前半からのロールモデルだったスエさんとの共演、学ぶことが多かったし助けてもらうことも多くて、何より共演できたことがうれしかったそうです。「工作都市~欲望のワルツ」キャストのプロフィールに他のキ
いや~ドラマ大渋滞です!けど、今忙しいので気軽に見れる「脱出おひとり島5」に流れがち#脱出おひとり島S5一気見ですよ。今回も😆なんだかんだ言って笑安定の司会陣🤣リアクション含めて大好きです❤️#今回もイダヒが女神#singlesinferno5#ネタバレないから安心してねカットしてますpic.twitter.com/xfCZyyN5BJ—amiのキスシタン事務局(@ami88210085)January20,2026相変わらずのコメント陣で、最高過ぎますさてさて
「事故で意識を失っている間に無名女優から一躍スターへと変わっていたチャ・ムヒ(コ・ユンジョン)。日本で偶然出会った通訳士チュ・ホジン(キム・ソンホ)と再会し、彼と仕事で世界を旅することになります。次第に惹かれ合う2人でしたが、ムヒの言葉はホジンにとって一番難しい言語でした。一方のムヒも、過去のトラウマから彼に素直になることができず……。果たしてホジンはムヒとの恋も無事に通訳することができるのでしょうか。」あらすじです。情報の詰め込みすぎ感がありましたがそしてちょい「サイコだけど大丈
みなさま、こんにちは気温が春めいてきました🌸寒暖差があるのでみなさまご自愛くださいね◇さてNetflix「パヴァーヌ」視聴終了しました〜☆原作はパク・ミンギュによるベストセラー小説「亡き王女のためのパヴァーヌ」📖外見至上主義の社会で、容姿にコンプレックスを持つ女性と、彼女を愛する男性の物語を瑞々しく描いた名作として知られています映画は醜い外見ではなく、心の醜さ(自信のなさ)」に焦点を当てるなどして少しアプローチを変えて編成されたようですその若者たちを演じるのはコ・アソン、ピョン・