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こんばんわ~モズジドウシャです例の32万キロ走行車(汗オイル漏れオイルコントロールバルブの合わせ目からなんですがこの迷路みたいなガスケット単体設定無し多分2年前位オイル滲んでたんで液体パッキン追加でずっとオイル漏れ止まってました(個々だけの分解は簡単なんで)だってオイルコントロールバルブASSY約35000円(汗ガスケット単体で設定無ければもうASSYで交換するしかないです(よく解らない海外サイトとかでガスケットだけ見つか
一難去ってまた一難。なんだかここの所すんなり進まない・・・超大ハマり中の1台。ベンツのS204C200ワゴン。元々は燃料臭がするから見てくれの依頼でした。ニオイの元はインマニの下から。って事でインマニを取り外して・・・事前診断通り燃料漏れがあったので漏れている部品を交換していくだけ。犯人はハイプレッシャーフューエルポンプ。もうひとつはハイプレッシャーポンプに繋がるホースね。今回はこの2点の交換をメインに作業をしました。エ
また雪が降ってきました・・・早く帰った方がよさそうなので事務作業は週明けにしようかな・・・前回は分解までで終わっていたAMGA45。インマニを取り外したところから再スタートです。サーモスタットの脱着自体はなんてことないんだけど、ここまでくるのが面倒すぎる。サッと交換。インマニはクリーニングとガスケットを交換して組む。インタークーラーを取り付けたところまで戻ってきました。分解と取付の順番が非常に重要。組み忘れがあっ
トヨタウィッシュZGE20オルタネーター交換まだまだ現役で走っていますね。トヨタウィッシュチャージランプ点灯でご入庫発電量を調べたところほぼ発電されていなかったためオルタネーター交換インマニの横にあるのがオルタネーターです。まずはベルトを取り外します。あとはB端子カプラーを取り外しオルタネーター上下のボルトを取り外します。こんな感じで取り外せます。新旧部品あとは新品を取り外しの逆の手順で組み付けます。
こんにちは、AirRepairです。今回は、当社iQに装着しているPIVOTDXVとMINICON-Gaugeの「吸気系表示値の違い」について解説してみたいと思います。どちらも“吸気の状態”を見ているメーターですが、表示される数値はまったく異なります。実はこれ、測定しているポイントや扱う圧力の種類が違うためで、それぞれ独自の意味を持っているのです。※PIVOTDXVの表示の様子※DXVとMINICON-GAUGEの連携の様子、この時のMINICON-GA
まだまだ暑い日が続きますね・・・今回はベンツ!GLA220が冷却水漏れでご入庫。いつものアレかな~なんて思ってましたが。かなりの量漏れてたんですよね・・・確認をしようと思いますが・・・まずね、見えないwエンジンの後方、サーモスタット付近だがサーモスタットの位置ではない・・・なんだコレ?なのでインマニを降ろす事に。インマニはサクッと降ろせるのであとで清掃します。そしてようやく患部がお目見え。なんだこれ?今までのGLAでは経験
どうも、今日は整形外科のリハビリで電気ビリビリだったyasudaspeedです。毎週末、ビリ多めw今日はリトルカブで行ってきました。天気も良いし、なんせ片道3km弱ですので…。整形外科に二輪で来ている人は、見た限り私だけかもしれません。さて、待合室で「この中で一番症状が軽いのは私」と心の中で(←ココ重要)思っている人はともかく、本題。前回、『【49typeR】(第6話)シリンダーヘッド洗浄AA01リトルカブ』どうも、ウチのブログとリトルカブが宣
クアトロポルテで絶賛ハマり中のネロスクーデリアです。作業待ちのお客様をお待たせする訳にはいかないので本日は気持ちを切り替えてC43を作業。今日は寒すぎるほどの気温だったのでまずは暖気して、エンジンオイル温度を上げてオイルを排出。M276、278、157エンジンでは定番のタイミングカバーからのオイル漏れを直します。通常のブルーエフィシェンシーとは違ってAMGはツインターボなので配管関係が複雑です。エンジンハーネスをズラしながらインテーク周りを分解。
今日は奥さんの許しを得て朝から空冷三昧。昨年WeberIDF44を購入した際にアップデートKITも用意してたんです。ところが、インナー外れなくてその時は断念。今回、主治医から対処療法を伝授してもらい試すことに。。久々にキャブ外し。自分で付けたはずなのに、外す段取り忘れた。最初、クリアランス無いのに無理してキャブ本体のみ外した😥何とか外したけど、これは付けれない😱思い出した🤔インマニごと外したんだ👍狭くて苦労はしたけど、この方法。それではキャブのアップ
本日は朝からご納車の準備でバタバタ。その後は作業へ。BMW530ⅰ。E39も街中で見なくなりました・・・そんな数が減りつつある現役のE39を守りたい。やっぱり不具合はあります。ただ考え方次第なのでしっかりメンテナンスしてくれるオーナーは流石だと思います。そんなオーナーじゃないとこの車は維持できません。この車がめちゃめちゃ愛されてるということが綺麗なボディーから伺えます。外装は綺麗ですがエンジンの二次エア吸込みによるエアフロセンサーの不具
ワタシのプレオ。ブーストアッププーリーが着いているので0.9キロまで加圧出来るのですが、リミッターが効いちゃうのでグイグイ坂道登ってる途中でいきなりリミッターがかかったりするの😳ブーストアッププーリーって過給圧の上がるのも早いみたい🤔前のオーナーさんは配管組み替えてリミッターカットしていたそう🥺でもやっぱりリミッターが効かないのは怖い😥リミッターが入った時はガクンと結構前のめりになるような感覚…なんかエンジンブローした時の感触で凄くイヤなんです😵効くのは結構