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藤井風ニューアルバム『PREMA』最近はCDはYUKIのものしか買わないけど、これを購入した理由は、全部英語の歌だから英語の歌詞と、その日本語訳を、じっくりと読みながら聴きたいと思ってそれから、握手会と来年のライブの先行抽選の権利が入ってるので藤井風はファンクラブは作らないそうなので、こういう形でやるのねライブいきたいなーーーー握手会は…どうしたら良いかわかんないから、ライブの方が当たりますように握手会も一応応募したけど、万が一当たったらかなりうろたえる9月上旬は、いろんなテレビ
上期末で慌ただしい毎日。ブログ更新が滞ってしまいましたが、昨日はインド哲学をベースとするヨーガについての3回連続講座の第2回を受講してきました。藤井風の歌詞や彼が発する言葉がインド哲学を根幹に持つものだと感じていましたが、改めて学ぶことで、これまで理解できなかった藤井風の世界観や言葉の理解を助けてくれたと思います。様々な流派や解釈があること、とても奥が深くて聞きかじった程度の知識で簡単に解釈できるようなものではないことから、今日記載することはあくまでも素人である私自身の主観に基づく解釈で
グリフィスパークに遭遇今日はNHKMUSICSPECIALの過去2回分を改めて見てみました。10月31日放送の「登れ、世界へ」には、煮詰まった風さんをずっずさんがハイキングに連れ出すシーンがあります。先日、息子の英語学習のためにビデオでまとめ見しているNHKの番組『会話が続く!リアル旅英語』で、同じ場所が出てきたのです。会話が続く!リアル旅英語【NHK】海外旅行先で英語で楽しくおしゃべりしたい!でも、相手の言葉が聞き取れず話が続かない・・・そんなことってよくありますよね。この
MercuryHiromiです。本日も、ブログをご覧頂きまして、ありがとうございます今日のセッションより「何かを避けるために忙しくする」最近、「気づいたら予定を入れすぎてしまって……」そうおっしゃるお客様が続きました。仕事も、家のことも、人づきあいも、どれも大切で、どれも必要なことですね。けれど、よくよくお話を伺うと、その“忙しさ”自体が、ある感情や問題、本来すべき大事なことから、そっと目をそらすためのシェルターのようになっているのだと見えて
物自体は、西洋の認識論、形而上学には根源的な課題だった。カントの主張に始まるが、認識主体は物自体を認識しえない、相互の関係性を現象として認識できるだけだ、という。ウィトゲンシュタインやハイデガーらもその主張を強めていた。それまでは絶対的な存在者、つまり神を置くことで物自体の世界を成り立たせていた。でも絶対的存在者も人間の認識能力の外なので、神を因果関係の中に持ち出す試みは却下される。近年ではメイヤスーが認識における事実性を土台とすると、まったくの偶然で世界は別物になる、という偶然性を絶対化
みなさんこんにちは☺️ハーバルブログ担当のちくりんです🌿今日はクライアントさんからの相談からのシェアです。高齢者で血管が脆くなっている症状のおすすめハーブを紹介します☺️血管って何を補えばいいのかな?という点で、色々思い浮かびますが、まずひとつは血液の状態。血管はラクタダートゥのウパダートゥです。いきなり専門用語ですが、つまり血液を作る過程で副産物的に作るものという意味です。なので血管が良い状態であることもひとつですよね。もう一つは血液がいい状態であるためには