ブログ記事2,706件
MercuryHiromiです。本日も、ブログをご覧頂きまして、ありがとうございます大きな買い物や、人の採用、契約ごとなどに際して、「トラブルにならないだろうか」「何か、だまされてはいないだろうか」そうしたご心配やご相談を、いただきます。詐欺や詐称事件、対人トラブルのニュースは、今や枚挙にいとまがありません。セッションでは、何がひっかかっているのか、を確認します。不明点や違和感があるのに、条件や数字に、気持ちを押し切らせ
グリフィスパークに遭遇今日はNHKMUSICSPECIALの過去2回分を改めて見てみました。10月31日放送の「登れ、世界へ」には、煮詰まった風さんをずっずさんがハイキングに連れ出すシーンがあります。先日、息子の英語学習のためにビデオでまとめ見しているNHKの番組『会話が続く!リアル旅英語』で、同じ場所が出てきたのです。会話が続く!リアル旅英語【NHK】海外旅行先で英語で楽しくおしゃべりしたい!でも、相手の言葉が聞き取れず話が続かない・・・そんなことってよくありますよね。この
上期末で慌ただしい毎日。ブログ更新が滞ってしまいましたが、昨日はインド哲学をベースとするヨーガについての3回連続講座の第2回を受講してきました。藤井風の歌詞や彼が発する言葉がインド哲学を根幹に持つものだと感じていましたが、改めて学ぶことで、これまで理解できなかった藤井風の世界観や言葉の理解を助けてくれたと思います。様々な流派や解釈があること、とても奥が深くて聞きかじった程度の知識で簡単に解釈できるようなものではないことから、今日記載することはあくまでも素人である私自身の主観に基づく解釈である
アクバーラ、アクーパーラとも呼ばれる。インド神話における天地創造神話である乳海撹拌の場面では、攪拌棒に用いられたマンダラ山を、海底から支える役割を果たす大亀(Akūpāra)が登場する。聖典の一つ『マハーバーラタ』では、その亀はアクパーラとされる。が、ヴィシュヌ信仰が盛んになった時代に書かれた『ラーマーヤナ』では、ヴィシュヌ第2の化身である大亀クールマに役目を譲った。「古代インドの世界観」19世紀以降、この神話を元にした、とみられる架空の「古代インド世界観」が流布している。それ
今回はクーラシェイカーを紹介します。クーラシェイカーとの出会いは96年頃。雑誌ロッキングオンで激賞されていたのですぐさまCDを買いました。CDをなくしてしまったので今回は写真はなしですが…とにかく私はものすごいハマりました。私は当時から趣味でギターも弾いていましたが、しばらくしてクーラシェイカーのバンドスコアも手に入れて、コピーもしました。ファーストアルバムのKはほんとにすごい名曲が詰まった名盤だと思います。60年代のサイケデリックなサウンドやインド音楽やインド哲学の要素を盛り込
いやー、このお話よかった!!!・・・それはサンカラちゃんがいいこだったから!だよ(^^;)サンカラちゃんがかわいいだけのお話でしたよね?!違う?・・・自由ってこういうことだぜ!みんなは今自由?!・・・今回のお話。アートマンでわかるけど・・・・・・自我とか人間らしさについて・・・グラブルが教えてくれたいいお話だよね。人間じゃない星の民や星晶獣たちが・・・人間らしさを知って変わって
MercuryHiromiです。本日も、ブログをご覧頂きまして、ありがとうございますこの間の大山登山以降、何か、とても吹っ切れた感覚があります。自己を受け入れること。必然というもの。そうした感覚を、頭ではなく、身体の深いところで体感できたこと。そして、今の自分の立ち位置を、以前よりも、ずっと正確に見つめられるようになった気がしています。そんな感覚を胸に迎えた、今日のセッション。長時間枠でお越しくださったお客様が続き、お話