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インスターは4グレードあります!カジュアル、ヴォヤージュ、ラウンジ、クロス。casual→いわゆるお買い得グレードですよね。社用車とかとりあえずev欲しいみたいな方向けなのかなと。ヒートポンプないので冬は厳しそうですね。cross→明らかに他とは違うグレード。クロスが欲しい人はシノゴの言わずにクロス買うだろう。なので一般的には、loungeかvoyageのどちらかを迷う方が多いのかなと思います。私もそうでした!試乗前の考え↓⭐️価格と装備の兼ね合いでvoyageにしよう!5回
インスターに待望!?の新規グレードが出ていましたれその名も「voyageL」casualとvoyageと共に違いを比べてみました!比べてみると明らかにcasualと共通が多いです。これはvoyageLというよりもcasual+の様相でした。インスターは令和8年度のCEV補助金が減った(56万→47万)ので、最低限必要な充電ケーブルやヒートポンプをcasualに追加してお得にした感じですね。voyageLの価格は3,135,000円casualより+286000円voyageよ
インスターの用品紹介第一弾は助手席シートバックボードテーブル2.0です。11000円(同時購入)梱包はこんな感じです。邪魔にならなくて良い感じ!取り付けも簡単でした!感想まずはドリンクホルダーにペットボトルささらん笑500mlでも↑の写真な感じ!600mlは無理。紙コップ専用!?そして畳むと走行に合わせてカタカタ音がなります。小さい音ですが、気になったのでタオルをかませたら問題なし!
インスターの弱点の1つが車内エンタメの少なさです。そこで、ottocastを購入してYouTubeやTverを出先で楽しんでいましたが、やはりテレビが欲しい!テレビって無くても良いんだけど、たまに出掛けに見たい時があるんですよね。今回、条件付きながらナビにテレビを映せたのでご紹介です。○必要なもの①Panasonicディーガ(対応機種)うちはかなり古いBRT260②ottocast+スマホのテザリングうちはPICASOU2③どこでもディーガアプリ○簡単な手順ottoca
◆ちょうどいい「5ナンバーサイズ」×シンプルデザインBEVヒョンデのBEVコンパクトSUV「INSTER(インスター)」、日本の道路事情に合わせた専用チューニングが施されているといいます。一体どのようなクルマなのでしょうか。ヒョンデの世界進出におけるEV戦略の要として開発された新型インスター。2024年6月の「釜山モビリティショー」での発表後、欧州や韓国での発売を経てから日本市場への進出となりました。2025年4月16日には、「ワールド・カー・アワード」の電気自動車部門「ワールド・エレクト
久々のインスター紹介はドリンクホルダー!xでフォロワーさんが良いよ!と言っていたのでつい買ってしまいました!今回も教えてもらった用品です。『カーメイト車用ドリンクホルダークワトロXツインカップホルダーカーボン調ブラックDZ523』私のドライビングポジションだと、運転席左のドリンクホルダーに入れると、長さ最大でピッタリハマりました。ドリンクを入れた状態少し斜めですが使用に問題はなし。後ろの方もギリギリ良いねという感じです。
せっかく初めて遠出のインスター旅行をしたので色々と感じたことをブログに残そうと思います。EVは充電時間が無駄だと言われますので、まずは「充電時間」についてです。【自分の休憩の仕方】疲労感的に、関西ー関東の道のりでは1〜1.5時間に1回、10-15分休憩がちょうど良かったです。身体の疲労より集中力のために適度な短めの休憩取るのが合っていました。【今旅の休憩と充電】海老名SA10分休憩充電なし清水PA10分休憩90kw器充電4.8kwh6分5秒462円96.2円/kwh岡