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先月半ば(8/15)にポット蒔きしたイタリア野菜4種です。写真↑のように、2.5号(7.5cm)ポットの中で、順調に本葉を出してきました。保険をかけて、タネは多めにまきましたが、意外にたくさん発芽してきて、葉っぱが触れ合うのもあります。これからは日差しをたっぶり浴びて、さらに新しい葉っぱを出してもらいたいので、重なった幼苗は切り取り間引きをやります。↑膨らんだ茎元を食べる、フィノッキオ↑赤紫の結球チコリ、ラディッキオロッソ↑花芽を冷やして食べる、プンタレラ↑葉っぱを軟白させる、カステ
イタリア野菜4種の春作です。手前のスカローラからぼつぼつ収穫してたのですが、5月に入り、全員が一気に成長したようです。写真↑のように、虫よけネットを開けたら、、、ヤバい。手前のスカローラのみならず、隣りのズッケロも葉っぱが立ち上がって、今にもとう立ちしそう。一番奥のフィノッキオも葉っぱがワサワサです。↑スカローラ緑のリーフレタスっぽいスカローラ、葉っぱを千切っての生食はもちろん、オリーブオイルでしっかり炒めるとこれまた美味いのですが、これ↑はもうとう立ち気配。最後のひと株でしたが、ぱつん、
今日は何度となく行ったお気に入りのイタリアン「A.PUTECFLEGO(アプテカフレーゴ)」(福岡の)県道502号の細道の中、田園風景が広がる中にあります。駐車場から行くと先に現れるのが、野菜・パンのほかイタリア食材が購入できるお店の入り口。*ここからでもレストランに入れますこちらがレストランの入り口アプテカってどういう意味なんだろう?と思い調べたらところ、AIアシスタントで「アプテカ(A.PUTEC)は、イタリア語で「何でもそろう」という意味合いを持つ言葉です」との回答
3月末ローマ駅前の同じホテルに5連泊ということでツアーに参加。ローマは街全体が歴史地区で5日間でも回り切れず。古代ローマの遺跡や壮大な寺院、天井画や壁画を巡る。バチカンでは歴代法王がいかにして権力を手にしてきたのか、その逸話をたっぷりとガイドしていただいた。歴史的なモザイク床の上を、本当に踏んでいいのだろうか――そんな畏れを感じながら見学する場所がいくつもあった。約2000年前に築かれた円形闘技場・コロッセオは、日本でいえば弥生時代にあたるというから、あらためて当時の設計施工技術に圧倒される。