ブログ記事1,196件
今日は何度となく行ったお気に入りのイタリアン「A.PUTECFLEGO(アプテカフレーゴ)」(福岡の)県道502号の細道の中、田園風景が広がる中にあります。駐車場から行くと先に現れるのが、野菜・パンのほかイタリア食材が購入できるお店の入り口。*ここからでもレストランに入れますこちらがレストランの入り口アプテカってどういう意味なんだろう?と思い調べたらところ、AIアシスタントで「アプテカ(A.PUTEC)は、イタリア語で「何でもそろう」という意味合いを持つ言葉です」との回答
3月末ローマ駅前の同じホテルに5連泊ということでツアーに参加。ローマは街全体が歴史地区で5日間でも回り切れず。古代ローマの遺跡や壮大な寺院、天井画や壁画を巡る。バチカンでは歴代法王がいかにして権力を手にしてきたのか、その逸話をたっぷりとガイドしていただいた。歴史的なモザイク床の上を、本当に踏んでいいのだろうか――そんな畏れを感じながら見学する場所がいくつもあった。約2000年前に築かれた円形闘技場・コロッセオは、日本でいえば弥生時代にあたるというから、あらためて当時の設計施工技術に圧倒される。
みなさんこんにちは。委託先の畑で約3年前に地下茎を移植したアップルミントが繁茂増殖中。頂いて、地下茎を自分畑に。するか?ミントの森ふっかつ!プランターにはペパーミント蒔いて生えたところです。#ミント移植
ファーベとはイタリアでチーズといっしょに生食されてるそら豆です。味が濃くて、生でもえぐ味が少ないので、イタリアでは白ワインとよく合う、ポピュラーなそら豆らしいです。そんな話に惹かれて、日本の大粒そら豆と並べて、毎年2〜3株栽培しています。ただ、初めて植えてみた数年前、収穫したばかりの長い莢(ファーベは長い莢に豆が5〜6個入ってます)を割り、畑でワクワクしながら、初めて食べてみたら、、、予想外に、かなり青臭い味でした。うーん、これじゃ、日本人(少なくとも私)には生食はムリっぽいなー、とがっかり
タネから育てた自家苗の定植から5週間、畑のイタリア野菜たち↑がワサワサになってきました。今年の我が菜園は、イモムシ(ヨトウムシ)が大発生、別ウネで育てている、秋どりを目指したアブラナ科は葉っぱをかなり食われてしまいました。外からも、虫食いの穴がはっきり見えたそっちは、仕方なく、防虫ネットを開けて、テデトール大作戦を繰り返して、なんとか被害を抑え込んだのですが、同じ時期に植えたこちら、主にキク科のイタリア野菜はどうやら無事みたいでした。キク科野菜は虫が嫌う匂いを出すらしい、、、とは聞いていま