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幸せの青い鳥ChangeTalk,ChangeLife"話し方を変えたければ生き方を変えろ"喋りは「生き方」が9割「話がちゃんと”伝わる人”と話をちゃんと”聴ける人”を増やす」「大事なのは、伝え方ではなく伝わり方」伝え方や話し方だけにフォーカスした自己満足、利己的思考は今すぐ捨てろ大事なことは「どう伝えるか」ではなく相手に「どう伝わったか」を考えることラジオの現場で培った“DJ思考”を伝え話し方、聴き方、生き方をイノベーション一般社団法人日本フリ
こんにちは。お疲れ様です。本日もお立ち寄り下さりありがとうございます#メイク崩れ#投稿ネタ暑い時期はどうしてもメイク崩れはしてしまうのですが、なるべく崩れにくくするためにセザンヌ皮脂テカリ防止下地を使っています(保湿タイプなので冬でも使ってます)そして最近買ったのはセザンヌ毛穴レスコンシーラー下地の前に鼻の頭など気になる毛穴に少し塗るとスルスルになり毛穴をカバーしてくれます暑い時期の化粧崩れ対策に!さて、最近この記事のアクセス数が多くて謎なのです
午前9時半にウォーキングに出ましたうわ~~この雲にゅうどうぐもって言う位モコモコ桑の実も赤さを増してる。海岸に出ました。定点観測の河口付近。何かに見えるかなランタナ。ハート型の紫陽花。変種の紫陽花。もう咲き始めています。今日も、あちらこちらでイソヒヨドリさんが待ち伏せ~帰って来てお昼ご飯。ビビン麺。ちょっと辛めで美味しいです
今日から再び旅行記になります。全部で4回になる予定です。記録を兼ねるため、長文になります。お読み頂く場合は、ご注意ください。🚢🚢🚢🚢🚢3月下旬の事です。八丈島に向かう船に乗りました。数日前に思い立ちます。「初春の航路でアホウドリを観たい」休日と天候を確認しました。旅程中の天気は何とかなりそうです。八丈島や三宅島に宿泊も考えましたが……直前過ぎて難しそうです。万が一にも欠航すると、仕事に影響が。船泊を含めた日帰りを選びまし
最近は公園についたらまずコサメビタキさんのいる場所に向かうことが多いです本当に大きなお目々で可愛いコサメビタキさんを撮ってるとなんとそこにキビタキさんもやってきました一瞬ですが明るい場所に出て来てくれました実はもう諦めモードだったので会えて嬉しかったです!葉っぱが・・でも、目もはっきり見えましたこんなに明るい場所で会えるとは思わなくてちょっとドキドキしましたコゲラさんの巣穴から雛が顔を出していましたお顔がまだ幼い
micksです先日は4月に亡くなった父の四十九日うちは無宗教なので法要はせずに四十九日より少し前に実家でご飯会をすることになりました実家はマンションの11階なのですが急に母がギャー!!!また来た!!!と叫んだので見ていた方向を見たらトカゲを加えた青い鳥がベランダに🦜(画像注意)うち名字に鳥が付いてるし実はパパがじゃないの?と言ったんですがとにかくトカゲが無理だったみたい🦎あっち行け〜ってギャーギャー言ってました後で調べて見るとイソヒヨドリのオスだったみた
5月に入り山のエリア、フラットなフィールドで鳴き声ともに枝に止まってくれてま~す何時も木陰だね別の日にちょっと遠いなぁちょっと色がいい感じ珍しいこともフィールドへやって来たイソヒヨドリ♂ナイスゲット獲物は何か?大トリなんでしょうね?後方から横を通過して低木へ止まるシジュウカラ小さな獲物をゲット遠くから小さな獲物が見えるなんて驚きで~す何か御用にらまれたぁ~フラットなフィールドの小川は緑のせせらぎ池前日の雨水を蓄えてました早く源流のポンプを稼働してほ
未だ上手く飛べない・・「イソヒヨドリの幼鳥」威嚇の親鳥・・😨(撮影日2025・5・18)昨日の夕方・・・嫁が叫びながら・・・イソヒヨドリの雛が大変や・・・呼びに来ました・・親がフェンスで叫びます・・・幼鳥が上手く飛べなくて・・・隣の空き家のブロックの上で・・・じっとしています・・・親が呼びに来ても・・動きません・じっとしたまま・・・・親鳥は・・・危機の声で・・呼んでいますが・・近くの屋根に停まって、・・・上に・・母鳥・・下の段に・・父鳥母鳥・・父鳥・・
おはようございますただいま、愛鳥週間です愛鳥週間は、毎年5月10日から16日にかけて、野鳥を通して自然保護の重要性を知ってもらい、広めていくための週間です。別名「バードウィーク」とも呼ばれています。アメリカうまれのようですね。先日はうちの換気扇のそとで『イソヒヨドリ』の美しい声が聞こえたことをブログに書きました。オスメス今、人気絶頂なのは北海道産の『シマエナガ』さんですね。こんなにくっついているのは当然、寒いかららしいですよ( ̄▽ ̄)こちらは「空飛ぶゆでたまご
お盆期間中に旅先で何度か見かけたイソヒヨドリ公園のコンポストでも遭遇しました(撮影日:20250812)公園のコンポストで、枯葉類の堆肥化の過程で出てくる昆虫や幼虫を探していたのでしょうねイソヒヨドリは果実や木の実も食べますが、昆虫やクモなどの小動物もよく捕食しますもんね街中のビルや住宅地のほか、こうした公園などでもよく見られるイソヒヨ。高い建物を崖に見立てて営巣するなど、適応力の高さが知られています我が家の近くのマンションに住み着いているのも、そういうことですね『イソヒヨドリ
おはようございます。凝り固まった肩を治すために肩甲骨はがしをしようとしてこないだ肩をグルグルと回していたら右の脇を痛めた島根縣出雲市在住の37歳タカです。いつも日記を見て頂きありがとうございます。右の脇がマジで伸ばすと痛い。嫁さんから「リンパが溜まっとるんだがん」と言われたが多分違う。ぶん回しすぎたのかもしれない。今日も遅番で、朝からテレビをみていたら、メバル釣りやアジングで非常に有名な釣り師「レオンさん」がテレビに出ていた。初めてテレビで見たわ(笑)釣れそうにないもので釣りたい
初めてイソヒヨドリを見たのは、茨城県庁前の広場でした。頭と背は目の覚めるようなブルー、お腹は赤茶色、鋭い目とくちばし。油性絵の具で描いたような美しい姿に、ドキドキしました。その後、水戸市内の公園や市街地でもイソヒヨドリを見る機会が増えました。ここは偕楽園四季の原。公園の柵に止まる姿を、何度も見かけました。イソヒヨドリは磯や岩場に生息する鳥のようですが、なぜ市街地や公園にいるのでしょう?綺麗な声で鳴くイソヒヨドリ。もしかしたら繁殖期?と想像し
家庭菜園で畝起こしをするとコガネムシの幼虫やミミズが結構います。ミミズは土壌を良くしてくれるのでそのままに、コガネムシの幼虫は害虫なので容器に集めておくと野鳥が食べに来ることも。イソヒヨドリを数回見かけていた菜園で今回初めて幼虫を食べに来たのを見た秘書です。幼虫を加え菜園から道路へ飛びだしたイソヒヨドリ♂2匹の幼虫を加えていった♂オスは頭・胸・背・腰までが青藍色。腹は赤褐色。メスは全体が灰褐色で、どちらも年数回見かけます。イソヒヨドリ・・もともと名のとおり海岸の崖
長いサンコウチョウご対面に願いを込めて🙏お城デス🚴💨まずは城内を巡回異常なし残念そしてサクランボ🍒食堂ではイソヒヨドリ♀さんがいた!♂くんもいたが撮り逃がしてしまった🤣残念マミチャジナイはまだ複数羽いた!残り少なくなったサクランボそろそろ完売御礼閉店ガラガラ!早い者勝ち勝ちだね飛騨の森ではキビタキ♂くんが3羽!まずはAくん(成鳥っぽい💦)Bくん(若君だね)Cくん(若君)キビタキ♀さんもいた!シッポのないエナガ珍鳥か?名前は柄短・・・😭早く伸びるとい
8月4日に、足の靭帯を傷めてしまい、、、しばらく歩けないので、神社巡りができていません過去ブログを加筆修正したブログになります。悪しからず<m(__)m>あと、少なくとも1週間ぐらいは、過去ブログの修正記事であることを、どうぞお許しください。足は、まだ少し腫れてるけど、かなり回復してきました。四足歩行(はいはい)を卒業できて、二足歩行ができる幸せをかみしめております。休み休みだったら、だいぶ歩けるようになりました。でも、まだ怪我した足は踏ん張れないので、バランス崩したら
今朝は平年並みで晴れ、清々しい朝でした。散策には丁度良かったです。谷の農道沿いからケリの威嚇受けるも先の田んぼの縁で幼鳥を発見!普通は親の威嚇で隠れてしまうのだが、この子は大分成長していてもうじき飛ぶことが可能だ。15m先。後は農作業の忙しさを見ながらモズ、キジと何時ものパタ-ンで相変化はない探鳥。ただ、カワセミが久々に挨拶してくれたのが嬉しかったです。健脚6500歩。ケリ。。谷沿いの広い田んぼで子育て。。↓の子。。幼鳥。。ひょっこの出ていた。。大分成長しているので。。
おはようございますブロガーさん情報で薔薇がもうすぐ終わりそう!今年はまだ何処にも行っていないので急遽出かけることにしました午後からでも充分間に合う駐車場はフラワーセンターの目の前1時間200円入場料大人400ですが65歳以上は150円惜しい!もう少し!!入口を入ったらもう薔薇の香りガーデンテラスの前の池薔薇園の入口にはフォトスポット今まで遠方まで薔薇を見に行っていま
ー撮影後記ーイソヒヨドリ今日(6月19日)やっと、いまかいまかと待ち望んでいたイソヒヨドリのヒナの巣立ちの日を迎えました。1羽はマンションの駐輪場に降り立ち親鳥のメスが給餌などをしていました。もう1羽は、すぐ近くの駐車場の草むらに降り立ち親鳥のオスが給餌などをしていました。まだ十分に飛べないヒナを親鳥はそれぞれ別々に面倒を見ているようです。親鳥が採餌などで留守の時は、毛繕いなどしています。親鳥の気配を感じて盛んに大きな口をあけておねだり。親鳥(
例の事件の数日後、記事を読んだ娘から屋根裏の音は前から良くしてたよ物置からもよく聞こえてたとLINEが来ましただから怖くて、ベッドの位置を変えたり模様替えしてたよお母さんはおかしくないよ大丈夫ってマジっすかブロ友さんからも家の軋む音じゃないか?というコメントももらっていました。日本家屋にはよくあることらしい・・・なーんだー泥棒ではありませんでした。お騒がせ&心配をおかけしました。ごめんなさいというわけで一件落着!
今年はスズランが一つも咲きませんでした。(なんで?どうして?・・・)その傍で宝鐸草が昨年より少し増えて咲きだしていました。地下茎で増える宝鐸草なので昨年は周りに多年草のお花が蔓延っていたのを片付けたので宝鐸草の勢いが出てきたんだろうと思います。山野草の一つでいただきもの故大事にしているお花なので嬉しくて万歳万歳です。雰囲気がチゴユリにも似ていますね。葉の感じですが・・・優しい感じのお花ですが有毒植物の様です。庭のお花蝶
今日は、5月らしい、とても爽やかな風が吹いています。しかし、日なたはすでに暑い!今年の夏が思いやられます。ここ数年、綺麗な声で鳴いている鳥がいるんだけど、姿も確認できず、なんの鳥か分からなくてモヤモヤしてたんです。そうしたら、先日Xで、偶然その鳥の動画を目にしました。正体は「イソヒヨドリ」。▲ネットから拝借名前は「ヒヨドリ」ですが、「ヒタキ」の仲間だそう。もともとは、海岸沿いに多い鳥でしたが、最近では街なかでも良く見かけるようになっています。鳴き声がとても澄んでいて、音楽のように複
島に渡って見かけた。イソヒヨドリ♂を見かけた。島のスズメ四十雀を見かけた。休息かな鳶鴉鳩に出会うハクセキレイが鳴いていた。ウミネコが飛んでいた。海上を飛ぶカツオドリを見かけた。イシガケチョウを見かけた。
九十九里浜の《早朝散歩》にて野鳥も見られましたイソヒヨドリ(磯鵯)イソヒヨドリ(磯鵯、学名:MonticolasolitariusLinnaeus,1758)は、スズメ目ヒタキ科に分類される鳥の一種。アフリカとユーラシア大陸に広く分布し、和名どおり海岸や岩山などで多く見られる。イソヒヨドリ-Wikipediaより。体長は23cmほどで、ヒヨドリよりは少し小さい。体色は亜種によって異なるが、日本に分布する亜種イソヒヨドリM.s.phi