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0037再訪大正橋(たいしょうばし)大分県臼杵市野津町大字原野津川に架かる石橋橋長:34.40m橋幅:3.60m径間:27.00m拱矢:10.00m架設:1946年(昭和21年)5月石工:今永宇三郎氏(中津)型式:単眼アーチ橋壁石:布積みオリジナルは1914年(大正3年)に臼杵の石工・川野茂太郎氏が架けたアーチ橋でしたが、1943年(昭和18年)に流失しました。現石橋は中津の石工・今永宇三郎氏によって1946年(昭和21年)に再建されています。
探索日2018/08/17鳴瀬川/吉田川橋りょう架け替えにともなう線路移設切り替えは2000年6月25日※この付近は二世代の旧線が存在する左へカーブしているとこが陸前小野駅方新旧線分岐点旧線は奥へ直進する旧線用地は太陽光発電所になった橋の跡は残っていない左の高架橋が現在線柵でかこまれたスペースが廃線跡築堤込みの用地なので幅は広いアーチ橋が残るソーラーパネルの列が廃線跡右の高架橋は現在線ここから旧鳴瀬川橋りょうが架かっていた
皆さんもよく使ってはいらっしゃると思いますがYahooやGoogleXのホーム画面を出すと今時のニュースがいくつか表示されます。そのXの画面にやどりき双扇橋進捗状況というのが表示されています。それは第二東名の今工事中松田から山北御殿場の工程中にある橋のようです。記事自分は結構河内川のアーチ橋の出来上がり具合を追っかけて何回も出かけていましたので「オ゙ッ!」と思って開けてみました。どうもその河内川の橋にかかっているアーチ橋のすぐ近くの場所のようです。確かに2