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延岡からの帰り道険しい山道を通って途中の轟木橋に寄って清川方面に行っていたらそう言えば日本一の石橋が帰る途中に有るのを思い出し😁途中から又しても山の中の県道を通ってやって来ました轟橋と出会橋が一緒に有る場所ですトイレ何整備された駐車場へ車を停めて見物に出会橋から轟橋を見ます出会橋をテクテク下の畑へ降りて行きます轟橋の真下からこんな高さでこの長さをよく掛けたものだと思うこんな大きな建造物を昔の人は造るなと感心轟橋から出会橋を望みます柱状節理の杓子岩が綺麗に見えてました
この日は朝起きたら凄い雨でした風が強く雨は降ったり止んだり☔鵜戸神宮太平洋に突き出た断崖の洞窟内に本殿がありました青島神社は島全体が熱帯亜熱帯性植物に覆われた青島にありましためちゃ早足でみてきましたそう、そうサンメッセ日南にも行ったんだけど雨が止みそうにないので諦めました。高千穂峡に着いた頃には雨は止みました高千穂三代橋大正・昭和・平成の異なる時代に造られた3つのアーチ橋1つの渓谷で異なる時代のアーチ橋を一望できるのは国内唯一と言われているんですって
『春色の汽車に乗って岩国へ/山口・北九州の旅2日目その1』『今宵はホテル飲み/山口・北九州の旅1日目その5』『【日本で最初の天神さま】防府天満宮を参拝/山口・北九州の旅1日目その4』『バスと列車…ameblo.jp前回のつづき旅の2日目は防府からスタート。山陽本線に乗り、周防灘を眺めながら岩国へ。下車後はいわくにバスに乗り換え、錦帯橋のバス停へとやってきました。まずはコインロッカーへ荷物を預けに行きます。道路を渡って錦帯橋バスセンターへ。バス乗り場の
『体温』昨日は雨で気温が低かったのに、低体温症にならなかったみたい逆に暖かい日でも低体温になることがあるので、気温はあまり関係ないのかな低体温ではないというだけで、体温は低めだけどね
「天空にそびえる孤高の橋」とは長野県飯田市にある三遠南信自動車道の「天龍峡大橋」の通称。名勝・天龍峡の谷に架かる全長280mのアーチ橋で、橋の直下に歩行者専用の「そらさんぽ天龍峡」が併設。天竜川からの高さ約80mの絶景を楽しめる名所。風がめちゃつよいJR飯田線途中の展望場所展望台
アーチ橋(実際の橋の名前は不明)をくぐると、遠目ににぎやかそうな街並みが見えて来ました。線路の向こう側、北の方向に大型店舗などが並んでいるようでした。なんだか温泉マークも見えた気がしますが、気の所為か?やけに黒っぽくてカッコいい建物がありまして、なんだろうとズームしてみると・・・。おおお!POLICESTATION!えーとつまり、警察署ですね。はい。耐震補強なのか、鉄骨に覆われているらしき外観が印象的でした。いかにも畑の真ん中の田舎道〜と言う周囲のせいなのか?さっきから柵もない
ネタ無いバイ(笑)今日は散歩とは名ばかりのヨモギ採り途中で寄った日本で2番目に〇〇なアーチ橋嫁さんは早々と歩くのゆ断念(笑)もちろんオレも1回目渡ってるから途中まで(笑)この後山のパン屋さんでパン買って帰りますバイお!し!ま!い!
2026年3月27日(金)雨があがり路面が乾くのを待って昼11時ちょい前出発K29の走りを楽しんでK6三森ルートにて猪苗代へおこれは・・・期待にドキドキと胸を躍らせつつ進むと出現しました久々に観る逆さ磐梯山鏡面状に凪った湖面が空を映し込んでいて神秘的です【道の駅・猪苗代】まだ“オートバイ駐車場”が設営されてなかったのでゼブラ帯へ駐車平日なのに結構な観光客が訪れてましたここから「時間的に電車通過の写真が撮れるかも?」と思って奥会津へ・・・残念現着した
0726再訪轟橋(とどろばし)大分県豊後大野市清川町平石奥岳川に架かっている石橋橋長:68.50m橋幅:2.50m拱矢:9.00m径間:32.10m+26.50m架橋:1934年(昭和9年)石工:不明型式:2連アーチ橋壁石:布積み竹田営林署の長谷川林道の軌道橋として奥嶽川の深い渓谷に架けられましたが、1960年(昭和35年)に市道の橋となっています。工事中の写真からは深い渕になっている奥嶽川に多数の柱を建てられ下地橋を組み立てており大工事だった様子が
0725再訪出合橋(であいばし)大分県豊後大野市清川町平石奥岳川に架かっている石橋橋長:32.30m橋幅:3.90m拱矢:7.90m径間:29.30m架橋:1925年(大正14年)2月石工:山下嘉平氏、界寿光氏型式:単眼アーチ橋輪石:ジャンコ巻き壁石:布積みすぐ上流に轟橋が架かっていて、橋の径間日本第1位と第2位の二つの石橋を同時に見れる数少ない石橋ファンにはたまらないポイントです。アーチ石橋では珍しいジャンコ巻きという石組みはこの橋だけです。
大分の耶馬にある”青の洞門”から駐車場に戻りますと、反対側にきれいな橋があるではありませんか!この橋は、”耶馬渓橋”というらしいですよ。1923年に竣工しました。日本で唯一の8連石造アーチ橋で、日本最長の石造アーチ橋でもあります。地元では、オランダ橋という愛称で呼ばれていますが、これは大分県や熊本県の石橋とは異なり、長崎県に多い水平な石積みを採用しているためと言われています。それでは、橋を渡ってみましょう。歩行者専用の橋ですね。本当に綺麗な橋ですね。「耶馬渓橋
京都お散歩中に寄った橋です。というかここには是非とも寄りたいと思っていました。場所はこの辺、京都市下京区聖真子町/早尾町/南京極町。なんか古そうな橋。お名前は「ろっけんばし」。で、実は最初にこの橋が視界に入ってきたときはサイドからだったのですが、流れ的に正面の写真から載せてみました。そんなサイド…。中路式アーチ!?で、このアーチと橋の下部が鋼製?…という随分と個性的な橋なのです。古そうな感じの欄干に何か取り付けられています。この辺りにあった公衆トイレが撤
0703再訪宇田枝井路2号橋(うたえだいろにごうきょう)大分県豊後大野市清川町左右知奥岳川支流の谷川に架かっている水路橋橋長:12.00m橋幅:2.30m径間:4.50m拱矢:2.10m架橋:1941年(昭和16年)石工:佐藤近義氏、界寿光氏型式:2連アーチ橋壁石:布積み県道688号の左右知地区に立つ深谷橋の標柱から矢印の方に向かう林道に並行したすぐ右下に架かっています。草木に覆われる夏期は目につきにくいです。石工は地元の界寿光氏と佐藤近義氏
【26年2月21日探索・3月31日公開】現在地はこの辺さらに土山峠方向に移動した。東沢橋の上から湖の方を見た。何か岩に模様のようなものがあるが、普段はそこまで水位があるという事なんだろう。ちなみに東沢橋は緑色に塗られたランガートラス橋だ。竣工は平成6年(1994)である。その先の湯場橋から湖方向を見ると、何やら謎のガードレールが見えた。これも工事用道路か。赤いアーチ橋、仏果沢橋(ぼっかざわばし)だ。この橋も平成6年(1994)の架橋だ。で、その橋
御所でセロ美さんと別れ、もうちょっとだけぶらぶらして帰ることとします。素敵なレトロ喫茶、喫茶茶の間。袖壁がかっこいいね!残念ながら入っていません。外観のみ虫籠窓風。袖看板がいいよね~窓の上のアーチの飾りも素敵!この1軒が浮いてなくて、周りの街並みに溶け込んでいるのが京都だねえ。澤井醬油本店。創業明治12年の老舗です。澤井醤油本店SAWAISHOYU澤井醤油本店は創業明治十二年、上京の地で愛されるほんまもんの醤油をお届けしま
名二環の植田IC近くにかかる跨道橋、平成橋です。国道153号線を走っていると、この橋が名古屋市の境目って感じ。詳しい地図で見る平成橋南西から。単径間のニールセンローゼ橋。南から。北へ向かってわずかに下っている。幅の割に高さが控えめで橋門構の位置も低いので、車で通ると若干圧迫感がありそう。いや実際はだいぶ余裕あるんだけど。住宅街の中だから景観に配慮して高さを抑えたのだろうか。名前の通り平成元年に完成してるんだけど見た目はだいぶキレイ。アーチを見上げるとこん
水を通して田畑を潤す橋。通潤橋と云えば、ダイナミックな放水が有名で見どころではあるんですが・・・・・、その放水がなされる時期は、4月~11月だそうです。僕のように、3月に行っても何も起こりません。ただそこに、嘉永7年(1854年)に水に恵まれていなかった白糸台地へ、水を通すために造られたとってもありがたい石橋のアーチ橋があるだけです。皆様、訪問される際には、くれぐれも放水時期に注意して訪問しましょう!
高千穂峡西臼杵郡高千穂町三田井ポイント高千穂峡の川幅が狭まった部分を流れ落ちる滝は、真名井の滝で日本の滝百選の一つ。峡谷の崖上は自然公園になっており、その中にある「おのころ池」から流れ落ちる水が真名井の滝となる。高千穂峡の遊歩道を歩くと、神話に由縁のある「おのころ島」や「月形」、「鬼八の力石」、「槍飛」などがある。また「高千穂三橋」と言われる、趣の違うアーチ橋が一望できる。一つの峡谷の一か所に三本のアーチ橋が見られるのは全国でここだけであろう。印象
【25年10月12日探索・26年3月26日公開】現在地はこの辺埼玉県鴻巣市前砂元荒川橋を横から見た。ここから見る限りでは古い橋には見えにくいんだが、サイドビューは側道橋(1979年建設)のものだからだ。県道307号福田鴻巣線の元荒川橋、車道橋は昭和25年(1950)架橋らしい(全国Q地図より)。そこから下流側50mくらいの場所にも橋が架かっているんだが・・・3連アーチ、しかもこれって・・・下流側の橋の袂に移動してきた。
0727再訪宇田枝井路1号橋(うたえだいろいちごうきょう)大分県豊後大野市清川町左右知奥岳川支流轟川に架かっている石橋橋長:22.00m橋幅:2.30m架橋:1025年(大正14年)頃と推測石工:山下嘉平氏型式:単眼アーチ橋壁石:布積み奥岳川の支流轟川の深い渓谷に架設されています。轟橋・出合橋に通じる道路から少し下った場所にあり、水路の上に鉄板を敷いてあるので橋上を渡ることができますが、側面から橋を観察するのは困難です。川底へは下流側から降りれますが、ある程
中央区築地と勝どき地区を結ぶ勝鬨橋。橋名は、日露戦争の戦勝祝いとして隅田川に造られた「勝どきの渡し」(明治38年)に由来。その後、埋め立した月島に、石川島造船所の工場が建ち並んだので、そのアクセスとし勝どき橋の建設が始まる。7年の歳月をかけ昭和15年に完成した。東京で開催予定であった「万博会」のアクセス路としても考えられていた。そのため格式ある形式と日本人による設計と施工が要求された。橋の諸元は、橋長さ246m×幅員22m。固定部は、タイドアーチ橋。可働部はシカゴ型固定軸双葉跳開橋。平成1
0697再訪市指定有形文化財岩上橋(いわがみばし)大分県豊後大野市清川町宇田枝奥岳川に架かっている石橋橋長:26.00m橋幅:2.80m径間:26.00m拱矢:8.00m架橋:1919年(大正8年)被害:1993年(平成5年)9月左岸壁石を豪雨で崩壊修復:1995年(平成7年)左岸壁石を復旧工事石工・不明型式:単眼アーチ橋壁石:布積み指定:1993年(平成5年)12月1日村指定有形文化財指定2005年(平成17年)3月31日市指
隅田川で最も下流に位置するのは築地大橋。西詰側は、旧築地市場に隣接している。現在、跡地利用のための基盤整備工事が進んでいる。豊洲市場への移転に合わせて、豊洲大橋と同時に2018年に暫定開通した。再開発事業は、第1期工事が2032年までに、第2期工事が2038年まで完成するという。築地大橋は、隅田川の入口・第一橋梁に相応しい6車線+両側歩道の幅広い橋。橋長さは245m×中央スパン145m。橋姿の特徴として、アーチリブが歩道側に14度傾けてある。そしてハーブの弦のようにケーブルで引っ張る双弦ア
0690再訪天然橋(てんねんばし)大分県豊後大野市清川町宇田枝奥岳川に架かっている石橋橋長:15.00m橋幅:3.00m径間:15.00m拱矢:6.00m橋高:14.70m架橋:1921年(大正10年)石工・山下嘉平氏(棟梁)、界寿光氏、工藤子己氏型式:単眼アーチ橋壁石:布積み指定:1993年(平成5年)12月1日村指定有形文化財指定2005年(平成17年)3月31日市指定有形文化財指定国道502号線の「道の駅きよかわ」から県
宮ヶ瀬ダムの吊り橋というたら、無料で渡れるものとしては日本一の水の郷大吊橋だけかと思ってたら、まだあったみたい。なのでそれを含めたダム周辺の橋なんかを撮りに行った。ダム自体は数回来たことがあったが、橋とかそういうのは撮ってなかったので。この記事なんかを参照。場所はココ↓公園と駐車場の間にある駐車場と公園の間の川に架かる歩道。アーチ橋だ。名前は「風の子橋」。すごい手書き風。木造だがしっかりした造り。観光地にあるので人はひっきりなし。川(沢?)からは
広島と浜田を結ぶ予定だった広浜鉄道の島根県側ルートが今福線で、浜田市宇津井町に橋梁やトンネル、五連のアーチ橋などが現存している。
先日、岩国に行ってきました、岩国といえば「錦帯橋」!何十年ぶり!くらいにきました、中央の三連アーチが美しい🌟城を思わせる、橋台の石組みが見事ですね!山の上には、岩国城も見えます🏯
八幡浜へ向かう山道で、思いがけず出会った風景。予讃線を通すアーチ橋を晩秋の紅葉が、静かに彩る風景でした。四国一周11日目、この日は愛媛県宇和島市から西予市宇和町を進み、八幡浜市を目指しています。長いトンネルを抜け、八幡浜へ県道25号線の長い一本道を進んでいきます。車もそれほど多くなく、見通しの良い道は、ペダルの回転を速めます。山道の手前で笠置トンネルに入ります。1,157mという長いトンネルは、側道が広く、通りやすかったです。トンネルを抜けると、八幡浜市
今年は桜前線も早めなのかしらなんて思わせておいてまさかの寒の戻りでも、奈良のお水取りのころだから例年通りってことかしら暑いの寒いのと文句を言う割に去年のことすら覚えてないこの時季は何を着ればいいのかしら?冬物じゃ厚ぼったいし、かと言って春物ひらりはちょっとねって迷うわけですよで、結局パンツ系に羽織もので誤魔化すのです寒く無けりゃいいかみたいなここ数年、春らしさをチラ見しているうちにどんどん季節が進んでしまって気がつけば半袖なんですよ今
0034再訪田代橋(たしろばし)大分県佐伯市宇目大字小野市田代田代川に架かる石橋橋長:38.00m橋幅:4.90m径間:20.00m拱矢:10.00m架橋:1908年(明治41年)石工:池田庄三郎氏(大分郡吉野村)平川千代蔵氏(北海郡海辺村)修復:2001年(平成13年)工事:(社)大分県建設協会宇目分会型式:単眼アーチ橋壁石:布積み2013年の夏以来、毎年訪れるようになったお気に入りの石橋です。来る度に様相が様変わ