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今回のツアーは2班に分かれ、私は4:30出発の班になりました。早朝の方が風か少なくきれいに見えるそうです。寝坊厳禁。次の便への変更はしてもらえません。ぬかるみを歩くためホテル長靴に履き替え出発。(貸し出してくれます。)ガイドさんの説明を聞くためガイディングレシーバーを渡され、マイクロバスで鍵がかかっている林道入口ゲートまで10分ほど走り、ゲートを抜けてからさらに15分ほど行ったところでマイクロバスを降ります。(自家用車やレンタカーで行く場合は事前予約し鍵を受け取っておく必要があるそ
笹目川今昔今はなき木橋笹目川上流にはかって木造橋が2橋が架かっていました。平成8年(1996年)3月砂田切橋と水辺公園橋の木造2橋が竣工。荒川河口から約3.6㎞、砂田切橋は2010年老巧化のため2012年撤去される。荒川河口から約4㎞水辺公園橋は2023年12月18日解体撤去、2024年2月15日架け換え工事が始り、7月末には竣工。ネットで笹目川砂田切橋の画像を探したが古いのは「さいたま百景選定市民委員会の2009年版:選定サイト「19.笹目川から
新豊根ダムのダム湖(みどり湖)にかかる下路式ランガー橋、豊根大橋です。詳しい地図で見る豊根大橋南西から。アーチの高さのためか割と存在感がある。西詰。橋の西側の高台には小谷下集落があるため、たもとにバス停「大橋」とゴミ捨て場が設置されている。斜めから。車ですれ違いできない幅で、歩道はなし。アーチを見上げる。東詰。東詰から真っすぐ進むと途中に熊野神社を通りつつ新豊根ダムへ。左折すると古真立川に沿って上流へ向かう道となる。と、ここで1台の車が橋を渡って来て、作
ここ数日、午後になるとしとしと雨が降ることが多かったのですが、今日は久しぶりに良いお天気に恵まれて、夕方に大湖公園へお散歩に行ってきました🌿湖面は鏡のように静かで、中国風のアーチ橋や東屋が水面に映り、夕暮れの色がゆっくりと広がっていく様子を見ることができました🌅空には幾重にも重なる美しい夕焼けが広がっていて……台湾での暮らしにも少しずつ慣れてきましたが、こういう優しい景色に出会うたびに、心が穏やかになります😌都会の喧騒から離れて、ただ静かに光と影の移ろいを眺める時間——時々、東京の懐かしい
錦帯橋・・アップ編錦帯橋の往復をします・・渡るだけでテンションの上がる橋です・・!(^^)!(撮影日2026・7・22)最初のアーチを登ります・・対岸に向かって歩きます・・気温36度は暑くて・・汗が噴き出ます・😅最後のアーチです・・振り向くと川の風景も良いですね・\(^o^)/河川敷に止まっている赤いバスは、私たちが乗っているバスです・・河川敷が駐車場になっているんです・・😊対岸の城下が見えて来ました・・・対岸に渡りました・・気になるアングルが有ったので・・松と橋そし
名勝・美しい5連アーチ城下町岩国・錦帯橋(撮影日2026・7・22)錦帯橋(きんたいきょう)1673年建造山口県岩国市の錦川に架橋された、5連の木造アーチ橋である。日本三名橋や日本三大奇橋に数えられている。5連のアーチからなるこの橋は、全長193.3メートル、幅員5.0メートルで、石積の橋脚に5連の太鼓橋がアーチ状に組まれた構造で、世界的に見ても珍しい木造アーチ橋として知られる。美しいアーチ形状は、木だけでなく、鉄(鋼)の有効活用がなされて初めて実現したものである。ネットより爽快
3大分県宇佐市院内町鳥居橋院内町には、明治大正から昭和初期にかけての石のアーチ橋(石拱橋)が数多く残っている。院内町内を流れる恵良川は、安心院から流れる津房川と三又付近で合流して駅館(やっかん)川となり、長洲あたりで海に出る。大正5年(1916年)、合流地点の少し上流の恵良川に鳥居橋が架橋された。さて、石橋の石の積み方には、大きさの異なる石を積んでいく乱積みと、四角く切った石を積んでいく布積みとがある。布積みは、明治時代の新技術であった。鳥居橋は、まず橋脚を造り、その
北海道、タウシュベツ橋梁2008年10月16日に撮影した、北海道の糠平湖にかかる旧国鉄士幌線の橋梁です。現在このタウシュベツ橋梁跡は、遠くから眺める展望台からの写真が多いです。平蔵がここに行った2008年は、この近くまでマイカーで行けました。10台分くらいの小さな駐車場があり、そこに車を置いてこの橋まで線路跡を歩きます。現在はマイカーの立ち入りが禁止されています。▲糠平湖のタウシュベツ橋梁コンクリート製のアーチ橋で、季節により糠平湖の水位が上がったり下がったりするので
0858再訪車橋(くるまばし)[石貫の車橋]熊本県玉名市石貫字平山口川に架かる石橋橋長:6.50m橋幅:1.80m径間:5.20m拱矢:2.00m架橋:不明石工:不明型式:単眼アーチ橋2015年6月21日(日)初めて訪れ、直近では2020年3月29日以来の車橋再訪になりました。この橋、田植えがすんだ、田園風景に溶け込んだ感じがいいんですよね!小さめのアーチ橋ですが、好きな石橋で、今回の再会を楽しみにしていました。訪問日:2026年7月19日(日曜日
自由寺から坂道を下っていくと、戦時中に工事が中止になった大間線のアーチ橋に出て、メモリアルロードになっています。アーチ橋を進むと下風呂駅の予定地に足湯があり、下風呂温泉の源泉が引かれています。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%96%93%E7%B7%9Ahttps://maps.app.goo.gl/3wz6hujxxAJyhiP56GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandget
1048再訪市指定文化財黒岩橋(くろいわばし)福岡県八女市立花町上辺春辺春川に架かる石橋橋長:10.30m橋幅:1.80m径間:8.50m拱矢:3.40m架橋:1892年(明治25年)石工:橋本勘五郎氏型式:単眼アーチ橋指定:1984年(昭和59年)3月1日市指定文化財指定2015年10月29日(土)初めて訪れ、直近では2020年10月18日(日)以来の再訪です。好きな石橋なので、いつも寄りたいのですが、ついつい時間を費やしてしまう場所です。その関係
youtu.be🚂**第3話「今日だけ、士幌線に列車が帰ってくる。」**https://youtu.be/2VMjkgy7R8kチャンネル登録もよろしくお願いします。https://www.youtube.com/@WorldofSurprises-channelもし、あの日の士幌線に、もう一度だけ列車が走るとしたら──。この動画は、1987年に惜しまれながら廃線となった**士幌線**を舞台にした、フィクションのシネマティック鉄道作品です。北海道・十勝平野から大雪山の麓へと続く線
1043再訪市指定文化財前川内橋(まえがわちばし)福岡県八女市立花町上辺春前川内川に架かる石橋橋長:5.90m橋幅:2.60m径間:5.00m拱矢:2.10m架橋:1866年(慶応2年)頃石工:中村時次郎氏と推測型式:単眼アーチ橋指定:「町指定」から「市指定有形文化財(建造物)」に格上げされていることは、「八女市指定文化財一覧」等に記載されていますが、具体的な「指定年月日(いつ指定されたか)」は明記されていません。今回は福岡から熊本県玉名市へ、途中好き
暑いです💦先週の3連休最終日友達を誘って朝ツーリングしてきました朝6時集合して砺波へ朝6時からやってるパン屋さん『霜月』Home|Boulangerie&café霜月/砺波駅/パン、カフェ気軽に立ち寄っていただける、町のベーカリーカフェを目指してboulangerie-cafe-shimotsuki.com朝ツーリングはちょっと走って朝ごはんを食べたいw砺波はちょうど良い距離です♪美味しいパンを食べて
ツチノコの目撃情報が多いことで知られる岐阜県の東白川村。その西部にかかる歩行者用のアーチ橋、神矢橋です。詳しい地図で見る神矢橋北西から。塗装のヤれた雰囲気に味がある。まず気になったのが写真中央、アーチから岸に向かって伸びている1本のケーブルの存在だ。写真中央の白い線がケーブル。上流側や対岸にもあるので計4本が設置されている。吊り橋には橋の揺れを抑える耐風索を張っているものがあるがこれは鋼アーチだし、そもそもこの本数で効果があるのだろうか。といって他の目的も思いつ
ランチにラーメン、おやつにお蕎麦を食べ、『飯豊山の県境の秘密飯豊桧枝岐線大規模林道からのおやつはお蕎麦。』SLばんえつ物語を見ることができて上機嫌で出発です。『偶然?の出会いテンションあがるSLばんえつ物語。』麺処空山でラーメンランチのあとは、『…ameblo.jp関川村の日本一のアーチ橋丸山大橋へ。(写真は使いまわしです)この橋から見下ろす関川村の景色がたまりません。美
久留米から長崎までのバス乗り継ぎ旅は2日目夜に無事ゴールしました。夜は長崎観光です。市役所の展望フロアで夜景を楽しんだあと、眼鏡橋にも行きました。アーチ型の石橋としては日本で最も古いものだそうです。観光名所だけあってライトアップ荒れてますね。何時間か前に諫早でも眼鏡橋をみましたが、あちらは真っ暗でした。眼鏡橋は水際に下りて見上げるように見物することができます。ただ、上の写真にように石が並べてあって歩きにくいことといったら…よろめいて川へ落ちないように気を付けないと。飛び石
この想いは海床路、愛に満ちて沈みそう…長部田で口下手、王子様death👑長部田に淑女を連れてって口説いて口下手を直したい僕さ。KUMAMONDAMONKumamototour。昨年秋に旅した熊本県はあまり全国的には知られていないかもだが実は結構美しい観光地が多く、吾輩も今まで知らなかった絶景にいくつも出逢えた旅だった。初日に訪れた宇土市の住吉海岸公園にある長部田海床路は海の中に続く道と電柱の圧巻の光景で有名らしくインスタ蠅が群がっており、夕陽とのsymphonyはあまりにも幻想的
前回の熊野大橋とトンネルを挟んで南側、遠山川にかかる小道木大橋です。詳しい地図で見るいきなりどーん。上路式のアーチ橋で遠山川を一跨ぎ。近くで見るとよりカッコいい。アーチリブと支柱の色が違うのもいい。橋の下から正対。アーチでもトラスでも上路式のこのアングルが好き。橋の下の旧道は橋台を避けるようにクランク状に曲がっている。橋の完成前はもっと山側に道があったはずで、上の写真の柵の方を通っていたようだ。2012年のストリートビューで線形が変わる前の様子が確認できる。
3連のアーチ橋を通過する姿も撮影。獣よけのフェンスが最近の被害を物語ってます。
北海道3日目は目的のタウシュベツ川橋梁へ行きますタウシュベツ川橋梁北海道上士幌町の糠平湖にある旧国鉄士幌線(廃線)のコンクリート製アーチ橋ダムが造られたため水没していますがダムの放水期に姿を現します近年橋の一部が崩落して来ているタウシュベツ川橋梁ここへは宿の車で行くのですが車に乗る前に長ぐつに履き替えます(どんな所歩くんでしょ?ドキドキ)宿を出る時は晴れていたのにタウシュベツ川橋梁に近づくに連れ霧が出てきました車を降りて歩くと霧の中橋梁は見えないかもと思いつ
【26年5月4日探索・7月9日公開】現在地はこの辺福島県福島市松川町字天明根水原川という川に架かる橋、天明橋手前だ。ところで、橋を渡った先に、何か標識があるが・・・それは13tの重量制限の標識だった。そして、ここに架かる橋が・・・空石積みの石アーチ橋、松川橋だった。こちらは旧流路になるようだが、今でもちゃんと水がある。橋を渡って振り返った。そこには親柱があり、明治十八年八月の文字が刻まれていた。ところで
大深沢に架かる国道47号線の橋形式:アーチ橋長:99.7m架橋:1962年冬
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2026年5月4日(祝)の記録です。ここからは甑島を代表する風景となった、甑大橋などの展望所を巡ってまいります。代表的な展望台の一つ、鳥の巣山展望所を訪れました。鹿児島県観光サイト「かごしまの旅」によりますと・・・藺牟田瀬戸を往来する船や鹿島港に出入りする船のために建てられた灯台の下に広がる下甑島の北端に位置する展望所。素晴らしいロケーション
★アーチ橋橋の中で横から眺めて最も美しいのは、上路式アーチ橋だろう。大きく半月状に曲がった構造が、美しいのである。アーチ橋は、次頁イラスト上部に示したように、路面をどのように支えるかで3種類に分かれる。上路式アーチ橋は、路面を下からアーチが支える方式であり、下路式アーチ橋は、アーチの下に路面を吊り下げた方式である。最後の中路式アーチ橋は、アーチの下面から少し上の中間に路面がある方式である。アーチ橋は古代から造られて来た。例えば紀元前1世紀の古代ローマ水道橋である。石造り
2026年6月神奈川県小田原市中村原上は東海道線線路押切架道橋北側延長約3.7m、奥行約15mのアーチ橋高さは3.2mありますが、道路標識では3.1mの高さ制限が設けられています側壁は、地表から1.6mまではイギリス積みそれ以上~天井部は長手積み使われている赤煉瓦の寸法は、現在流通するJIS規格よりも大きく、色も鈍い橙色南側は鉄筋コンクリート製の四角形になっていますが、これは東海道線の複々線化に伴うものです赤煉瓦の表面にはちりめん状のシワがあるらしく、それはピアノ線で裁断さ
撮影日2025/11/23所在地は岡山県備前市三石上は山陽本線三石駅アーチ橋内の道に勾配がついているため、段差があるアーチ橋内でカーブしている駅構内を拡張したことによる延長か?そうだとすると、ここがオリジナルの南口ということになる現在の南口土木学会選奨土木遺産三石の煉瓦拱渠群-小屋谷川橋梁
民俗学ファンには『熊谷家伝記』で知られる坂部(さかんべ)の集落から天竜川を少し北へ行ったところにかかるランガー橋、平神橋です。詳しい地図で見る平神橋南西から。下路式のランガー橋。西から正対。左に見切れているのは車幅2.5m制限の標識。歩道はなし。車がすれ違うのはちょっと厳しいかな。天竜川下流方向。正面の山に坂部の集落がある。上流方向。写真右手奥の山陰になった所に中井侍(なかいさむらい)の駅と集落がある。親柱はシンプルな形のコンクリ製。銘板は「平神橋
阿下喜駅に戻って北勢線で西桑名方面に乗車します。麻生田駅を過ぎるとねじり橋を通過します。車両に乗車しているとねじり橋がどこにあるかよくわかりませんね。楚原駅に到着しました。今回は楚原駅で下車します。楚原駅の駅舎です。楚原駅も2013年のぼく鉄で下車しています。今とは駅舎の色が違いますね。ここからしばらく歩きます。ねじ
第1回(R7春)に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りをR7夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。仙俣川沿いに県道まで戻って大日峠方面へ走ると口坂本地区に到着。中河内川沿いでは最奥の地区で次のポイント。前の橋から約20分後。場所はココ↓中河内川に架かる静岡市街から約35キロの口坂本、温泉もある地区だ。中河内川沿いでは安倍奥最後の地区となっている。県道から川を見下ろすと、青い橋が見えた。